ありがとうございます😭なるべくラフに劣らない完成絵を目指します!!
Posts by ろっきー
そんな、恐れ多すぎます…!!でも棚ヵさんにそう言われるのはめちゃめちゃ嬉しいです……!!
全ページのセリフ入れが終わったらようやく清書に入れそう
あとは絵柄が変動しないうちに熱量を保ちながら一気に仕上げていくしかないけど、それが難しい
進捗
落
昔から他カプ勢の書く唐可可の解釈が好きなんですよね、自分
少しずつ
今この世界には理想論が足りていないと思う。理想は語っても減るものはないので、縮こまらず恥ずかしがらずにどんどん語っていけたらいいのにといつも思う。
ウィキッド、鑑賞。これはすべてのはぐれ者のための物語だろうな、と。
すべての悪者に仕立てられている、はぐれ者のための物語だ。
誰かを排除し、仮想敵と見なすことを拒むこと、たとえ不本意であったとしても誰かを傷つけたことの責を負い続けること、自身の行いを日々かえりみて、このふたつを守り続けようとすること、それがより善い方に向かうことなんだなと。
昨今のこのご時世にこそ必要な、よい理想論、いいえよい理想を語った物語だと思った。
ぽこあポケモンを始めて一週間、人生が溶け始めている
音楽と物語はすごいな。
というのが謎解きをした日からずっと心に突き刺さっている。
だからこれからはAqoursのことはなるべく忘れずにずっと大事に持っておきたいし、Liella!も続いてくれる限り真っ直ぐに応援だけを届けたいって思った。早速最近はスパスタ捻くれオタク期間に突入してて難しいけど。
けどそれでもやっぱがんばりたいなと思う。
Aqoursのライブ音源CDを聴きながら、こんなライブの機会はもうほとんど無いに等しいんだろうな…としみじみしている。
今になって、変に捻くれてないで素直に応援だけをしていたらよかったのになと思った。
もらったものの大きさと比べて、自分から届けられたものは本当に小さすぎた。
いい加減今作業中のかのくぅ現パロ漫画を完成させたい
日々に追われ漫画を描けていない!!という焦り
今日もコツコツ
Liella! 7thが最高すぎて朝が清々しい(もう昼)
地についた堅実な一歩一歩が、その人の特別に変わるんだなと、思わせてくれる。
Aspireで一番好きなソロ曲、嵐千砂都のRhythmかも。
幼馴染の力になれるために、と思って始めたダンスだが、それを頑張っていくうちにダンス自体を好きになっていったんだろうなと、歌詞を見て思う。
何かの手段だったものが、努力を積み重ねることで自分だけの特別になるという、Liella!の中でも「好きなこと」に対する向き合い方が結構異質な千砂都、割とかなり好きかも。
そうだよな、最初は何ともなくても、全然特別じゃなくても、継続や努力の積み重ねがそれを特別にしてくれることだってあるんだよな、と千砂都の生き様を見るといつも思う。
youtu.be/5bhruziTxeE?...
進捗。ちゃんとバンドマンしてる澁谷。漫画の作業全然終わらん。
もちろん、そんな世界があった上で、主人公たちの恋愛にまた違った障壁が立ちはだかる物語だし、そこも、めちゃくちゃ興味がそそられるし気になる。
Kindleで公開されている9話分まで一気読みしたけど、10話の公開が待ち遠しい。
本当にそういう世界があったらどれほど良かったか、と、本当に本筋と関係ないところで涙してしまった。
たなと先生の『ブルーバードリーダー』、思ってたより大変凄い漫画だった。
全然話の本筋と関係ないところですが、恋人について尋ねられたシンが、なんの後ろめたさもなく「彼は——」と答えていたのが印象的で……。
というのも、異国が舞台なのもそうだし、SFチックな設定もあってか、物語が現実とは似てるけど全く違う世界で展開してるように思えてしまうのだが、
本作は思えば最初から、同性の恋人を持つことを本当に自然に描写していて、
後ろめたさも、躊躇いもなく、ただの恋愛の形として描かれていて。
なんというか、本筋の物語ももちろんだけど、その描き方もすごく心に響くものがあった。
進捗
らき☆すたのキラーキューン☆カバーを聴いたら冒頭で鳥肌が立った
Liella!なのにらき☆すた、だわ……
何を思ったか昨夜の雑感をnote記事にまとめてみた……
初めてこういうの書いたにしては良くまとまった方かなと思ったので、リンク貼っときます
Aqoursが応えてくれたもの、僕が応えられなかったもの
note.com/sprtsrgb/n/n...
寝て起きた
オレはラブライブ!シリーズに激重感情を持ちすぎたのでは……
エンタメって残酷で、アーティストにとってファンの一人ひとりが平等なのもそうだが、消費する側の我々からしてもどんなコンテンツも好きなもののうちのひとつに過ぎず、興味の移り変わりで簡単に追うことをやめられてしまう。
自分がAqoursを追わなくなっていた時期に、Aqoursは、あの時Aqoursの名前を呼んだ僕を含めた客席の5万人の声、それ以上に始動から今までのファンの人たちの声に、ずっと応えようとしていて。
どうにもできない、仕方のないエンタメの構造の特性かもしれないけど、僕はそれでも、自分がAqoursに求めたものを、ちゃんと受け取ることができなかったのが、今になってものすごく悔しくなった。