一週間前に読んだ作品観た作品の記憶がほとんどなく、SNSのログを見て思い出している。
Posts by 分裂4
『この青春に、別解はない デルタとガンマの理学部ノート2』を読んだ。楽しいフィールドワークを描いた前半とサスペンス調の後半で物語の趣がかなり変わるのが印象的だった。青春ミステリーという題材に真摯に向き合った結果か、結末は青臭く、ほろ苦かった。
『よって、初恋は証明された。 -デルタとガンマの理学部ノート1-』を読んだ。進学校を舞台に、理系の部活動に所属する少年少女たちの謎解きと青春、淡い初恋を描いたラノベミステリー。面白かった! 日常の謎とケレン味を両立しているストーリーテリングが良かった。
今日は知り合いと一緒にOvercookedをやって、「君は何の為に生きてるの?」と言われました。こちらからは以上です。
『レザボア・ドッグス』あるキャラが犯罪を犯してしまった時の「目」の演技が強烈で印象的だった。
『レザボア・ドッグス』昔一度観たはずなんだけど、ぼんやり観たから、あらすじを理解してなかったな。密度が高い。無駄話も多い。
『レザボア・ドッグス』を観た。タランティーノのデビュー作。宝石強盗を目論んだ男たちは失敗した。この中に一人裏切り者がいる。誰が裏切り者だ?
軽妙な会話劇、時系列の入れ替え、バイオレンス描写、予想外の展開、壮絶なラスト、全てがあった。面白い犯罪映画だった。
北斗の拳を全巻読んだ。名作。
『アナコンダ』アナコンダを生け取りするためなら殺人も辞さない大蛇ハンターの怪人が出てくる映画だとは思ってなかった。
『アナコンダ』のアイス・キューブ、演者がアイス・キューブというだけでキャラ立っててズルイよ。
ジャンプ読めない……。
『アナコンダ』を観た。面白かった! アナコンダの生け取りを目論む大蛇ハンターの怪人が前半の話を引っ張り、後半は超巨大アナコンダが大暴れする構成。主演のジェニファー・ロペスは魅力的で、アイス・キューブは頼りになり、90分で収まっているのがかなり良かった。
『近畿地方のある場所について』ずっと前半のノリでやって欲しかった気持ちもあるけど、後半も勢いがあって楽しかったな……。
『近畿地方のある場所について』顔に呪いで穴空いてる編集長がしぶとく生きてて立派。そんな状態になっても生きててあんたはエライ!
『eveのすべて』テレビ見てる最中に挿入されたら異様な感覚になるだろうモキュメンタリーだけど、まとめて観るとそんなに……テンションが上がらなかったな。
「これは……こういうオチなのか?」→感想ブログを見る。「そうなんだ……」終わり。
『eveのすべて』を観た。テンション上がらず……。
『プリティ・リーサル』海外のバレリーナ信仰の一端を垣間見た気分だ……。続編では悪のバレリーナが出てきて欲しい。
『プリティ・リーサル』バレリーナたちが犯罪者の巣窟であるホテルに滞在することになってしまう。→まぁそういうこともあるかもしれん。
その犯罪者集団のボスが元バレリーナ→そんなわけなさすぎる。
『プリティ・リーサル』尺が90分なのがえらい。
『プリティ・リーサル』を観た。バレリーナがひょんなことから犯罪者と肉弾戦で殺し合う映画。バレリーナは過酷な訓練をしているから強い!ということがわかった。ボンクラアクション映画の佳作。
「いつもSNSに『助けてくれ!!』と書き込んでるから……」
「なんでそれが事実なんだよ」
『テレビの中に入りたい』終盤、主人公が現実に対して、「助けて!! ここから出して!!」と絶叫するの他人事とは思えなかった……。
半杭朱理、本編終了時にメインヒロインになれなくても主人公と一回ぐらいベッドインする可能性があるから恐ろしい女だよ……。
半杭朱理、握ってる情報量の多さで「格」を出すのラブコメキャラのやることか?マーダーミステリー作家ってみんなこうなのか?
『あそびのかんけい』2巻 ラブコメは男主人公の好感度が最重要だからそこをガッツリ掘り下げる&今後もやる気はあるという話作りなの、感心してしまった。
半杭朱理好きだけど……でも大抵の人は半杭朱理が好きだと思う。
『あそびのかんけい』2巻 中盤まで「小鳥遊みふる! 強い! 強い! これは圧勝だ!」と思ってたら、終盤で半杭朱理と歌方月乃がめちゃくちゃ暴れて、何も考えられなくなってる。
『あそびのかんけい』2巻 今までで一番口絵と挿絵を見返したラノベかもしれん。
『あそびのかんけい』2巻を読んだ。ミステリー仕立てのボードゲーム ラブコメ第二弾。はぁはぁ。なんとか真相の七割くらいを見破れたと思ったら、最後に爆弾落としやがって!! 最後に爆弾落としやがって!!