満足度の低い夕食になってしまった
Posts by じとめふすきー
社会が悪すぎて体調が悪化してきた
自分はウクライナ支援や対中国における東アジア諸国との連携を想定して武器輸出や装備の共同開発をある程度容認・肯定してきたわけなんだけど、米国が堂々と侵略戦争を行い、日本とイスラエルに接近の兆候のある今、これらの国々に武器輸出が行われる可能性を考えると絶望的な気分になってしまう。よりによって高市政権下でそれが為されたことが最大のリスクというか。
大国の侵略に対する抑止力として同盟国・準同盟国と装備を共有して運用能力を高めることと、現に侵略を行なっている国に対して武器を供給することの間には凄い飛躍があるわけなんだけど、今の日本政治にそういうまともな判断を期待するのはすごく難しいのではないか、という強い懸念が湧いてきた……。
武器輸出の解禁、「米軍への弾薬供給」という可能性を考えると物凄く外交的損失とリスクを抱え込みそうな予感かあるんだよな。。。最近の政治の動きを見ていると、最悪イスラエルへの武器供給までありうるんじゃないか……。
5/4(月)文学フリマ東京42において、小説新刊『放課後ヒットガール』が出ます!!
幕末小説『助太刀ヒットガール』の現代パロディです!
今回も、女剣士がバカなことをしています!
豪華イラストは、赤柱さんでございます!
なんと、まんがまで描かせるという暴虐!
これは買うしか無い……。
めっっちゃ面白いので、来てねー!
原廠設計局 く-75です!
#文学フリマ東京42
現政権の掲げる個々の政策に対してなんでも反対という訳でもないのだけど、民主主義は法制度に加えて積み上げてきた慣例やプロセスというのも重要であるという価値観に自分がなってきたのもあって、ここの政策の内容よりもやり方が雑でプロセス軽視に見えるので結果的に反対の立場を取りがちになる。
武器輸出の話であれば国際共同開発もそうだし、何よりウクライナのような現に侵略を受けている国に対して(非殺傷兵器の供与や民生支援はしているものの)実弾を渡さないということを平和主義と言っていいのか、とも思っているし。
ただそれが政府の判断のみで、国会での事前の承認が不要というのが問題だと考えている。
首相以外の人間でも出来る専門分野の[勉強]は官僚に任せてレクで要点を掴み、浮いた時間で首相しか出来ない(もしくは首相が出ると効果的な)仕事をやるという役割分担なのに、自主的な勉強にかまけて国際会合とかを欠席していたりするわけで本末転倒甚だしく見えますね。
官僚機構を上手く活用できないの割と致命的に首相に向いていないのでは。
国家情報局なんて要らないよ。予算の無駄だから止めよう。既存官庁の定時レクの類いすら受けずにお家に引きこもって転送資料だけ読んでて、しかも理解できてなさそうな首相に何のインテリジェンスを提供するんだい?
>経済政策を担う政府関係者は「いまの政権内には、周辺の政治家や官僚から話を聞いてまとめるコーディネーター役がいない」と指摘。例えば財務省が予算払底の見通しを進言したり、経済産業省がエネルギー不足のシナリオを提示したりすると「倒閣運動と見なされる」と語る。
また、高市氏が今年度当初予算の年度内成立を「本当に」諦めたのも3月30日になってからだったと明かした。その上で、「途中段階で我々が何を言っても、何の生産性もない。ギリギリになるまで自身の方針にこだわるのが政権のスタイルだ」とロイターの取材に語った。
jp.reuters.com/world/japan/...
変に被害者意識が強いのというのもよくないですね……。
敵国の兵士は死んでいい、敵国の民間人も死んでいい、自国の兵士も死んでいい、兵士じゃない人も徴兵しちゃえば死んでいい、空襲されても逃げさせずに死なせていい、ってどんどん死んでいい人間の範囲を広げていって、沖縄の人間は死んでいい、まで行ってしまったのが1945年だよね
戦争って死んでいい人間とそうでない人間を分けることだから、戦争は差別
現在のホルムズ海峡危機はいずれやってくる石油枯渇の前倒しなんだが、最後は「樹脂」の代替法が残らんのだなあと。石炭化学で作れる樹脂はフェノール樹脂ぐらいでこれはかなり用途が限定される。
夏場に停電が続くとなった場合にポタ電でもあれば出来ることが広がるかな、というのがあったのでなので……。
去年やった根芋のアク抜きがイマイチ上手くいかず、苦手意識がついてしまっていたのよな……。
タケノコのアク抜きをしたが、普通にうまくいった。先日のワラビに続いてアク抜きにある程度の自信が持てるようになってきつつある。
ついに麻酔銃で武装した熊が現れたか…
災害対策用を主要な目的にしつつ、車中泊用みたいな使い方もありだとは考えてますね。
ふむん
またイラン料理サダフに行った。
前に行った時には食べれなかった米系にもチャレンジ。
ポロはトマト旨味が染み込んでいて洋風のチキンライスっぽさもあり美味い。
デカい肉とともに供されている方の米はハーブを使ったシソご飯といったテイストでこれも美味かった(肉もいい感じに塩気が効いていてホロホロで美味い)。
全体的にスパイスも感じるものの抑制が効いているので比較的、あまり人を選ばずに連れていけるのも良い。
艦これ、もう13年も戦争やってるんだ……
「たすけてえぇぇぇ!」
「あれは……ゴブリンやオークよりも酷い、長州藩!」
更に右旋回を続けてバターになるか………
やる気がなさすぎる
欲しいな、と思うフィギュアがあったが、値段が予想の1.8倍ほど高かったので泣く泣く回れ右して戻ることとなった。
≡ トップガン3 ≡
アメリカ vs. メカアメリカ