「ばいうーしゃんによる」って書いたけど下手人は追い詰められた人間たちなわけで、うーん
ばいうーしゃんも人間を憎むようになるまでの残虐行為を受けたかもしれんなあと思うにつれ、ばいうーしゃんが悪!人間は悪いことしない!とはとても言えなくなり…
ばいうーしゃんには、謝憐にとっての彼のように、戦争や自身の受けたおぞましい行為の原因としての悪なる個体は存在しなかったとしたら、そこでは悪は人間でしかないのだろうなあ
Posts by アジ
ばいうーしゃんによる殿下への残虐行為のシーン、小説の描写だけで充分具合悪くなったので音声で聴く勇気が出ないのですが、鬼火ほわちょんの悲鳴はちょっと聴きたい でも怖いので想像で補う…
鬼火ほわちょん、小説読んでる時は脳内再生がラジドラ三季前半のショタほわボイスだった(何故か)ので、ラジドラががっつり少年兵ボイスで新鮮だった〜〜😊‼️
そして何よりかわいい〜〜‼️必死で「殿下、温かいですか😭(温かくない)」とかやってるのがいじらしい……
花城のいじらしいところ、とてもいい
あのシーンの断絶は、「もし倒れてるのが慕情で立ってるのが謝憐だったら絶対にあんなことはしない」のだけど
それでも慕情にとってはあのとき、自分が下天庭にやっとこさ入って、やっと周りの信用を得て、そしておそらく明日にも二人のもとに手土産を持って戻ろう!と思ってたときに、それをぜーんぶ台無しにしてまで困窮している仲間をこの一瞬だけ助け起こすかって言ったら、たぶんできないのだ
慕情は家族の社会的階級も高くなくて、小さい頃から働いてて、食い扶持を稼ぐために自分のやりたいことや言いたいことを押し殺すのが習い性だったから…
そして謝憐が許せないのも当然というか、あんなことしては友達とは言えないよね
第十六話、神出鬼没ばいうーしゃんに怯えきった謝憐のシーンのコメント
ねずみ講のターゲットに選ばれたから…
↑好きすぎ
第三季の過去編パート、聴けるとこだけ聴いてエグいところは音無しで文章追ってる……
すると、むーちんが第十六話でなんか殿下にちゃんと謝ってるっぽくて、江澄的メンタル持ってるむーちんが「謝ります」って言葉に出すまでの内面を思うと泣ける😭
私はあの時分の三人はそれぞれ最善尽くそうと互いのために頑張ってた派で、でもそれぞれの生い立ちや価値観が当時の彼らの矜持であると同時に限界でもあり、その性格的な限界がむーちんの場合「保身のために、たった一人だった殿下の味方をしない」ように彼をはたらかせた
むーちんとしては「自分が賢く保身すれば周りを助けられる!」と思ってたから…
後からめっちゃ後悔したんだろうな
ラジドラ天官の過去編、どれから聴こうかな🎶と考えてるうちに慕情のお別れシーンを思い出して具合悪くなったので、3人のお別れシーンも一人じゃ聴けないシーンになってしまったことに気付く😢
ほわりぇん両思いシーンでSAN値回復する。一回やすみ
・過去編ラストの謝憐
謝憐が白衣禍世の復讐幇助に打ち勝って希望のあるラストになったけど、あの後八百年、さぞ大変だったろう…
痛みに鈍感になって、どんな傷にも一声も上げなくなったけど、謝憐はその後なんども殺されてきた 中原の辺境の兵士として、永安の国師としてなど
あんな過去を見てたら、3巻の水中キス後の花城のお怒りももっともというか、そりゃあ直後に対殿下猛省モードになるとわかってても止めたくなるよ、というか
魂魄が散ったと思われた鬼火くんがどうやって銅炉山に行けたのか気になるけど本編では書かれてなさげかなぁ
・鬼火くん、どんな気持ちで仮面をつけたんだろう
提灯的なやつから出してもらったとき、また鬼火時代の彼はほんとに自分の非力が悔しそうだった
時間をくださいって言ってたけど、それは間に合わなかった。壊れてしまった謝憐、心的外傷として解釈するなら常にあの瞬間の痛みと恐怖がフラッシュバックしている傷つき果てた謝憐に対して彼ができることは、彼の代わりに武力を行使して、陰に日向に支えることだったんだ
人を信じることをやめた謝憐のそばに、個として識別できる顔や名前はいらない、傷つける要素でしかないってこと?
その献身は仮面をつけた謝憐の心をきっと慰めてくれた
・厲鬼が出現するきっかけになった悲しい出来事について
ひどいことが起きるのはわかってたけど、読んでてぞっとした。大道芸人の人の言葉に救われたのは一瞬で、苦痛の大きさばかりが骨身に染みる…
謝憐の治癒力って読んでる感じそんなに即時じゃないから、最大で二ヶ月間、自然治癒を待ってあの状態だったとかありえる?嘘だろ…?
現代だと心的外傷と言えるような、表象不可能の傷そのもので、謝憐は風信にも誰にも言えないのが悲しい。言えない傷はずっと生傷であり続けて、身体に留まっている…誰も見てない密室でそのような暴行を受けたことがおぞましい。
見てたんだけどね。鬼火の慟哭は、ほんとにわずかな救いだった
・ばいうーしゃん
しえりぇん に なみなみならぬ しゅうちゃく を いだいて いる。
しえりぇん が こころ を こわして ふくしゅうするところ を みたくて たまらない。
そういう欲望は他人を使って達成してはいけないのだと思う
悪役キャラとして完成されててすごい。まだ何も読んでないけど、この鬼も大衆からえげつない加害を受けたことがありそうな雰囲気がすごいもん そして強すぎる
慕情と風信、経緯は違うけど本人たちは「殿下に拒絶された」という点で揃って気に病んでそう。合わせる顔がないからって顔変えて付き従うのはかなり思い切った選択だし、ダダ被りしてるのおもろい
謝憐への強い感情と気後れ度合いが、今となってはよくわかる〜
思ってそうだっただけに…
謝憐もそうだったみたいに慕情も絆の永遠性を信じていたような気がしていて、
たぶんその永遠性は慕情が離れた後も二人と再会さえすれば有効だと慕情は思ってたはずで
ただし最初の別離のとき、謝憐と風信は身分差&主従という関係の枠組みをより重視して物事を捉えていたので、慕情の(「身分にとらわれない活躍」などによって)二人と同じ視座に立つという友情由来の悲願は、はじめから二人には斟酌されてなかったぽい
五巻についての感想が渋滞してる
過去編
・慕情の献身の不可視化と深い愛情と生存戦略としての保身がすごく良くわかる問題
・謝憐のプレッシャーと焦り、余裕のなさもすごく良くわかる問題
・風信と母后は謝憐にプレッシャーかけたいわけじゃなくてただ元気づけたかったんだろうなあというどうにもならなさ
・謝憐の正気度を喪失させることで家族や従者から謝憐への信頼を損ねさせて孤立させるばいうーしゃん、姑息❗️謎に手慣れててコワイ❗️
・慕情と謝憐の決裂、慕情が傷付いてるのがよくよくわかって悲しい 身分が違ってた頃はうまくいってた(謝憐からみて)し、身分差がなくなったらもっといいのにな(慕情からみて)と
ラジドラの過去編パートのサムネだけをあらかじめ知っていたことで、心に傷を負いすぎず小説を深く読み込むことができました…
そして確信 第十七集は怖くて一人では聴けません😭謝憐〜〜〜!!!!!かわいそすぎる!!!!!!!こんな暴行あっていいんですかいやよくない!
《一眼万年》主役版……ありがとう‼️
天官賜福…五巻……
読了ッッ………‼️😭
本文にそんなことは一文字も書いてないので想像なんですけど、
藍湛が魏嬰をらんそうこうに送り届け終えたときまで魏嬰は「失せろ」と言ってたのかそれとも別の言葉を口にしたのかが気になってて
第一次風呂桶のあと「ありがとう」に藍湛がめちゃ強く反応したことを考えてて
うーんどうなのかなあ
どちらにせよ藍湛からしたら与えたい気持ちへの拒絶の意味だから、変わんないか
友達に貸してたまどそしが返ってきた😊
義城つらい‼️とか、東京にラジ完結記念のショップ?が出てるらしい‼️とか話した
天官賜福5巻発売決定ありがとう‼️
ありがたいありがたい 次こそは期間内に完走するぞ〜〜❗️
あまぷらに陳情令きたんですか まじですか 嬉嬉の嬉
ラジドラにダウンロード機能があるとわかり、ギガ消費を抑えるために使ってみたりなど
い、今起こったことをありのまま話すぜ…
猫耳を開いたら天官賜福のキャラクターアイコンのライブ?があっていて軽い気持ちでタップしたらリアルタイム配信??だった上にメンションで挨拶???をもらって、操作が一切分からず進むことも戻ることも出来なくなってアプリを終了してしまった
冷静に考えると一般の方の配信だったとわかるのだけど、初めてが多すぎてプチパニックだった。厚い言語の壁を感じた…
それですそれです!😆
「にっ!」などは日本語よりも鋭い感じがして、それも楽しいのですが、どどんしはほんとにかわいくて特にお気に入りです✨✨
「プチニショーニダ」かわいいですよね…!演者さんの言い方もかわいく感じます💞
私はほわちょんの「(なんとかなんとか)どどんし」が好きです😆
ラジドラありがとう…
南宮!手伝うよ って言いにきた
このあと追い返される
白錦と霊文のif
満足したとこまで
三郎の香水欲しかったけど機を逃してしまった…再販希望…