(ロキソニン切れてきたのかまたうっすら頭痛が来たので寝ます…)
Posts by 高水 湧基/UC
大山さんが「型板ガラスは都市鑑賞のエッジ」と話されていたのは、型板ガラスは路上から見えるものでありながら家の中にあるとも言えるという点(が主だったと思う。一個上のポストだと自分が付け足した感想しかなかったのでいちおう補足。)
今日ハンディファン使いながら歩いている人を見た。まだ4月なのに。夏が怖い。
大山さんが「型板ガラスは都市鑑賞のエッジ」というようなことを話されていた(うろ覚え)。都市鑑賞には見立てによるネーミングが付き物なところ(給水塔なら"とっくり型"とか)、型板ガラスは工業製品だからネーミングせずとも商品名という固有名詞がある。ただ、型板ガラスの商品名は"銀河"とか"いしがき"とか模様を何かに見立てたもの。そういう点でも型板ガラスは都市鑑賞のエッジにあるのではと思ったりした。
目を開けているのもしんどかったけど眠いわけではないので、内海さんと大山さんの「とぼとぼ都市鑑賞」を聴いていた。内海さんが型板ガラス本と装テン本、大山さんが"かわいいビル"の本、制作中とのことで全部たのしみ。
x.com/i/spaces/1AG...
昨日も今日もひどい頭痛で、今日は出勤したけど結局午後から休んでずっと横になっていた。ロキソニン飲めば抑えられるけど昨日も飲んだし2日連続はちょっとなーとか思っていたけど結局今日も服用。1時間経ってようやく効いてきた。ロキソニンしか勝たん(頭痛に対して)
空き地になったことで見える壁
ここ10年くらい「永遠と」と言う人も増えている気がしています。>RP
「永遠と」は誤用か、時代の言葉か カップ焼きそばを前に考えた:朝日新聞 www.asahi.com/articles/AST...
「延々と」が「永遠に」に乗っ取られつつあるのを感じる。
🕊️
記事中、川添さんが「給水塔の写真集を編集したことがある」と話しているのが気になって確認したら、2017年に出たオオタマサオ/太田準也『TOKYO WATER TOWER』の編集担当だった。
この写真集、巻末でお二人と鼎談させてもらった記事が載っていて、そのために川添さんとメールのやりとりをしたログが残っていた。鼎談に同席もされていたはず。でも編集担当が団地に異常に詳しかったとかの記憶はない。著者のお二人を立ててあえて前に出なかったんだろうか。しっかりしている。
『天然生活』のweb版で始まった団地連載、今回も異常に熱量高い。2026年の今、建替前の赤羽台団地を5000文字超で紹介するサイトはなかなかないと思う。2000年頃の給水塔の写真も掲載されていて貴重。
昭和30年代の「赤羽台団地」を団地マニア暦26年のスタッフが徹底解剖。団地建築ってこんなにおもしろい!めくるめく団地の世界にようこそ (1/6) - 天然生活web tennenseikatsu.jp/_ct/17832332...
都営住宅のとっくり型給水塔、北区の都営桐ヶ丘アパートの1基しか残っていないことに気づいた。それもすでにフェンスに囲われてはや2年以上経つ。風前の灯。
東京都調布市、都営仙川アパートの給水塔に解体用の足場が組まれたとのこと 1961~64年度建設の団地だから60年以上ここにあったはず 今までお疲れさまでした
番組でも触れられていたけど、アプリの傍受をきっかけにヨーロッパ各国やアメリカでは麻薬密売組織や殺人犯などが大量に逮捕された一方で、sky ECC開発元の本社があるカナダではプライバシー権が重視され開発企業も含めて逮捕されていない。犯罪阻止とプライバシーの難しいせめぎあい。
gigazine.net/news/2025010...
毎朝早起きして出勤前に録画したドキュメンタリー番組を1本ずつ見ていく生活を再開した。今朝はSky ECCという暗号化通信アプリの開発企業、それを利用する犯罪者と、ユーロポールを中心とする各国警察組織の攻防。
1992年から95年まで週刊新潮の表紙絵を担当した谷内こうたの作品で、タイトルは「給水塔のある風景」
いい文字
給水塔が週刊新潮の表紙を飾ったことがあったとは 1992年の号
4/10発売、朝比奈あすかさん作『あの子は一番』(福音館書店)の装画・挿絵を担当しました。
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4年3組、2番、安東あかり。あかりは3年生までは出席番号が1番だった。今年1番になったのは「まこっちゃん」こと、青山真琴だ。あかりは足が速いし、絵も上手で、成績も良く、去年まではクラスのリーダー的存在だった。お母さんからは「スーパーガール」だと言われている。でも、まこっちゃんには、かなわない。あかりは、まこっちゃんを追い落とそうと動きはじめるが……(出版社紹介ページより抜粋)
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朝比奈さん初の子ども向け小説となる本作。私もとても久しぶりの児童向け書籍のお仕事でした。
とりあえず明日から再校返ってくるまでは積んでいた本読んだり録画しておいたドキュメンタリー見たりしまくるぞ…(仕事は普通に出勤しないといけないけど)
原稿全部書いて送った! 「おわりに」も書いた!
まだ再校の確認とかは残っているけどついに終わった…
そういえばここは通勤で通る道なんだけど、このすぐ先にあるY字路が『Y字路はなぜ生まれるのか?』に出てきてびっくりした
Y字路はなぜ生まれるのか? | 晶文社 www.shobunsha.co.jp?p=8561
植木鉢は常に水平を求める
アメリカの世論が変わってきたのはほんの少しだけ希望が持てる。今はとにかくこのまま終戦してほしい。
なぜ米国・イスラエルはこのタイミングでイランを攻撃したのか――米国世論の変化から読み解く(水野 祐地) - アジア経済研究所 www.ide.go.jp/Japanese/IDEs...
すごいな。すごいけど、市レベルで著作権管理までできるのかちょっと心配。課題はクリアした上での寄贈なんだろうけど。
イラストレーターの宇野亞喜良さんが原画など2万点寄贈 愛知県刈谷市に、著作権も:中日新聞Web www.chunichi.co.jp/article/...
4年前の4月7日に撮った写真 もはや場所も覚えていないけど、たぶんここは出入口ではない
桜もいいけど影も好き
『落下の王国 4Kデジタルリマスター』(TCエンタテインメント、2026/07予定)
ターセム・シン監督『落下の王国』(2006)が、新たにBlu-rayとUHDでリリースされる予定で、 販売特設サイトでは6月5日まで予約を受け付けるとのこと。
同サイトでは、アクリススタンド6体セットつきの限定版を販売しているようです。
という限定版に後ろ髪を引かれつつ、紀伊國屋書店ウェブショップで通常版を予約しました。
Amazonでは、旧版DVD/BDがノーブランド品として、5万円前後から、10万円程度で出品されていたところでもあり、うれしい再リリースです。
thefall-disc.com