フォニィ論争、定期的に気になってちょろっと調べたり図書館に元々の記事コピーしに行ったりしてはすぐに飽きてまた忘れるをくりかえしているトピックだ
Posts by カティサーカー
シャルロット・ゲンスブールがちゃんと歳取ってるのなんか安心するな、バーキンもちゃんと歳取ってたが
ユダヤびと贔屓はまあ仕方ないやろう
今日はギリノルマ分の仕事、フランス語とドイツ語の勉強、ジョギング3キロ、うまかっちゃん、昼寝、ワイン1本とルーティン掃除洗濯炊事をこなしたので75点ぐらい
昨日パラパラ読んでた本が流れてきてあれ?俺これ投稿したかな?ってなった
桜の園はほんとにいい、僕が観たことのある数少ない演劇のひとつだ
やはりなりてえな、菩薩に
たまにラマルティーヌやユゴーを読むんだが何もわからん、近代詩というのはほんとうにきらいだ
今この瞬間を生きているということにまさる何らかの体験があると思えないのでこつこつと何かを真面目にやるという気がなかなか起きない、動物のように生きている
日本語もそうだろっていう話ではあるが表意文字じゃないから外国語として勉強する時にパッと入るようになるまで時間がかかる、いっそ新たな別単語にしてもらったほうが覚えやすい
Tagundnachtgleiche (「日夜同」=春分・秋分)か…ドイツ語のこういう複合語がほんと苦手
思い立って適当なフランス語の新聞一日分全部読むをやってみたら2日かかった(le Figaro)、これ毎日やったら死ぬけど勉強になりました
数IIIC復活したのか、勉強しなおそうと思ってもけっこう頻繁に枠組みが変わってしまい参考書買うのをいつもためらってしまう
仏検と違いドイツ語単語集は独検準拠のものがほとんどなくて寡占状態なんだがまあ売れへんのやろな
ラテン語に関してはあれこれ考えながら読むことで脳汁が出る回路が形成された気がするんだがドイツ語はいつまでたってもそうならん、てかラテン語は最初からある程度そうだしフランス語もそうだった、イタリア語も苦にならない。英独は僕にとってどこまでもお勉強
今日はフランス語の本を音読していたんだが前置修飾する形容詞が母音はじまりの女性名詞複数形の前に来て /z/ の音が2度重なるというパターンが何度かあり気持ちよかった
エスカトロジーあるいは終わりの終わり云々とかいうポストモダンっぽい思想がオタクと親和性が高いのはなぜなんだろう
首都直下地震がきて滅茶苦茶にならないかな〜みたいな破滅願望を語るオタクをよく目にするし、気持ちはよくわかるが、東日本の時に大きな揺れを感じてその破滅願望が刺激されたが、結局一時は滅茶苦茶になっても、社会は余裕で立て直せるという事を理解してがっかりしたのを覚えている。
勉強が役に立つかどうかと議論している者は勉強を舐めている、そんなものは単なる労働訓練にすぎない。普通に勉強していればこれをこのままやってると身を滅ぼすことになるとわかるはず
ドイツのテレビ・ラジオWDRのアプリ、武骨で使いやすくてとても良い
ドイツ語の単語集、中級以降のであまりいいのがみつからん
ラテン語の「その、この、あの」とそれがかかる語がやけに離れてることがあるの慣れてきたが韻律関係ないところでもそんなことする意味はよくわからん、「その私たちに日は費やされた」てな感じで「その日」のそのと日の間に別の話が入る
cupiens puellas magicas
三人称の命令法というのは無生物主語と同じ感覚なんだな。だから日本語に訳すときは普通に二人称への命令として解釈すればいい
読める…読めるぞ!
三人称の命令法があるっていうのまではギリわかるがその受動態もある。「彼は愛されよ」。どういう立ち位置からそれ言ってんだと思ったがいやしかしそういうこと願うこともあるな
このSNSほんまカクッカクするな、Twitterはスペックと規模デカすぎて収益できないゆうてたんはほんまやったんやな甘やかされてたわ
『テルマエロマエ』ラテン語訳とか『風の谷のナウシカ』古典ギリシア語訳とか、暇な西洋古典学博士がいたら作ってくれへんか
こないだの日曜ぐらいにラテン語はじめたせいで完全に語学躁になっておりフランスの中学校の数学や地歴の教科書読みあさったりドイツ語単語集唱えたりあいた時間外国語にほぼ全振りしてる、狂うって楽しいな
頭悪い丸暗記の積み重ねで、たたき上げの現場オヤジみたいな感覚的ノウハウが身についてくるのが語学は好き。
結局ひとつの単語につき主格と属格の両方を覚えることでその語がどの変化名詞かということもあわせて認識できるということか、秩序にみせかけた無秩序のように思えていたがかすかなとっかかりが見えてきた