おお、見に行かれたんですね。ウッドデッキの柱、中から見ていてこんなので地震起きても大丈夫なのかなあとは思いましたが、半分しか新しくしてないのは気がつきませんでした。
思ったのはLDKからのビューは素晴らしいものの、階下のレイアウトはなんかあまり気に入らないなあ、ということでした
Posts by [あめいろ]
こういう感じのfoundation repairは時々広告が入ったりもしますが、日本ではやらないものなんでしょうかね。数万ドルの工事になるようですが...
www.groundworks.com/solutions/fo...
僕もこの立地にしては安めだなと感じたのでそこにいたagentに聞いてみました。春は需要が多い一方で供給も多くて難しいとか言ってたんですが、何か裏があるんじゃないかと感じてます。
というのはこの家、かなりの斜面に立ってるんですよね。床の水平をチェックするためにビー玉でも持っていこうと思ったけど見つけられず。でも階下(玄関が2階なので)の床を見るとこんな感じで所々にひび割れがあったので、なんかそういう問題のせいで安くしてるんじゃないかなと疑ってます
ところで昨日冷やかしで見に行った近くの open house、シアトルもベルビューも見えるこの絶景がなんと今ならたったの$1.8Mで!! ご家庭におひとついかがでしょうか?
僕の場合walk-inが可能なことを知らなかったのであれですが、すごく前もって予定したい人のために予約枠を少し作っておきつつ、walk-inでもそんなに長く待つ必要もないというのは悪くない状況だなと思いました。
あまり記憶がないですがCAのDMVだともっと待たされる(&愛想悪い)イメージです
免許更新のためのdolの予約、たまたま見てるとRedmondで今日当日の枠が空いてたので行ってきました。
結果から言うと、walk-inで全く問題ないです。自分の場合は予約があるので、check-in後は列をすっ飛ばしてすぐに呼ばれましたが、写真のようにみんなwalk-inで、週末の今日でさえ一時間も待たないです。
あまりdolに行く必要なんかないかと思いますがご参考まで
強い!!
(転職おめでとうございます。blogも読ませていただきました。behavioralで使うエピソードの整理にはAIは本当に役に立ちますね。あとこの時代にleetcode的なcoding interviewは現実と乖離しすぎていて意味ないんじゃないかなという気がします)
はい仰る通りです
この二日ほどClaude codeと話すばかりで感じたこと。
自分の思考の速さ以上の速さでどんどん先に進んでしまうのでなんだか妙に脳が疲れます。例えるなら、今まで自分のペースで自転車を漕いで進んでたものが、突然車に牽引されて猛スピードで進み始めて、それを必死でブレーキをかけているような。確かに速く進んでいるのだけど、どうやって進んでいるのか自分自身で把握できていないというか。
自分ならシンプルなものを作ってそれの正しさを検証して少し複雑にしてまた検証して、というアプローチをとるところを、最初から盛り盛りで作ってうまく行かないからと手当たり次第にアイデアを試すような感じで、とにかく疲れます
雹のつもりだったのについに雪って言い始めました😔
おいおかしいやろもう四月も半ばやぞ
一時帰国前に届いてたけど、どうせオンラインだから帰ってきてからやろうと放置していた運転免許更新のお知らせ。
ああ、と思っていざやり始めると、なんとあなたはオンラインでは更新できませんと。理由は不明ですが、10年を過ぎると写真も古くなるし新しくしないといけない気はします。
でdolに予約を取るのですが全然取れません。失効前に取れるのはなんと100mile先のオフィスだけ😱...と思ってしばらくいじってると奇跡的にkentの枠が一つだけ空いたので何とか取れました。
教訓: 何事も早めに
相変わらずClaude codeに働いてもらっていますが、やっぱり改めて思うのは検証の大変さです。何か指示を出しても、後で出来上がりを見るだけでは正しいのかどうかよくわからないので、結局作業中の画面を見ていることも多くて、そうすると見かけ上の労働時間は長くなりがち。
間違いなくボトルネックは僕で、僕が理解できるのをClaudeさん方に待っていただいてます。こいつ抜いた方が早くね、とClaudeさんたちが相談して除け者にされるのも時間の問題です。でも結構間違えるのでやっぱり見てないとダメですが
fbはほとんど使わないのですが一時帰国の時には毎回(主に自分のための記録用として)ポストしています。今回は写真が多いのでiphoneからuploadして、パソコンでコメントつけて、"only me"の状態でsaveして、などと何度もやっていたらスパム判定されてsaveできなくなりました😭
実はこれ以前に、午前中にカフェで1時間以上かけてコメントつけてたのがsaveに失敗して全部消えてしまったという事故もあってもういやや😩
こちらは名古屋。どこかで写真を見かけて雰囲気が良さそうと思ったバーに行ってみたら、ヴィンテージ専門のお店でした。ardbegでも普通のtenなんかはなくて、これは蒸溜所限定、これはファンクラブ (!?) 限定、とか10種類ほど。その他もいわゆる「特級」表記のあるボトル (調べると1989年まで) が山ほどです。
程度の良いオールドボトルは値段以前にそもそも入手がとても困難、ということでマニアには素晴らしいお店だと思うのですが、こちらは初心者の友人と初心者ではないけどバカ舌の自分。真価を理解するにはまだ早かったです。でも後から来た客もあまり分かってなくてマスターもぐぬぬという感じだったような😇
まあここも喫煙🆗な店で吸ってる人もいたんですが自分はカウンターの端で離れてたんで大丈夫でした。アメリカに慣れるとタバコの臭いはダメになりますね
大幅に原価割れなのでこればっかり飲まれると困る、という話をしつつも隣の常連さんは4杯飲んでて僕も2杯いただきました😂
神戸に行かれる際はぜひ✨
昨日は神戸での旧友との予定がキャンセルになったので一人で飲んでました。素敵なバーに出会えました✨
ここまでの文脈を省略しますが由布院を一人旅中です🧳 とにかくアジア人観光客だらけで人ごみに酔ってしまった😵💫のでエナジー補給してます☕️ このカフェ良いです
これで散々Jupyter notebookを作ったわけですが、意図したことをちゃんとやってるかverifyするのがとても大変なことに今更気がつきました。おそらく何周か周回遅れですね...
解析に使う元データがどういう意味なのか ("semantics"、でしょうか。うまく使えない言葉)をちゃんと把握しておらず訳のわからないグラフを書いてしまっていたりします。が、fancyなvisualizationのためにcell内のコードが長めで、読んで把握するにはなかなか時間が。
このverificationの部分にもAIを使って、という話を以前見かけましたが、僕が追いつくにはもう少し時間がかかります
あと一週間ほどで休暇に入るのでその前に片付けないといけない仕事を週末だというのにやってます。Claude codeが。自分は指示出すだけ。
今回本格的にdata analysisを頼んでみたらすごいです。背景の知識を教える必要はありますが、気まぐれでいろんな解析を伝えるとすぐやってくれます。有能✨
しかしこれはdata scientistと呼ばれる人たちにとってexistential crisisやなあと思います。少なくとも10年くらい前 (?) に流行った"data science bootcamp"で教えられたようなcookie-cutterな解析をするくらいなら完全に置き換えられそう
有給を超えて14日間無断欠勤したことの罰として停職3ヶ月なんですね。世界一周旅行、二周目行けますね😇
それにしてもこれそんなに悪い職場じゃないんじゃないかという気がしました。結局クビにはなってないわけだし。USだと会社によっては制度としてsabbaticalとかある一方で、maternity leave中にlayoffになるようなこともあるようで、それに比べれば優しいかなと
今日はごはん作るの面倒だからuber eats頼もうかと思ってたのにこの雪⛄️⛄️⛄️
おめでとうございます🎉 納車されたら写真を見せてください✨
雪!! ❄️☃️ これだけ積もるのは今シーズン初かと。
それにしても同じベルビューなのに "My location" と普通ので天気がかなり違います。うちでは明日の朝までずっと雪とか。これは雪かきしないとあかんやつです
昨日のLA marathon、ゴールが写真判定とか。こんなの初めて見ました。すごい
youtu.be/bba3AEzYBfI?...
causal inferenceが"casual" inferenceと誤記されるのは、特にリクルーターからinterviewやってくれというメッセージなんかにありがちです。
ごちゃごちゃややこしいこと言わずに「たぶん1%くらい良くなったんちゃうの?知らんけど」っていう感じで出来たら楽でいいんですけどね🫠
ふと探してみてガチでtitleで間違ってしまってるやつを見つけました
ipr.osu.edu/casual-infer...
良いですね。あまり使いすぎるとアホだと思われそうですが😂でも実際わかってないので今度使ってみます
単に自分がついていけてないだけで実はものすごい働きをするスーパースターである恐れは常にあるのですが、それにしてもnon-technicalな人達とやりとりする必要は日常的にあるわけだし、自分の知る優秀な人たちはちゃんと突っ走らずに順序立てた話ができるので、やっぱり大事なことかなと思っています
candidateはstatsとeconの人が多いのだけど、全体的な傾向として前提をすっ飛ばす人が多いのを感じます。まず基本を確認した上で先に進みたいのだけど、彼(女)らにとってそれはあまりに「当たり前」すぎて言及するまでもなく、もっと高度な内容を話したい、と思っているような。
偏見ですが自分を含むCSの人は、statsやeconに比べれば学問として確立されてないために「前提を共有しないと話が進まない」という状況に慣れてるように思います。またnon-conventionalな方法についても心が広いような。
いろんなbackgroundの人がもっと来たらいいのになあと思ってます