新人賞に応募した。
「書くことについて」の小説ばかり書いている。
Posts by バンユウト【R-78】文学フリマ東京42
今回の文学フリマ東京の目標は、買いたい本を買いに行く、です。
「私が東大から香港に移ったわけ 研究費と待遇に圧倒的な格差が生じている」(日本経済新聞、2026.04.04)
「物性理論の研究で知られる渡辺悠樹氏が、このほど東京大学准教授の職を辞し香港科技大学物理学科教授に就任した。「量子物性理論の中堅世代では世界でも10本指に入る」(オハイオ州立大学教授の押川正毅氏)と言われる渡辺氏が、今後の活躍の場を香港と定めた経緯からは、科学研究をめぐる状況が激変するなかで人材獲得に突き進む香港と、思うように動けない日本の状況が垣間見える」(聞き手:古田彩)
『日経サイエンス』2026年5月号の記事。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
ギリシャ語ができないままギリシャに行くのと、ギリシャ語を少しでも理解できるようにしてギリシャに行くのでは、見える世界が違うよね。
たぶん、単語を1000個覚えるだけでもいいのだろうけど。気力と体力とともに夢のまた夢。
最近の寝る前の読書はアガサ・クリスティー。何故だか心が落ち着く。
再来月だった。
文学フリマ東京に出展します。
詩集、短編集、中編の3冊を準備中です。よろしくお願いします😸
#文学フリマ東京42
c.bunfree.net/c/tokyo42/1F...
来月になりました。詩集、短編集、中編の3冊、用意します。
#ZINEFEST東京
なごむ。
詩の応募をした。小説の校正が二つたまってるので、やらないとなー。
わたしもミソフォニアが若干あるので、ノイズキャウンセリングイヤフォンや耳栓がかかせません。相手が悪いわけではないのはわかってるのですが、特定の音が耐えられなくなったりします。難しい問題ですね。
新人賞用の初稿が完成。しかし、文学フリマ用の校正が待っているぞ。
午前4時に、午前5時の小説のシーンを書く。
★気まぐれ日記★
朝は背中が痛くて起き上がれなかった。こうなると、やはり睡眠薬が効いていたんだとわかる。背中の痛みは睡眠時に緊張してしまうのが原因だと言われた。
明日は久々に外に出るので、ネイルをする。マニキュアが乾くまで、Pinterest でメイクの画像をみる。アイライナーが上手くひけないのが最近の悩み。
執筆中の小説と校正中の小説を天秤にかけると、いつも執筆に傾いてしまい、校正がなかなか進まないのが困る。これは、わたしの問題なんだけど、わたしだけでは解決できないだろう。
★日記★
朝は特に身体がだるい。昨夜、うまく眠れなかったからだろうか。退屈で湿り気のある夢を2回みた。
再び眠ることもできず、というか、眠れないのにベッドにいるのが気持ちが悪くて、ずるずると落ちるようにしてベッドを去り、リビングのソファーに座る。
眠れないのなら、何かしたいのだが、身体が重く、頭も働かないので、何もできずに焦燥感にかられたまま、ぐにゃりとした姿勢で座っている。
昼ごはんを食べたあたりから調子が徐々に良くなる。その間に、小説を書き、読書をする。
夕方になると、疲れて、少しの間眠ってしまう。こんどは、眠りたくないのに眠ってしまうから困ったものだ。
藤高和輝『ノット・ライク・ディス トランスジェンダーと身体の哲学』を読み始めた。序章の「マトリックスの夢、あるいは真理の場所」から、夢中である。
権外のことなので、考えないでおこう。
うつ、ですね。
そろそろ経済的に余裕がなくなってくる。
書く、仕事以外できそうにないのに、収入をどうするのか。
椅子の上で
丸まった身体に巣食う
散乱した文字
意味もなさぬのに
鎖で繋がれ
言葉となる
Read more on Substack
open.substack.com/pub/vanyutoj...
Muddy water,
filled with polluted matter,
covers my back
and plays
a heavy fantasia symphony.
substack.com/@vanyuto/not...
こちらのZINEフェスに参加します。
#ZINEFEST東京
わたしの新刊、『巣のなかに消える(仮)』は、5月の文学フリマ東京に間に合いそう。詩的小説です。
なかなか眠れない夜のための本。
エピクテトスが最初にくるのがおもしろい。
youtu.be/_JG4JEaKgTg?si
どんどん海外に行きにくくなるな。でも、行く。1度きりの人生なので。
デモとストライキの時代になるといいですね。
藤高和輝『ノット・ライク・ディス トランスジェンダーと身体の哲学』を読むか、まずは『バトラー入門』から読むか考え中。
考えている間に雑誌「エトセトラ」の過去号を読む。
戦争の道に進むのね。
権力者たちが談笑してる間に、市民は人を殺し、人に殺される。
血に塗れて、はじめて市民は悲哀にくれる。
周司あきら・高井ゆと里『トランスジェンダー入門』を読み終えた。
この本と、『トランスジェンダーの生活史』を、多くの人類に読んでほしい……。