朝日カルチャーセンターの光る血や汗の部分
Posts by 納屋のように広い心
複数アカウントの取得自体に問題はない、でも使い方って話よね。私が知ってる限りの複数アカウントは目的があって取得してる人ばっかりなので問題はなさそうだけど「複数垢取得してる場合全部紐づけて」っていうのは気をつけないといけないポイントだね。Twitterでは凍結されたらみんな秒速でサブ垢作ってたけど、それが出来なそうじゃない?(Twitterで凍結経験ある人が私のTLは多い、けど悪意ある人はいない)
他人を誹謗中傷する目的で捨て垢とるのはやめましょうだって。捨て垢取っても複数垢持ってる人は全部紐付けしてるから他の垢にも影響しますよって。
BlueskyにはいつまでもあんまりバズらないSNSでいてほしい。
そもそも「バズる」なんて概念があるから承認欲求云々みたいな話にもなる。
しかし「バズる」ことで情報が動いて金も生じて結果企業としては都合がいいから良いこと悪いことごった煮でこれからも「バズらせる」は続くんだろうなぁ。◯ックスだろうがThreadsだろうが。
無駄にバズらないSNSが一番平和だと思う。「バズる」自体が害悪。
回転寿司チェーンのあの事件も弁護側の言う通り、不安を拡大し飲食店の信頼を貶めることになったのはそれをバズらせたこと自体ってのは確かにそうだと思った。
【定期】
有志によるBlueskyの日本語情報が集まっています🦑
https://scrapbox.io/Bluesky/
www.threads.net/@madokayamasaki/post/CvI...
これに尽きるのでスレッズにいる。
黒沢清と濱口竜介の新作が控えているというそれだけで生きていく意味がある
濱口竜介監督『悪は存在しない』ベネチア映画祭コンペティション部門選出
fansvoice.jp/2023/07/25/evil-does-not...
映画はもちろん、石橋英子の音楽ライブ用サイレント映画『GIFT』もかなり気になる
2023年上半期読書アンケートでは、平野啓一郎『三島由紀夫論』、上野千鶴子『上野千鶴子が文学をもっと社会学する』、村上靖彦『客観性の落とし穴』の3冊をおすすめしました。『三島由紀夫論』には、オスカー・ワイルドの『サロメ』を邦訳された平野さんならではの視点があり、ワイルドと同じように同性愛的な傾向をもっていた三島が戦後日本でいかにニヒリズムに陥らないで「現実」を生きようと葛藤していたかを精緻な作品分析によって具に語っています。ワイルドを研究する身としても実りの多い読書でした。
www.toshoshimbun.com/books_newspaper/week_art...
たまに覗くとブル〜スカイはもはやツイッターぽさがすっかり醸成されていて楽しそうな気もするけど、当面、ツイッターROMりつつスレッズでひとりでポストし狂うのが今の自分には合っている感じかな🤔
↓企業公式、初めて見た😳誰に紹介してもらったんだろう😳
初めまして。
始めました。
よろしくお願いいたします。
個人的にはスレッズのtumblerっぽさをかなり気に入っているのだけど、ツイッターが滅びたら(ツイッターは滅びると思っている人)みんなどこに行くんだろう……知り合いはここに来そう(というかちょっとずつだけど呼べる)だけど、公式アカウントはスレッズになりそうだし……
ここって今のところ紹介or課金で紹介コード入手でないと入ってこられないけど、企業とか芸能人とかの公式アカウントはできるのだろうか…
原因は自分にある。のみなさん
あらゆる新興SNSで最初にげんじぶさんに言及したアカウントになるという謎の気合い。
こんにちは。