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Posts by 楡

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経済ってそういうことだったのか会議

あるいは「経済ってそういうことだったのか会議」とか(読んだことないけど)
bookplus.nikkei.com/atcl/catalog...

29 minutes ago 0 0 0 0

しかしこの「会議」の響き、会議=眠い、終わらない、無駄、みたいなよくあるイメージとは別の側面が切り出されている気がする。「転職会議」(というWebサイトがある)の「会議」と同じ色合いを感じるけど具体的にどういう感じなのかうまく言えない。

40 minutes ago 0 0 1 0

国家情報会議って名前がセコいよ。国民会議もそうだったけど。名前だけ見ても何やってるかわかんないし(ただなんかワイワイやってそうなイメージ)。

44 minutes ago 0 0 1 0

力を振り絞って入浴してくる。

48 minutes ago 0 0 0 0

「オレの川柳観」で自分的にもういっこ好きなのはこれ。
bsky.app/profile/elmm...

1 hour ago 1 0 0 0

これだ。「川柳」という文字列を含む自分のポストを延々遡って見つけた。
bsky.app/profile/elmm...

1 hour ago 0 0 1 0

以前、自分の生み出す川柳は自分の人生の余剰だ、みたいなことを書いたはずなんだけど出てこない。

1 hour ago 0 0 1 0

ふう。
川柳を読んだり、感想を書いたりしている時間はそれはそれで楽しいし熱中できるんだけど、そこから戻った後の自分に何か良い/悪い影響を与えているかといえばそんなことはなさそうで、「川柳の世界の自分」と「現実世界の自分」にパッキリ分かれている感じ。

どれが現実やねん、という話もあるので「現実(仮)」としておこうか。

1 hour ago 1 0 1 0
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咀嚼音ホモ・サピエンス・サピエンス

136ページ。以前 Twitter で目にして以来、川柳史に残るすごい句だと思っているので句集に収録されていて良かった。子音だけ抜き出すとあまり咀嚼音っぽくないんだけど、「ホモ・」の部分は前歯で取り掛かって、「サピエンス・サピエンス」の部分で奥歯で繰り返し噛むみたいなリズムがあって「咀嚼音だ!」ってなる。
はじめから咀嚼音然とした響きの言葉を見つけてくるんじゃなくて、「咀嚼音」という見出し(?)をつけることで咀嚼音に見えてくるというところがすごい。

1 hour ago 0 0 0 0

ひとりでは無理ふたりならもっと無理

126ページ。シンプル(たった一捻りだ)だけどこういうのが意外と誰も書けなかったりするんですよね。「もっと無理」なことが具体的に何なのかは想像がつかなかったけど、きっとあるだろうと思える。事実の層を抜けて濾過された〈気持ち〉の成分だけが伝わってくる。

1 hour ago 0 0 1 0

日記。
左中間療法 - 楡男 elmman.hateblo.jp/entry/2026/0...

1 hour ago 0 0 0 0

NDLデジタルコレクションの閲覧が大幅に制限されているらしい件、何が起こっているの、または何がしたいの?

3 hours ago 1 0 0 0

雨も混雑もストレスになってしょうがない

3 hours ago 0 0 0 0

本放送。この人がどういうことを言っているのかを知りたい人が複数参加するので、これも聞くことになるのかもしれない。4/26。
www.tbsradio.jp/articles/107...

4 hours ago 0 0 0 0

というより「ない」の問題ですらないのだと思う。

10 hours ago 0 0 0 0

読書の時間が欲しいとかよく思うけど、ないのは「時間」じゃないんだろうなあ

10 hours ago 0 0 1 0
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ただこの特性が本書に独特のものなのかはよくわからず、単に相性の問題なのかもしれない。他の歌人による歌についても、それをわがごとのように読む人がいることは容易に信じられる。

10 hours ago 0 0 0 0

歌集を読むときに、岡井隆のよく引かれる文言じゃないけど歌(の連鎖)を通じて人の顔が見えているような状態になることがあり、その〈顔〉が認知的負担になって読み進まない ということがある気がするんだけど、
『夜を着こなせたなら』の歌はそれとは性質が違い、いわば誰のものでもない体験として体験を書いているように見える。ただ、そうなると、誰のものでもないということは私の体験としてそれが入ってくるということでもあるので、読み進まないという点は結局変わりないというか、むしろいっそう重いかもしれないんだけど。

10 hours ago 1 0 1 0

#川柳 岡本聡『猫時間』(北國新聞社、2022年)。

徒然草に蛇口をつけて飲んでみな

15ページ。
言葉の続き方から「口をつけて飲む」が浮かび上がる。句語はそう言ってはいなくて、ドラえもんの道具のようにどこにでも(徒然草にも)取り付け可能な蛇口が想像されているのだと思う。

14 hours ago 0 0 0 0

というか、睡眠不足だな……。多弁になりがちなのもたぶんそれ。よい状態ではない。

15 hours ago 0 0 0 0

思うより先に考えてしまって、自分が「言いたいこと」ではなく自分の思いとして本当に思ったことはこのテキストの一割ぐらいしかない。

15 hours ago 0 0 0 0

AI で生成したと推測できるものを見ると「努力していない」と見なしてしまう自分がいて、たぶん「努力」の価値を再考する必要があるというか、それは過程ではなく成果で見ろということとも少し違い、いろいろなものの判断に「努力」という観点が入り込んでいるのを一つ一つ点検しないといけないのだと思うけど、そんな作業が数年スパンで終わるかどうかみたいなことはたまに考える。人類は SNS もいまだに上手に使えていないのだ。

15 hours ago 2 0 1 0

今日は重力が強い

15 hours ago 0 0 0 0

ねる。

23 hours ago 0 0 0 0
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⭕️とか❌とか書いたけど、もちろん端的に良い悪いではなく「句跨がり」らしいかという観点から見たときの話です。ただそれは定型らしいかどうかには関わっていると思う。

けどこの手の話は大半の人には伝わらないような気もしている。「この人には伝わるだろう」という人は何人かいるので、まったくのナンセンスではないのだろうけど。

23 hours ago 0 0 1 0

眠気飛ばしに川柳のこと書いていて、あれだな。眠気を飛ばす必要などないのに。

23 hours ago 0 0 0 0

一般に、句跨がりもうまく跨がっている場合とそうでない場合があり、「四字熟語」なら中七と下五の境界が次のパターンだと跨がってるけど、

よじじゅく/ご ○
よじ/じゅくご ○
よ/じじゅくご △

次のパターンだと境界を忘れて空中を通過しているみたいな感じがする。

よじじゅ/くご ×

23 hours ago 1 0 1 0

「四字熟語」という四字熟語が入っていて、贅沢な空間の使い方に感じるのかもしれない。大きそうなものを入れることで器自体を大きく見せる。

画数の効果もあるのかな。「四字熟語」をたとえば「かくれんぼ」に差し替えると印象が和らぐ。

あと句跨がりの効果。「四字熟語」は上五か下五にしか置けないかと思いきや、うまく境目に配置することで「四字熟語」の後に「が嫌い」と 4 音を収納することに成功している。

23 hours ago 0 0 1 0

マシュマロは今日も四字熟語が嫌い/真島久美子

きっちり十七音に収まってるんだけど、音数に比して長く感じる句ってありませんか。句集『恋文』93ページ。縦書きだとなお長く見える。長くというか、「大きく」?

23 hours ago 1 0 1 0

ここは気合いで乗り切るしかないな(就寝することを頑張る)

1 day ago 0 0 0 0