Posts by rrr727 くる・るるる
青い道路標識の下部を大きく写した写真。白い矢印が左右に伸び、中央から下に白い縦線が一本伸びている。標識の下には白い文字で「ここは古淵」と書かれている。画面下には白い空と電線、街灯の一部が見える。
おはよ。2026/04/22 5:53(水)
古淵駅の改札を出てすぐのところに、スーパーができた。駅から出た人々が、吸い込まれていく。今まではコンビニに寄っていた人たちだろう。ボクも仕事に行く前、つい吸い込まれてしまう。
その三十歩先に老損百がある。今まではこちらに吸い込まれていた。商品を眺め、店員を眺め、人生を眺める。正社員になった若い兄ちゃんを、そっと応援していた。しばらくその顔を見ていない。
久しぶりに老損百へ吸い込まれてみたら、人がいない。生鮮食品も減らされている。レジで鈴を鳴らすと、疲れた顔の兄ちゃんがふらふら現れた。がんばれ、とおかずコロッケを買った。
負けない水曜日を。
白い皿に盛られたポトフ由来のカレーライスに目玉焼きがのり、周囲にビシソワーズ、サラダ、小松菜炒め、焼き茄子、厚揚げ、手羽中唐揚げが小皿で並ぶ家庭料理の定食
【令和8年4月21日のランチ】ポトフカレー定食
朝は万年筆の手入れ。面倒だけど、それも文具を使う楽しみの一つだ。あるバイク乗りが「袖のボタンを留めると気持ちがライダーになるんだよ」と云っていた。インクを流すと、気持ちがライターになれる。
昼餉は、元はポトフで、昨夜はトマトシチューにしたものをカレーにリメイクした。副菜も作る。きゅうりのライタを作り忘れたと気づいたときには、もう時間切れだった。
元ポトフのカレーには、ゆるゆるに煮込まれた豚ロースと玉ねぎがくんずほぐれつしていて美味い。
ビシソワーズ、サラダ、小松菜炒め
スパイシー厚揚げ、焼き茄子
手羽中唐揚げ、ポトフカレー
#おうちごはん
井の頭池のほとりの風景。左手前に蔦の絡んだ太い木が立ち、水辺には背の高いススキが群れている。その奥に鮮やかな赤いツツジがかたまりになって咲き、背景の深い緑の森の中でひときわ目を引く。手前には静かな水面が広がり、岸辺の石や草がやわらかく映っている。
おはよ。2026/04/21 5:55(火)
朝から尾籠な話で恐縮だが、左の鼻の穴にこびりつく何かの話だ。どうもこの頃、フルヘッヘンドに違和感がある。むずむずすると云うか、もにゅもにゅする。
うちのマンションのエントランスには、瓶や缶や古紙を捨てられる小部屋がある。昔、家無き爺が住み着いた。なにか汚したりしたのだろうか。しばらく夜間は閉鎖していたと云う。
で、ボクの左の鼻の洞窟にも、知らないうちに誰かがそっと粘着性のあるものをこすりつけていく。気づいてガッデムとばかりにこそげ取ろうとするとき、どの指を使うかで毎回頭を悩ませる。小指か薬指か。中指だと取りにくい。
指を決める火曜日を。
白いご飯と味噌汁を中心に、鰆の塩麹焼き、小鉢のポトフ、ローストチキン、こんにゃく、茄子の胡麻がけ、ピーマンツナ和えなどが並ぶ和定食。全体は木のランチョンマットの上に整然と配置され、色味もやわらかく温かい雰囲気。
【令和8年4月20日のランチ】鰆塩麹漬け焼き定食
ふらりふうらり風の散歩道を歩くと、玉川上水の躑躅がこちらをチラ見している。咲き誇る姿をボクに見てほしいようだ。
鍋には昨日作ったポトフがある。追いタマネギをして味を調えたから、これを主菜にしようかと思う。躑躅の嬌声に応えつつ昼餉の献立を整える。待てよ。鰆を塩麹に漬けてあるじゃないか。あちらを主菜にしよう。
脇に追いやられたポトフだが、そういう時でも分を弁えているところがよい。躑躅たちもそれに同意するはずだ。
みそ汁、とろろご飯、ローストチキン
ペロリこんにゃく、茄子照焼、ツナピーマン
ポトフ、鰆塩麹漬け焼き、でこぽん
#おうちごはん
白い大皿に前菜が美しく盛られている。殻付きの大ぶりな海老、厚切りの焼き豚、ハーブをまとった筍、枝豆と薄切りのラディッシュを添えた小鉢、透明な器に入った冷菜、ぶりの香草焼きが並び、上品な中華の一皿という雰囲気。卓上は濃い木目で、料理の色がやわらかく映えている。
おはよ。2026/04/20 5:47(月)
ズンドコズンドコの大音響に、女性の歌声が乗っている。銀座線京橋駅に近づくにつれ、その音はどんどん大きくなる。昔聴いたことがある。ああ、あれだ。「ジュリアに傷心」だ。京橋駅のビルで、ライブ演奏をしていたのだった。ボクはそれを横目に、六階へ登った。
中華の頤和園を予約していた。津田沼方面に住む次男夫婦と待ち合わせたのだ。五分前行動を重ねて十分前に着いたのだけれど、彼らは十分遅れてきた。夜の窓に映る親の顔を、ジロリと眺めた。
来年は五ヶ月間、仕事で入寮して大学校で学ぶと云う。その間、妻は実家に帰るのですよと笑っていた。
余韻を楽しむ月曜を。
おはよー。良き日曜を・
舞台の上で十数人の出演者が集まり、手を広げて笑顔でポーズを決めている。客席は暗く、手前にはスマートフォンで撮影する観客の姿が見える。黒い幕を背景に、終演後の記念撮影のような明るくにぎやかな空気が漂う。 政くんは最前列向かって左から二番目の薄い青の衣装。
おはよ。2026/04/19 5:51(日)
芝居屋樂屋の春公演を観劇した。昨春も良かったが、今回はさらにパワーアップしていて、九十分があっという間に過ぎていった。
今回は四ステージ連続の形式。コメディなのだが、やりすぎない。笑いのあとに優しさが残る。しみじみした気分になり、その後に食べたジンギスカンの旨味まで増した。
六年前から観に来ているけれど、その間の役者の成長も楽しめる。目のクリクリっとした政くんは、若干滑り気味だった演技をすっかり武器に変えていた。持ち味が十二分に発揮されている。
アマチュア劇団だが、そのレベルは毎回上がり続けている。
レベルアップな日曜を。
#芝居屋樂屋
街路樹の並ぶ市街地の道路を、西武バスが横から見える形で走っている。車体の下部には、自転車がバスの死角に入る危険を知らせるイラスト広告があり、灰色と黄色の人物が自転車に乗る姿で描かれている。背景にはビルや店舗看板が見え、春らしい緑が明るい。
おはよ。2026/04/18 5:20(土)
歩いているうちに、両足が宙に浮いた瞬間を捉える。立ち泳ぎの要領で、手を水平にスイスイとかき回す。すると飛んでいる。百メートルほどは上昇できる。今のところ、夢のなかでしか成功してないが。
自転車に乗って別の世界に踏み込んでしまう夢もある。誰からも見られていないときに、足先が変だなと思っていると、腰まで浸かり、「あっ」と思うと異次元に入っている。
昨日、その姿をバスの外装に見つけた。バスの死角に自転車が入ってしまうことを知らせる広告なのだろう。車体に描かれたその少年は、ボクだと思った。誰かに見られていたのかもしれない。
異次元注意の土曜日を。
カレイの煮付けを主菜にした和定食。中央に生姜をのせたカレイの煮付けとごぼう、周りに筍ご飯、味噌汁、筑前煮、手羽中唐揚げ、椎茸入り玉子焼き、ほうれん草のおひたし、冷奴、でこぽんが並ぶ。
【令和8年4月17日のランチ】カレイの煮付け定食
やっちったぜ。まさかの技能試験不合格だった二種電工。再受験の申し込みをしようとした。だが、六カ月経過しているので写真を撮り直す必要があると知り、プンスカした。そのせいか。
忘れていた。申し込み期限を過ぎていた。練習用部品のレンタルは先にやっておいたのに。申し込んでからレンタルすればよかった。後の祭りだ。
傷心でカレイを煮付ける。カレイまで嗤っている。鍋底からこっちを見るな。嫌がらせにカレイの鼻先へ牛蒡を近づけてやった。
味噌汁、筍ご飯、椎茸玉子焼き
筑前煮、手羽中唐揚、冷奴
ほうれん草のおひたし、カレイの煮付け
でこぽん
#おうちごはん
木目の机の上に、黒いワイヤレスイヤホンの充電ケースが二つ置かれている写真。中央のケースにはロゴが見え、左上から充電ケーブルが伸びている。右のケースが主役で、ややマットな質感と丸みのある四角い形がわかる。
おはよ。2026/04/17 5:18(金)
ちょっと早く目覚めてしまった。カーテンの外が明るい気がして、エイヤッと目を開いたのがいけなかった。ここでもう一度寝ると、今度は寝過ごすに違いない。起きた。
昨夜、帰宅すると荷物が届いていた。新しいイヤホンだ。今までよりもノイキャンの性能が上がったという。夜だというのに急いでセットアップ。耳にぐひぐひ押し込むと、以前のものと違ってぴったりはまる。おや、どこでボクの耳のサイズを知ったのか。
耳に収まった瞬間、部屋が深海になった。ビリー ホリデイのブルームーンを聴いてみる。いつもより音量を一つ下げられた。いい買い物だ。
静寂に広がる音の金曜を。
白い皿に盛られたステーキ定食。中央に舞茸ソースとピンクペッパーをのせたステーキ、周りにオムレツ、焼きエリンギ、インゲン、ニンジンのグラッセ、ほうれん草ソテー、茄子チーズ、ローストチキンが添えられている。左に白ご飯とトマト入りサラダ、右に玉ねぎスープ。木のテーブルにランチョンマットと箸が並ぶ家庭料理の食卓。
【令和8年4月16日のランチ】ステーキ定食
ヒノキフレグランスの小瓶は、鼻直下なら森林の香りを利かせてくれるが、それ以外では小さなサイコロ状の木が詰まった瓶でしかない。
「数が足りないのです、団長」
なぜヒノキれないのか問い質すと、可愛らしく背伸びしてみせた。ならば団員を増やしてやろう。武蔵境で傭兵を二瓶雇い、前線に投入した。これで塾も森林化するはずだ。
昼はステーキでスタミナをつけた。
玉ねぎスープ、ライス、オムレツ
ポテト、インゲンとニンジンのグラッセ
あさりとほうれん草ソテー、茄子チーズ
焼きエリンギ、ローストチキン、サラダ
ステーキ 舞茸ソース、でこぽん
#おうちごはん
政治経済はまだありますよ。昔は国立理系の選択科目として人気でしたが、今は地理の方が理系には人気あります。政治経済も楽しいんですけどね。
選挙区を自分たちに有利なようにいじったら、風刺画で地図がサンショウウオみたいな形にされてしまい、そこからゲリマンダーという言葉が生まれたなんてワクワクしますよね。
近頃は地学の高校教員が不足していて、地学を履修できない学校も多いようです。
伊藤さんの頃は、「理科Ⅰ」という必修科目の中に一部含まれていたのではないでしょうか。
地学そのものを本格的に学ぶのは、選択科目だったように思います。
オレンジ色の旧型ロマンスカーの先頭車両が、町中の線路脇をゆっくり通過している。架線柱や柵、奥の建物も写っており、踏切近くで電車を間近に見た記憶を呼ぶ写真。
おはよ。2026/04/16 5:18(木)
四時頃につい目が覚めた。二度寝しようと、小田急線の駅とその景色を一つずつ思い出していた。ようやく外が少し明るくなった。登戸から渋沢までしか進まなかったのだから、うつらうつらはしたのだろう。
町田第二踏切あたりには、次男がまだ四歳くらいのころ、電車を見せに連れて行った。ここは駅に入る電車が徐行するので、姿がよく見える。ロマンスカーが通るたび、次男はその顔を真似していた。「エグゼの口」や「七千型の口」を、得意そうにやってくれた。
その次男も、もう三十路。結婚して、あまり遊んでくれなくなった。次の日曜は食事に誘ってある。
記憶をほじくる木曜を。
テーブルの上に並んだ昼食。左にこんがり焼き色のついたグラタンがスキレットで提供され、その横に白い皿で二種のパスタ。中央は海苔がのったたらこスパゲッティ、右は茄子入りミートソーススパゲッティ。上部にはキノコとベーコンのサラダと、カットした苺の小鉢が添えられている。
【令和8年4月15日のランチ】パスタ二種
午前中は塾経営勉強会の総会。リモートなので自宅からの参加になる。昔はホテルの会議室で会食だった。朝から半日つぶれて大変だったが、こうなると少し寂しさもある。
さらにメンバーの一人が五月いっぱいで廃業するとの報告もあった。なかなか厳しい業界だ。うちの教室は今は満席だが、いつまで続くか。
会議をしながらキッチンで調理もする。なんとか昼餉の時間は守れて安堵した。たらこスパゲッティはいつ食べても美味いなぁ。
キノコとベーコンのサラダ
エビあさりブロッコリーグラタン
たらこスパゲッティ
茄子ミートソーススパゲッティ
苺の煮詰めみりん漬け
#おうちごはん
淡い桃色の花が群れて咲いている。手前の花にピントが合い、ひらひらした花びらの縁と白く抜ける中心、細い雄しべがやわらかく見える。背景にも同じ色の花がぼんやり広がり、春の空気が満ちている。
おはよ。2026/04/15 7:04(水)
うわっ。寝過ごした。今からでは有酸素トレーニングの時間はほとんどない。はぁ、まあいいや。今朝は風呂とサウナだけにしよう。
借りているサーバー周りのメンテナンスをした。十五個くらい借りているのに、かなりサボっていたから、どんな仕様だったかすっかり忘れていた。中には急いで引っ越ししたほうがよいものもある。
「はぁ、まあいいや」と応急処置だけして先延ばしにした。たしか五年くらい前もそうした覚えがある。あと五年持つかなぁ。
風の散歩道ではピンクのツツジが咲いて揺れていた。こいつらは先延ばしせず、ちゃんと咲いている。
はぁ、まあいいやの水曜を。
緑の茂みの前にある黒い柵に、黄色の注意看板が取り付けられている。「車道の横断は危険」「横断歩道を横断しましょう」と赤と黒の文字で書かれており、三鷹警察署と三鷹市の名が記されている。歩道脇の静かな場所にありながら、強い注意喚起の色が目を引く。
これがその看板だ。
木のテーブルに並べられた家庭料理の定食。白いご飯、卵スープ、刻みねぎをのせた中華奴、小皿の焼き物盛り合わせ、そして主菜の豚ニラ炒めが器ごとに整然と配置されている。色味は緑と茶を中心に落ち着いており、手作りの温かさが伝わる一膳。
【令和8年4月14日のランチ】豚ニラ炒め定食
「横断歩道を横断しましょう」と云う看板を見かけた。変だな。ボクは今まで、ゼブラゾーンを横縞と認識していた。しかし、道の向こう側へ渡るには、縞に垂直に進む必要がある。それを横断とするなら、あの線は縦縞と云うことになる。
看板には市と警察署の名が連なっている。よもや間違いではあるまい。散歩の途中で頭がきゅるきゅるしてきたので、慌てて先日頂いたニラの調理法を考えた。こちらは縦も横もない。豚肉と炒めればいいのだ。
卵スープ、ご飯、中華奴
牡蠣油ブロッコリー、エビ椎茸マヨ
手羽中唐揚げ、烏賊茄子味噌炒め
豚ニラ炒め、苺の煮詰めみりん漬け
#おうちごはん
白い机の上に、銀色の細長いペンケースが三つ並んで開いている。それぞれ黒い内張りの上に、透明の袋に入った万年筆が一本ずつ収まっている。上はくすんだ黄土色に近い軸、中と下は青みのある緑の軸で、どれも波打つような模様が入っている。金属部分は銀色で、届いたばかりの新しさと少し安っぽい可笑しみがある。
おはよ。2026/04/14 5:25(火)
仕事場の銀の郵便受けを開けると、ビニルの包みが眠っていた。中身はわかっている。中華万、すなわち中国製万年筆が届いたのだ。今回は注文して、たった一週間で届いた。前回は三ヶ月かかったのに。
袋をベリベリと破ると、銀のケースが三つ出てきた。ジュラルミンのような輝きだが、なぜか安っぽい。蓋を開けると、緑の軸が二本と黄色の軸が一本、すました顔で収まっていた。緑の方は想像どおりの色だったが、黄色の方は少しくすんでいる。これはこれで悪くない。
書いてみると少し引っかかりがあり、やはり安っぽい。それでも一本四百七十円だ。文句はない。
楽しめる火曜日を。
焼き鮭ハラスを主菜にした和定食。筍と人参の炊き込みご飯、浅利の味噌汁、小鉢に焼き椎茸やほうれん草胡麻和え、卵焼き、揚げ物、糸こんにゃく炒め、厚揚げ煮が並ぶ。別皿に苺と大根おろし。木の箸とランチョンマットの上に整然と配置されている。
【令和8年4月13日のランチ】ハラス焼き定食
平日、ブログにネタ帳を載せている。三つのウェブ記事に一言添えて、メール投稿する。
しかし、テキストだけでは見た目がそっけない。せめてリンク先のサムネールでも表示できればと思っていた。Facebookでは最後の記事がリンクカードになる。
はっと思いつき、チャッピーぽん丸に相談してみた。その結果、三つの記事すべてに自動でリンクカードが付くようになった。気分が良くなり、調理も捗る。
みそ汁、筍と浅利のご飯、糸コン油炒め
焼き椎茸、メカジキ唐揚げ、茄子チーズ
玉子焼き、厚揚げ煮、ほうれん草胡麻和え
鮭ハラス焼き、苺の煮詰めみりん漬け
#おうちごはん
木の根元のそばに、細い緑の葉の間から白い小さな花が群れて咲いている。左には黒い柵、右には土の小道がのび、強い日差しと木陰がまだらに落ちている。春の散歩道の脇で、白い花だけがふわりと明るく浮かんで見える。木の根元に咲いていた白い花は、たぶんハナニラ。星のような形で、春の光にふわりと浮いて見えた。
おはよ。2026/04/13 5:14(月)
三鷹駅から玉川上水緑道を歩いた。いつもは井の頭公園方面だが、昨日は逆に小金井公園へ向かった。以前と違って自転車は車道を走る。歩道は快適だ。今までは気にも留めていなかったが、結構神経を使っていたのだなと思う。
緑道は途中から細くなり、地面もちょっとだけボコボコになる。いろいろな花がそこに揺れている。天気もよく、気温も二十度前後で散歩日和だった。もう藤の花が咲いた庭もある。
コーナンに寄ってコンセントやケーブルを眺めていたら、そこで腹が減った。近くのロイヤルホストでランチにし、小金井公園は諦めてバスで帰宅してしまった。
ぼちぼちの月曜を。