どうしようか考え中👀
「X Pro」(TweetDeck)が突如「プレミアムプラス」プラン必須に、実質約6.5倍の値上げ/マルチカラム・リアルタイムなクライアントアプリ
x.com/madonomori/s...
Posts by Cheru
そういえば"内圧"の話題↓で思ったけど、僕が地方の教育の仕事を選んでるの、地方の学生さんの方が、やりたいことをやれない環境で若い時期を過ごすから人生の内圧のようなものが高い(内発的動機が育つ)、という自分の中の仮説もあるんだよね👀
x.com/rui314/statu...
youtu.be/X6FcraeKrSM...
お金が減るから買い物などの消費が苦手なのと、時間が減るから休むのが苦手なのは似てる気がするんだよね。
「礼儀正しく搾取してくる人」「他者からのしわ寄せ」をどうするかが生存に直結しすぎてる感ある(?)。
Japanese Tech Workers と Japanese Bluesky Early Adopters の間くらいにいる👀
bluesky-map.theo.io
そういえばYouTubeライブのコメント欄でここはこういうこと話してましたってタイムスタンプつきでチャプター区切りみたいなの書き込むの、今ならAIで簡単に自動化できそう👀(すでにそういうツールある?)。
👀
"他のプラットフォームがユーザーをできるだけ長く引き留めることを目的として設計されている一方で、Blueskyは「素晴らしいものを見つけるための場所」として構築されており、そのためにリンクは不可欠だと考えています。...特に、クリエイターやジャーナリストが、自分の作品へのリンクを貼ってもペナルティを与えられない(むしろ推奨される)プラットフォームへと移るにつれて、その傾向は強まるでしょう。"
bsky.social/about/blog/0...
今年も"自分に誇りを持てるかどうか"でやってまいりたい
歳上のベテラン世代の人と話してて、話しにくいな~って思う時あるけど、世代差があるから話の前提が色々違って当たり前なのにそこを擦り合わせずスキップしてくるから「そこは我々世代は違いますよ」と訂正するコストをこちらが負わないといけないんだよね。僕も歳下の人と話す時は気を付けよう👀。
学生さんに媚びる必要はないと思うけど、指導的な立場で日々接する以上、いろいろな不満は必然的に生まれるわけで、そこを雑にやると学科の人気が下がったりよくない影響が生まれるので、ちゃんとコミュニケーション取ってヘイト管理するのが仕事の一貫だと思うんだけど、同じ考えの先生が少ない👀。
夏休みもくもくチャンネル、準備中です。
そもそも、物事の進捗管理をちゃんとできているだけで上位○割という感じの体感ある?(現代はやることが多すぎる&さまざまな事情がありすぎる)
多忙アピールしても仕方がなくて、結局自分がどうありたいのかをやっていくだけだとは思うんだよね
① 申請書は「文章」の前に、まず「ビジュアル」勝負。 ・「BIZ UD」系ユニバーサルフォントのすすめ。 -さきがけ等のJST研究提案では、「BIZ UDゴシック」が推奨されています。 https://x.com/JST_Kisokenkyu/status/1922520332633579734 -私自身、「MS ゴシック」「MS 明朝」は業務等で一切使わないようにしています。 (過激派かもしれませんが、令和に使うフォントではないと考えています。) ・「1ページ目の図」は重要。 -「何をするのか?」「なぜできるのか?」「できるとどうなるのか?」全部入りのビッグピクチャー。 ② 審査員の視点を知る。 ・「審査基準」をよく読む。 https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/01_seido/03_shinsa/index.html ・「審査基準」に関係ないことは一切書かない。 -学生に論述問題を出す時と同じ。どんなに良いことが書かれていても、採点基準に合わなければ加点はされない。 -学生の就職面接指導と同じ。「志望理由」というのは志望理由を正直に答える場ではない。 →審査側が求めるものとの「マッチング」を問われていることを意識する。 ・たとえば、「2 応募者の研究遂行能力及び研究環境」 -「私はつよつよ研究者です」と業績アピールする欄ではない。 →「なぜこの研究が遂行できるか?」の材料を示す。 ③ 競合相手を知る。 ・申請区分で過去に採択されている研究課題を科研費データベースで眺める。 -その中に並んでも違和感がない研究課題を意識する。 ・「採択事例集」を全部読む。 -採択事例を真似する、というよりは、「このクオリティ以上なら採択の可能性がある」という基準を掴む。
怪文書すぎたかもしれない😔
👀
"芸能界を見渡してみると、やはりある程度の「型」がある。それにハマらない人は、非凡なスキルや才能があったとしても、居場所を見つけにくい"
"なぜか業界の人たちの多くが、若手アーティストを目の前にすると“プロデューサー病”を発病してしまうんです。専門性が高くない人が「もっとこうした方がいい」「それじゃあ売れないよ」と言い始める。アーティスト側も、業界関係者っぽい人からそれっぽいことを言われると「受け入れなきゃ」と思ってしまう"
youtrust.jp/studio/artic...
いまの学校教育は入試で高得点を取るための受験ゲームになっており社会で役立つ思考力の本質的なトレーニングになっていない(ゲームで馬鹿になることより受験ゲームで馬鹿になることを心配しろ)というの、思考力を効率よく鍛える方法がないからまだマシなゲームとして受験を競技化してるという認識👀.
どんな教育機関でも学生の能力の下限を保証することは難しいのと一緒で、博士号だって何も保証はしていないということだと思うんだよね。そこで「博士なのにこんなこともできないのか」ってジャッジするんじゃなくて、それぞれの良さや強みが活きるようにみんなで協力していくということだと思う (?)
卒論代行とかいって最後の発表練習までサポートしてそれもうただの指導教員やんけみたいなやつやるか…
目的的すぎるのが問題という話なのかもしれないが、もう昔のような牧歌的な世の中ではないし、難しい(?)。
学生さんの目的は卒業や修了なので「学問とは~」「研究とは~」みたいな角度では響かないのはそれはそう。教員同士でさえ、ベテラン世代で運営側で職業的には"あがり"の状態にある人と、まだ若手で一生ここにいるとは限らなくてライフイベントも控えてる人では目的が異なるし、利害の相互理解は大事?
学生さんの対応で研究時間が"削られる"って思ってしまうとつらそうだが、僕は教育という大きなパッケージの中に研究が含まれるイメージ?なのでそこまで大きなストレスはいまのところない(まず学生さんが毎日元気に学校に通えた上で研究が成立するので、学生支援は研究に関係があると思っている)。
ある程度年齢を重ねると仕事のやり方について独自の観点を持つようになり、互いに「あいつのやり方は間違ってる」となりやすく、これは年齢と共に先鋭化していくため、組織の高齢化が進むとギスギスしやすくなる、みたいなのあったりするのかな?
「能力や業績が優れていることよりも、周囲とトラブルを起こさずに各種業務を遂行できることが大事」みたいなの弊職種だけじゃないと思うし、まあわかるんだけど、「トラブルを起こさなければクオリティはどうでもよい」な空気になりやすく、これが職人性を持つ専門人材にとって閉塞感になりがち?👀
試験作る時、①採点しやすい(正解の曖昧性が少ない≒解答もしやすい)、②最下位の学生さんがギリギリ単位取れる&最優秀の学生さんが満点取れる&平均80点くらいでそれなりに分布する、③去年の先輩の解答丸写しでは正解できない(監査対策&学生さんの勉強モチベ下げない)、辺り意識する👀 (?)。
タスク管理、重要度とか〆切とかの要素もあるが、「たまたま気分が向いた」とか「同僚に触発されてやる気が出た」とかの予測できない要因で効率よく着手できることも多いし、そこはなまものなので、机上の型にはめすぎずウェットな余地を残すのが良い気がしている(?)
まあ僕、自分なりに元気を出そうと思ってやったことが何らかの外的要因で損なわれた時に「アッ ハイ、もういいっす」って拗ねてしまいがちなのでもう少しロバストな心を持ちたい。メンタル安定してる人は物事への期待の管理が上手い気がする(期待しないということは単に失望することではない)。
最近、「お忙しいところ恐れ入りますが○週間後までにお願いします」ってメールが届いた1時間後くらいに「できました、よろしくお願いします」って提出してドヤ顔で帰る以外のストレス解消法がない(?)
あと帰りに寄った飲食店で料理に髪の毛が3本入っててさすがに交換してもらったんだけど、まあヒューマンエラーってあるよねって思ったし、なんか示唆的な一日だったな?
今日は朝からただ無能な存在としてそこにいるだけの仕事に従事していた。「こいつ使えねーな」って思われてたかもだけど、そう思われることも含めて仕事な気もするし(誰もやりたがらないので)、無能を引き受ける仕事もあるということを認識すると他者や社会にも優しくなれる気がする(?)。
最近ずっと人生のあり方会議してます