XのTL見てると気が狂うからインターネット自体から離れており、ちゃんとぶるすかに移行したほうがいいかも!
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動画が作りたいので構成案を組んでいるが、単純な楽曲紹介動画にぜんぜん作る楽しさとトキメキがわかず、あーだからやめたんだったなこれ…どうしよっかな……になっているところ。
「ライブに行き慣れてない初心者は有名曲がたくさん流れる方が嬉しいはず」って幻想すぎる。ライブの行き慣れと曲の趣味になんの因果関係もないだろうよ。と思って生きているんですが、わりと幻想でもないらしいんだよな……。
夏は股間が大感謝祭、なにもかも面白いな……レギュレーションポエムの出来がやたらいいの最高だなあ。
それ、恋娘紬迷宮でドンピシャのやつ見たな…………。
恋娘紬迷宮、円盤化してくれませんかね。
キャラクターユニットにはあまり興味がない一方で、曲同士のユニットには強い興味があるかも。やっぱミクがたくさん出てきてミクみんなで千本桜とか歌ってほしい。
コスプレをした歌い手が30人くらいでblessingを歌っていて、結果的に強風オールバックのユキと稲葉曇風のユキが手を繋いで踊ってる…みたいになっていて、意図的か分かんないけどそれめっちゃ良いじゃん!!って言ってる、夢。
ライブという存在のこと考えながら寝たら、なんか変なボカロライブビューイングを見にいく夢を見たな。ボカコレライブと超パボカロライブの合いの子みたいな……。
マジカルミライの、セットリストで物語をやろうとしたりするアートめいた部分のことは結構好き。なんだけど、天下の「マジカルミライ」がそういう場なのってちょっと違うと思っていて、むしろ好みじゃない方向に行ってくれた方が安心する。
近年はアートめいた部分が引っ込んで楽しいはっぴ~なライブとして再スタートしようとしてる様子が見える。つまり好みじゃない方向に進んでくれてるので、安心して行かない選択を取れる。…みたいなとこあります
「AIシンガーの合成音声らしいおもしろさ」に着目した楽曲紹介記事や動画を出すとかから始めるべき
たすかる〜〜!!!
そう、波形接続型にはない制御されてない音が出てくる時があるのが奇妙でおもしろいなと思っていて、過渡期のいまのうちにそういう表現をたくさん出してほしいんですよね
モデリングタイプの合成音声って波形接続型と違って変な入力したらバグじみた挙動起こしたりするから、その辺使ってなんか面白いことやりたいなーとは思ったりするけどなにもできていない
その感じだとたのしいマグロダンスPのこの曲とか産霞さんの曲全般が好き。
川卜紗さんとかもそうかな。
www.youtube.com/watch?v=sXfT...
www.youtube.com/watch?v=7wPF...
www.youtube.com/watch?v=72QJ...
翡翠色のマジックワルツって好きすぎる…………
翡翠色のマジックワルツってVOCALOID版よりCeVIO AI版の方が「人間じゃなさ」が強調されてて凄すぎ好きすぎる、理想のAIシンガーの使い方
www.nicovideo.jp/watch/sm3996...
synthesizerVの「人間じゃなさ」に着目した曲をたくさん聴きたい
機械らしい歌声って単純なケロケロとかじゃないから。そんなデフォルメされた機械らしさは夢がない
人間ライクな歌声が出せるようになればなるほど、浮かび上がる人間じゃなさが細かく鮮明に、これまでと違うものになっていく
オワ~~~~!人はいずれ死ぬ~~~!(鳴き声)
スクショに収まる生の感想です、FANBOXにでも書くか
これ、別に正解はあってもいいな。すべての作者が「違うけど、別に違っても良いしおれには関係ないしな〜」ってスタンスであるなら別に構わない。できれば他人を傷つけたくはないのだなあ 作品への批評には他人を傷つけるリスクがなぜかあり、なぜ?とは思うが、なぜかあるのでダルい。
こんなん言ってる時に神が突然舞い降りてきてそらから「違うが?」って言ってきたら、いやすぎる。
観測も干渉もしないタイプの神が良いだけかも、単に。
ぼかろぴーって楽曲とそこを中心とした事象において神だから
重音テトってもっとも自由で良いなあという話
主体が個として存在しない場合、事実の発見から先にどう飛躍するのも自由だと感じる。「地球がこう在ることは天文学的な確率の結果で」から、「だから神はいる」に飛ぼうが「そう在ったここが地球と呼ばれているに過ぎない」に飛ぼうが、自由。
たとえば楽曲単体について、こういう音が使われていてこんなリズムの変化があり…という事実を発見していくパートは面白いが、そこから「だからこの曲は神について歌っているのかもしれない」などと飛躍しようとすると、つねに作者に「違うが?」って言われる可能性がある。
私にとって私が聞いているその瞬間のその音楽は、作者にすら侵されない私だけのものであるため気持ちとしては「違わないが?」って感じではあるものの、正解が間違いなくあるとされていること自体にストレスがある。
単体の楽曲、単体のジャンル、人間個人、そういうものよりも主体があいまいなシーンやカルチャーや歴史のうねりについて考えることが好きなの、正解の無さが要因のひとつかもしれない。
進捗