Posts by Kasahara
新作のお知らせ。コミックバンチkaiで読切「大魔法使いダイヤモンダ師の終活」を描きました。ほんにゃかファンタジーです。面白いよ―読んでね応援コメントもよろしくね!
kuragebunch.com/episode/1220...
来月ドバイ経由で出張なんだけど、、、なにやってくれとんじゃ。
「Warfare敵地最前線」見た。イラク陸軍兵(斥候)の扱いは気になるところ。威嚇飛行について語る人が多い印象だけど、ブラッドレーの建物破壊も中々みられないところ。おうちが壊れる場面(イラク人家族の悲鳴も聞こえる)は心に刺さるものがある。
a24jp.com/films/warfare/
あ明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
レイトショーでウェポンズ観た。面白い。
デンジもレゼも可愛いのう
今年はノーベル平和書、出さないんじゃないかなあ。
次の空港行きバスは2時間後。だが、空港まで2kmだったので歩いた。気温が下がっていたので、なんとか歩けた。結局フライトには間に合い、ランチまで食べられた。ちなみにフライトは10分遅延だった。まあ、影響はなかったが。
今回はいくどもの幸運が重なったおかげでなんとかなったが、やはり空港には直行が安全かもしれない。余裕は大事だな。金も時間も。
運転手さんに確認すると、確かに前のバスは戻ってくるとのこと。団地入り口のコンビニ前のバス停で止まるそうだ。急いで降りると、コンビニに向かって走る。ブラックホークダウンの最後の走りの如く、無心に走る。前のバスが追いついてくるのが見える。だが、信号は赤だ。なんとかバス停に滑り込む。間に合った。止まったバスに乗り込むと、我がキャリーバッグが荷物置きに鎮座している!運転手さんに「すいません、荷物忘れてしまって。持ってって良いですか?」にっこり微笑む運転手。良い人だ!手早く下車して一安心。
とりあえずそう算段してふっと顔を上げると、ちょうど一台前に見覚えのある番号のバスが走っている。何という偶然、乗ってきたバスは途中まで今乗っているバスと同じルートを走っているのだ。だが、キャリーをピックアップする手段がない。困ったな、どうしよう。困った時はGoogle様とばかりに、GoogleMapを開く。なんということ、前のバスはこれから盲腸路線に入る。つまり、団地の中をぐるっと回って、幹線道路に戻ってくる。一方、今のバスはその団地を抜けて空港に行くのだ。今団地に入ったので、バス停で待ち受ければなんとかなる!
そう、前のバスにキャリーバッグを置いてきたのだ。まずい。しかも、家の鍵をうっかり入れてしまっている。中身が汚れた服やら土産だけなら追走して貰うなり、現地のスタッフなりに送ってもらうなどの方法があるが、これでは家に入れない。フライトまでは1時間半だ。慌てる中でとりあえずバス会社の電話番号を確認するが、忘れ物がどこで事務所に届くかで、間に合うかどうかが決まりそうだ。タクシーを駆使すればギリ間に合うか?
出張最後の業務は街の真ん中から少し離れた場所だったので、空港までは路線バスを1回乗り継いで小1時間ほど。タクシーは高いので却下。荷物は小キャリーバッグ一個で軽いし、フライトまで2時間半あるから問題は無い。遅れることもなく到着したバスに乗り込み、何とはなく衰退著しい町並みを眺めていた。
これがいけなかった。出張疲れから一瞬で寝落ちしてしまったらしく、ふっと気付くと、乗換予定のバス停から一つ二つすぎていた。慌てて飛び降りると、なんという僥倖、空港行きのバスが続いている。やれ嬉しやとバスに乗り込んで席に落ち着く。
何か足りない。
出張先の某市で仕事を終え、空港に向かう道行きで、ちょっとした危機一髪があった。長文だが、ちょっと経緯を書いてみた。
一乗寺に住んでいた頃、あいかむは本当にすぐ近くで、よく通った。秋になったら比叡に上るついでに寄ろう。
太宰治を思い出しちゃうね。
すごい雷雲。ラピュタみたい。稲光もビカビカ。
フリーレンの連載再開。久しぶりなんで、ゼンゼのことをゲンゲと覚えていて、大変申し訳ない気分になる。髪を纏めたゼンゼさんがなかなか大人の女性で、素晴らしい。首筋でこうも変わるものか。
www.sunday-webry.com/episode/2550...
一の鎖場
乗換の岡山駅にて。ひやしぶっかけスペシャル。
週末は石鎚山へ。修験の山。子供が一杯、鎖場も一杯。そしてBluesky。
Bluesky at Ontake-san in Kiso.
Blue Sky
威嚇用マグカップ。「単位」「就活」などと口走るゾンビが襲来したときに用いる所存なり。
先週末は上高地、先々週末はなんばで平野耕太展、その前は武甲山。いつになく充実した週末が続いている気がする!
Bluesky