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ババアのつけているホンモノのジュエリーがこの世の中の最強であると俺は思っており、おれもババアジュエリーを所持しているのだ。

1 day ago 1 0 0 0

歌詞を聴くと思って流しててそのまんま曲が終わることばかりだ、人生ってやつは

1 day ago 0 0 0 0

資格の受験をしてるんだけど、試験を始める時いつのまにか服に着いてきたゾウムシがかわいかった。

2 days ago 1 1 0 0

高市政権が用いた「普通の市民」という言葉は暴力的だ。

日本の教育を受けた人々の多くは、「普通」でなければ排除されても仕方がない、と学んでしまう。異分子を排除したいと思う古い感情が、大勢の人々の心に潜んでいる。

そのような古い感情を理性と良心で上書きするのが人権の考え方であるわけだが、人権に関する教育は不足しているし、さらに高市政権は人権の考え方を無効化すべく画策中である。

「普通」ではなくても、すべての人に平等な人権がある。この大きな原則を、繰り返し訴えていきたい。

「普通」という呪いから解放されることで、私たちはもっと生きやすくなるだろう。

3 days ago 836 469 1 5

悲しい思い出の中にあるどうしようもない幸せの刹那を握りしめたまま死にたいよ

1 week ago 0 0 0 0

自分の声は3COINSで売ってる青葉市子みたいなものだと思っているので何かのジェネリックだと思いますが、づちゃんの声は千金の価値があると思うよ。ほんとうに。他に似たものが無い。と言われて、それは嬉しかった。

1 week ago 1 0 0 0

幸せになりたいことから逃れられず、買い物をしてしまうのが怖い 買い物をやめて真の自由になりたい

3 weeks ago 0 0 0 0
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なんかこう、国民の自由を縛る監視制度への支持、だいたいここらへんが原因らしいんだよな。

・自分は善良だという自己像
・制度は悪人だけを狙うという幻想
・権力は概ね公正に運用されるという信頼
・「善人」「悪人」の境界は安定しているという思い込み
・時間経過による環境変化の軽視

監視制度を普遍的な危険として見ておらず、道徳的に選別された"敵処理装置"として知覚している、とかなんとか、そういう表現が適切なのかもしれない。

4 weeks ago 91 45 1 1

もらったものに簡単な手紙と多額の日本銀行券が入っていた。粋なはからいができる友達がいて鼻がこそばゆい感じがする。

4 weeks ago 0 0 0 0

みんなが私を生かしてこようとするけど、自分で死ぬことを選ぶかもしれない

1 month ago 0 0 0 0

当時流行ってたサンローランのベビードールを持ってきてくれたことがあるんだよね

1 month ago 0 0 0 0

昔ヤマハから母の知り合いの個人のピアノ教室にかわったとき先生と永遠にアクセサリーと香水の話だけして歌って帰ってくるだけだったんだけど(?ピアノ弾けよ)上品な先生でわたしはかなり好きだったが、ワンピースの話とかしたら、やっぱり(推しは)サンジ様?とか聞いてきてウケたのと、クリスマスパーティーのとき生徒さんがなんだこれもっこりしてると言ったのに爆笑したりなどする一面があってウケたのを思い出した。ちなみにここで貴金属の良し悪しをみる目を養いました おかげで今目利きです

1 month ago 0 0 1 0

今回のことで、自分をどう救うかと考えたときに自死が明確に選択肢に入ったと思う。

1 month ago 0 0 0 0

特殊な子供だったせいか、先生によって問題児扱いされたり、人気子役みたいな扱いをされたりいろいろだったんだけれど、先生の扱いによって接し方を変えてくる人間の顔というのを私はよく知っている。あの手の人間は大人になってもそんなに変わらない、自分より偉い人間や権威に追随するのが好きで、自分より下だと思った相手を見下して舐めている。根本的には何も考えていないから態度も発言もすぐ変わる。美学も哲学も矜持も無いのでそれを恥じとも思ってない。そこそこ上手く立ち回けれど根本的にはマジで何も考えていない。高市はマジでそういう顔をしている。

1 month ago 67 3 0 0
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これはほんとの気持ちじゃないはずだと思っても死にたいと思うというかこの先何かいいことがあると思えない、みたいな漠然とした感覚に支配されるとまた多分死ぬことを試みるだろうなという気持ちはある きっとこう思ってるのは私だけじゃないだろうなと思う

1 month ago 0 0 0 0

街を歩いている時に感じる沈丁花の香りってとても素敵だなと思うけどルラボのジャスミン17が沈丁花のような香りがしてこの季節にピッタリである

1 month ago 1 0 0 0

夜が一番キツい

1 month ago 0 0 0 0

ジャズ・スタンダードを聴く時トリオ編成だと特にドラムスのブラシの音が耳に残る、昔皆で集まってセッションした夜のこととか、またあの日を覗いてみたいなと思う ノスタルジーというのかわからないけど、寂しくもはかない刹那的な思い出が顔を出してきて、悲しくなった

1 month ago 0 0 0 0

人間が生きようと思う気持ちって日々あるんだな、湧いてくるものって確かにあるっていうことを思う。時々死にたいと思うことはまだあるけど生きててスキンケアとかしてる、生きるならそうする。生きるなら髪の毛をかっこよくしたい、生きるならボールペンが欲しい、生きるなら綺麗になれるクリームが欲しい、生きるならかっこいい靴やダイヤモンドが。

1 month ago 1 0 0 0

精神障害だから仕事も60社くらい落とされるし好きな人にも付き合ってもらえませんでした こんな人生ほんとに生きてる価値あるのか 精神障害じゃないふりをして無理矢理働いてるけどそれでもきついよ 恋愛までそうしないといけないとしたらもう耐えられない

1 month ago 0 0 0 0

今、逆に元気すぎて怖い。これって大丈夫な元気なのかな?

1 month ago 0 0 0 0

ここに載せられないファイル形式なのであれですが、自分の過去の歌を聴いたら妙に癒された。あの時もすっかり孤独でいつも1人だと思っていたけど、その周りに友達がたくさんいて、ライブ会場のカフェがフルハウス(満員)になるほどには そんなことについて考えている

1 month ago 1 0 0 0
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ピチカート・ファイヴの惑星と、ブレッド&バターのピンク・シャドウという曲の歌詞がずっと好きなので載せますが、こんな文章書けないなっていつも思う 曲も美しいです

1 month ago 0 0 0 0
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生きてるとつまんないことばっかり考えちゃって、あっ死のうとしてた間に店のビルの懇親会でシュラスコ食べ放題だったのを逃してたことに気づいてめちゃくちゃそれはなんかチクショーって感じ、生きてるってそういう気持ちを感じることだな

1 month ago 0 0 0 0

友達はたくさんいるけれど、家族もいるけれど一人っ子で親とも距離がありいつもずっと1人で、パートナーと呼べる人もいなくて、そばで支えてくれる友達がわずかにいるけど、自分で生きてくしかないことに疲れてしまった

1 month ago 1 0 0 0

タバコ吸いて〜って♾️に思ってるし菊池寛とカポーティの長編小説なぜか持ってきてもらったけど活字が読めるかどうかによってわたしが社会に復帰できるかがはかれる

1 month ago 0 0 0 0

思えばずっと1人ぼっちだったのを、気づかないようにしていただけで、また1人に戻ったけど本当はずっと私はひとり

1 month ago 0 0 0 0

死ぬぞと思ったらトコトンやらないとですね 生きると思ったら化粧品とかないと無理 人間って浅はかだな 閉鎖病棟で自店の商品の香りに癒されている わたしが死ぬタイミングはいつなんだろ 案外今はやめてくれって時に死ぬかもしれないし、わからないね

1 month ago 0 0 0 0

親や友達が悲しむ顔とかを見てもなんも思わないくらいには不孝であることはわかっているが、これからも人生が続いていくことに耐えられない でもなんかいい香りのするものを持ってきてもらったおかげで刹那的な生きることに関しての不快感はかなり減っている 名前に込められた意味はその名の持ち主が人生で欲するものになるってTwitterで見たけど、わたしは百の香りなんだな

1 month ago 1 0 0 0

もう2度とその人はわたしの前に姿を現すことは、おそらく、きっと、ないだろうと思っているけれど、そして時を経て性格や暮らしも変わっていたとして、もしその人が何かよからぬ提案をしたとしても、わたしは迷いなくついて行ってしまうだろう、何年も経っているが、そんな気がする 不幸せな日常を暮らしていくよ

1 month ago 1 0 0 0