「前提や状況、独自の用語の説明が全然ないままいきなり話が始まった。このお話むずかしいよー」って思いながら20ページくらい読み進んで気づいたんだけど、これ下巻だわ。
Posts by タマキ
いつもより早めにはじめる金曜日
煮たった鍋に手をつっこんで、トマトのヘタを次々とむしりとり、「全然熱くないわ。けっこう大丈夫だわ」とか言ってた。
古い友人の家でトマトスープを作る夢を見た。
にしんの酢漬けうまい。
カブの葉とエノキダケで炒め物を作って食べたら、信じられないくらいあらゆる歯と歯の隙間にはさまって、えらい難儀した。このおかずを弁当に持っていくのは危険だな…やめておこう…。
いまは昔の音楽でも簡単に聴けるのでファンの可能性もありますが、問題はどこでTシャツを買うのかという笑
そもそも知らずに着てるのかどうか。
中学生くらいの女の子がメタリカのTシャツ着てて、思わず「それどこで買ったの」って訊きそうになってしまった。(不審者)
おみやげにいただいたカレー。具は一切なくポタージュみたいになめらかなペースト状。子供の頃に文化祭かなにかで食べたカレーの匂いがする。量が多いので、二人で分けて食べた。
掃除機の吸い込み口を分解して掃除したらローラーがまた回るようになってうれしい。分解して掃除する時間があってうれしい。
花ざかりハ短調なれ金曜日
買ってきたつみれを煮たったスープに入れたら、フワッと犬の匂いがした。
歯を磨くのがしんどいくらい知覚過敏がひどくなってきた。これはまずいなあ。
味と香りは好きなタイプだったけど、塩気がかなり濃いので、汁が飲めなかった。あと、マジで具はまったくない。
会社の人が「ワンチャン、ダメかもしんないんで…」って言ってて、チャンじゃねーじゃんそれ、とか思った老人。
脚本はたぶんアレ
役者が大根なのか、脚本がアレなのか…
ひとりで飲む酒じゃないよな
ただひとり本を閉じても金曜日
ギターを持った神様が良かった。
他人から見たら「困った人だけど憎めない」程度でも、その人の子供からしたら生まれたときから人生にのしかかっている岩みたいなもので、時には一生その岩の下から逃れられないこともあるんだもんね…。
「未来のアラブ人」読んで興奮して寝つけない。明日、仕事中に睡魔に襲われます。(予告)
もう洗って片付けてしまった冬の帽子、またかぶりたい。寒い。あたま寒い。
毎年この季節になると、上京したときの成城学園前の桜並木のことを思いだす。胸苦しいような、かなしいような、あの感情はなんだったのだろう。通りすぎた時間がもう決して戻らないというような、どこか大きく欠けてしまったような、なにか片付かない思いがする。
どういうわけか、夢の中では知らない美容院ばかり出てきて、現実に通っている美容院は決して出てこない。現実の美容院は20年以上お世話になっている店で、それ以外の店なんてほとんど知らないのに。
「未来のアラブ人」出てたのか! 買わなきゃ。
洗濯が終わったら、さらにもう一つ大きな裂けめができてたので、また縫いあわせて干してみた。もうダメなのはわかってるんだけど、市販サイズじゃないから買い替えるのめんどうくさがってるだけです…。
なんとかかんとか縫いあわせて洗濯してる。