切谷さーーーん!!!!>RP
Posts by はとまち
ここの理世は腕を組んでいるように見えて、正座続きで銀介の足が心配なので後ろからそっと支えているのです。しかしそれは切谷の目にどう映るでしょうか。
最新話どうぞご覧ください。
comic-days.com/episode/2551...
世間的に見れば善い力を一種の呪いと見るものが好きなんですよ アンブレイカブルとか
幸運すぎて親しい人間みんな不幸になってるのに自分だけ一緒に堕ちられない超幸運体質とかめっっっちゃいいよね…………
幸運をもたらすとか不老不死とか、傍目に見たらみんなが欲しがるようなものに振り回されるやつがね、好きなんですよ
先生のヘキを拝見してると、この先も部長は大変なことになりそうだなあ……と思うのです……
このエピソード諸々が落ち着いたとしても、その先も思い出したように……こう……
たぬバレ
悪いものではなさそう……なんだけど、いい形(結果)にはなってないねえ……>RP
残業③
#かみさまキツネとサラリーマン
残業②
#かみさまキツネとサラリーマン
残業①
#かみさまキツネとサラリーマン
釣り糸を垂れている人がいた。日がな一日。つい話しかけた。「釣れますか」「釣れませんねえ」見れば釣り糸は蜘蛛の糸である。穴の底には地獄が覗ける。「あの人、罪を償うまで釣られてくれないんですよ。いつまで待てばいいのやら」困った人なんですよ。そう言ってその人は笑った。
#140字小説
再掲です
自力で何でもするけどほんとに手際悪いこの子
マージマンションちょっとネタバレなんだけど、レンガを移動させてて、多分100個くらいあるんじゃないかと思うんだけど、5個ずつくらいで道具変えるんですよマディーさん
この!!金持ち根性が!!!
晴天である。田んぼに挟まれた道を長い葬列がゆく。遺影を掲げた女を先頭にした人々の列の後方には、笛吹き、ラッパ吹き、太鼓叩き、踊り子が続き、さらに仮装者、狐、狸、鼬、蟲と続く。異形の者どもがどんどん列に加わる。最後に故人本人が不思議な顔で付いてくる。晴天である。
#140字小説
再掲です
土の中で眠っていたら、小さな生き物に(地上ってどんなところ?)と訊かれたので、生きていた頃を思い出して話してやった。青空。太陽。川。木々。街。(一緒に行こうよ)生き物は羽化するときについでに私の魂も土から引き上げてくれた。蝉が空に飛び立つ瞬間、私も飛んだ。どこまでも。
#140字小説
再掲です
メロス「おま、あれもこれも王に話したのか!」
セリヌンティウス「『アレ』ははまだ話してないよ、親友の特権として……」
王「待って教えて、わしも親友に混ぜて」
ひとまずはよかった……
>ホルムズ海峡の商船の航行は今や「完全に開放」されていると、イランが発表した。エネルギー価格の高騰を招いた米国およびイスラエルとの戦争終結に向け、大きな一歩を踏み出した格好になる。
ホルムズ海峡、全ての商業船の通航「完全に開放」-イラン外相
www.bloomberg.com/jp/news/arti...
うふふ ないなーい
乾かしてきたけど、地獄の門番みたいな毛先(絶対に通さない)がなくなっただけですごい楽だわ
そこからはもう、次に観念するのが一年後になり二年後になり、この度三年目を前にしてはさみを掴んだわけですね
それでも二回は美容院行ったんだから当時の私偉いよ
エンドロールはメロスとセリヌンティウスの殴り合いだな……>RP
セリヌンティウスはメロスが10分遅れるたびに親友しか知らないメロスの恥ずかしい過去、甘酸っぱい記憶、くだらない過ち、黒歴史、あらゆる秘密を事細かに王に教えたので、共感性羞恥にもだえる王はようやくたどり着いたメロスがもはや他人とは思えなくなっていたのでした。
美容院に行くということ自体が自分にとってはもうストレスになってるんだなと判断したため、スキはさみを入手して自分で切りました
言うて「すごい長い」が「長い」になった程度なので、そんなとんでもないことにはなってない……と信じたい
確か以前、コタローはかみさまきつねたち以外にはものすごいフラット、みたいなことをポストしていらしたように思うので、家族ごと面倒見てもいいと思えるくらいの重みになっているなら(コタローの変化が)嬉しいなあと、見守り勢としては思うわけで……
ああいやそうか、家族というものに対して思うところが大きいからそれもあるか……
コタローが家族を優先しろと説いてるあいだいつもより力が籠ってて口をはさむ隙が無く弁明が遅れるスミハチ 知らん仔猫の遊び相手してるだけだったので特にその後はなにもない
コタローにとってはスミハチさんは「それくらいのことをしてあげられる相手」なんだなあ……>RP
コタロー「お子さんと奥さん住むとこないならうちに来てもらってもいいから…!」スミハチ「俺まだ何も言ってねえのにすげえ覚悟決めてる」