もしかして自分の心が更に狭くなっているのではないかと慄いてる。もとから猫の額なのに……!
Posts by しのあ
読んでると昔書いた教科書を書き直したくて仕方なくなる……
今読んでいるリサーチメソッドの本が本気で合わない。読まなくてはいけないんだけど、イライラするくらい合わないので、いっそ、編集するくらいの感じで書き込みをしながら読んでる。
Headline: World’s biggest condom maker set to raise prices due to Iran war
oh great now where am I supposed to get my world’s biggest condoms
Tシャツ・短パンで勤務可能に 小池知事提唱のクールビズ〝進化〟
クールビズの深化を提唱する東京都は、熱中症警戒アラートの運用が始まった22日、Tシャツや短パン姿で勤務する職員の様子を公開した。今夏も厳しい暑さが予想される中、小池百合子都知事が今月の記者会見で、自身が環境相時代の平成17年に発案したクールビズを「さらに拡充していく」と宣言。「時期、服装にとどまらない働き方や暮らし方の新しい標準」との位置づけで、「東京クールビズ」を提案した。
出張準備中。マイカップは持った。
Oh this is incredible.
ご飯でよく作るtray bake日本語ではなんていうんだろうと思っていたら、あれね。ぎゅうぎゅう焼きっていうのね。
明日から行くシンポジウム、「持ち物」の情報が贈られてきたんだけど、「水筒、マイカップ、タッパー」って、これ、遠足かしら。
これについては書いたかもしれないけれど、日本のシーンの作り物めいた美しさとイギリスのシーンの本当にイギリス映画的な感じの対比は好きだった。これ、かなり英語圏の批評がこき下ろしているのだけれどまあ、でもいろいろ見落としているよね、と思うことが多い。
吉田羊さんの英語の演技は、なんか感情がものすごく読みにくかった。飛行機で見ていたときは英語にも字幕を付けていたので、映画館で見たときには聞き取りもちょっと難しかった。感情が読みにくいああいう英語は狙ってやっているのかもしれないけれど。
なんで「人懐っこい味」って思うのか分かった。何かたまごぼうろ的な感覚があるんだよ!
自分で焼くしかないのかなあ。
今、イギリスで買える私の好きなビスケットはどれももっと人懐っこいんだよ。柔らかくて口溶けが良くて砂糖の甘みがすぐに広がる。好きだけど。今求めているのはあのビスケット。
『アリスの国の不思議なお料理』という、本国ではすぐに絶版になったようなのに、、日本では愛されて何度も重版になった本があって、その本に載っている特製かたやきビスケットが、めちゃくちゃ食べたい。口にしたときのそっけない感じがすごく恋しい。いや、先週末焼いたんですけどね。
以前この話をチラ見した時はThe ONIONのおふざけなのかと思ってたけど、全然違った!
記事によると、Infowarsが「(26人が死亡した)サンディフック小学校銃乱射事件はでっち上げ」というデマを流布。鵜呑みにした連中による犠牲者遺族の中傷や殺害予告が相次いだ。
これを受け、遺族団は運営者でデマ発信者のAlex Jonesを名誉毀損で告訴、$14億の賠償金が発生してJonesは自己破産を宣告。遺族側に所有権が移ったInfowarsサイトを、(他の好条件な買収提案を蹴って)取得後のInfowarsで右派デマゴギーの殲滅を目指すthe ONIONに売却を決断…という、大変イイ話だった。
読む行為、見る行為は作者と対話しつつ自分との対話でもあるから、自力で読まないや見ないは結局理解も発見もできないですよ。レジュメは自力要約して作らないとほぼ身につかないし、他人のレジュメの回も箇所読んでレジュメ追わないと理解もできない。
理解って時短とかハックできないもので、そこにタイパだコスパという概念を導入した時点でかなり損なわれる
こう、お腹が空いていないときに段取りを考えて料理を作って、みたいなのが続くことによる「ご飯のことばかり考えているけどお腹空いているかって言うとお腹空いていない」みたいな感覚。
日々食事を作ることの不幸って、あれよね、食事を作ったり食べたりする喜びがどんどんすり減っていくことよね。
シャトルシェフを持って帰ってきたんだけど、偉大だな?
おみをつけを温かいままキープできるとか、ステキね?
ゲラを見ていたら、日本の労働者階級が云々という記述について「日本に階級は存在するのでしょうか」というコメントがついていて、『階級と「私たち」のゆくえ』書いてよかったなと思いましたとさ。
ますます、素敵!
着物の大変なところって温度調節が難しいところだな。重ね着が基本の衣装であるんだけれど、現在の着方だと帯がねえ・・・。
素敵じゃないですか!
友人に誘われたので『遠い山なみの光』を映画館できちんと見た。映画は本当に長いこと見れずにいたので、見るのは珍しい。
初回は飛行機の中で見たのでわからなかったことがあったのだな、と思うなど。
映画館で見ると日本のシーンの美しさと作り物くささが際立っていて(そこがナラティブにも重要なんだけど)なるほど、とおもった。
ただし、映画館で見たときのほうが最後の尻切れトンボ感が強い。
俺が4歳児に毎日言ってることって全部スピリチュアル系自己啓発本のタイトルにできるかも
最近翻訳本もぐんぐん値段上がってるなと思ったけど(円安やしね)、そのうえ紙価格高騰まで……損益分岐点がこの勢いで上がっていくと、「紙で単著を出す」のが新人にとってはどんどん夢のまた夢になっていきそう
一迅社のコミックハウルで連載中のマンガが「紙価格の高騰が原因で2巻までしか出せない」という理由で打ち切りが決定してしまう
togetter.com/li/2687795
身幅の足りない着物は下前の衿先に手ぬぐいを縫い付けると良いという話を聞いて、半信半疑でやってみたところ非常にいい感じでかなりびっくりした。ただ、着てみたら暑かったので夜のお出かけで着るのはやめることに。
美味しいけど見た目が強すぎる。