↑これ打ち込みながら思ったんですけど、頼られたり甘えられたれすると満更でもないとか、自分より信頼されてる人がいると複雑な気持ちになる←この辺はかなり事実に則しているのでは❓
Posts by 茶ピ
年下攻めが情緒乱されて脳内で大騒ぎするのが好きすぎてそんな話ばっかしちゃう なんで僕がこんなことに!?状態になってる年下攻めがいちばん旨みあるから仕方ないね
たいしのの一挙一動に乱されて苛立って一生分悩んだ末に(もうどうしようもなく焦がれているのだあんたのすべてが欲しいんだこんなの認めざるを得ないじゃないか!)に辿り着いているので、自分の気持ちを容認する(どうしようもないのだと諦める)まで行ったいもこはすごくつよいと思います
ふとした瞬間に今何をしているのか気になるとか、自分に向ける笑顔が可愛い(いや可愛いってなんだよ相手はたいしだぞ)とか、頼られたり甘えられたりすると満更でもないとか、自分より信頼されてる人がいると複雑な気持ちになるとか、
現パロならともかく本編軸で身分立場の差を乗り越えて愛を伝えるとこまでいけんのか?という疑問は まあ 長くなりそうなので一旦割愛で…
いもこは芽生え→自覚→容認までの間に一生分ぐるぐる脳内会議をしているので、愛を伝える段階になるともう覚悟が完全に完了している、と思う
今日の妄言はこれの妹→太の方
おしごと、おわり‼️
ありがとうございます😣頑張ってきます😣
おしごと〜😣
この段階だと妹(めんどくさいけど慣れたら面白いのかもこの人 なんか目が離せないな…)→←(なんだかんだ相手してくれるので無意識にお気に入り)太くらい
(しょうもないことで)いもこを呼び出すようになってるしまず一段ここで距離が縮まってる ただまだ手紙が来たらガチでビビるいもことか、「たいしに会うの久しぶりだな」とかからそれなりに距離は感じる
君→お前への変化がいつかな〜と思いながら読み返してたんだけど、隋から帰ってきたとこかな?になった 4巻には帰還後のエピソードが2つあるけど、どちらも「君」が出てこない
DAY.17から30まで駆け抜けた 眼精疲労えぐい
今日はあんスタをがんばります。サボっていたらスバル一枚すら取れなそうなのだ ヤバい
今話してるのは太が妹からの好意に無自覚な場合の話だけど、最近の太って妹からの好意普通に自覚してるところあるよな……自覚した上で甘えてる節があり…………すごいな………………公式がいちばん強いよ
脳内乱される年下攻めなんてなんぼあってもいいですからね 今日はここまでにしておきます お騒がせしました
今まで誰もこの人に愛を返さなかったのかという悲しみや、自分からの愛を信じていない期待してもらえてないことに対する苛立ちや、他の誰でもなく自分がこの人にはじめて愛を与える存在になれることに優越感などで脳をめちゃくちゃにされてほしい
あんたを軽視してきた誰かと一緒にするな、今目の前にいる僕を見ろ!を、やってほしい あとはたのんだ 結局はこっちを見ろよ系年下攻めが好きという話になってしまうな
どうせ返ってこないと思ってある種安心して愛を振り撒いているから、いざ返されるとたじたじになると、かわいいと思います いもこいけ、やれ、お前の愛を食らわせてやれ 勝手に決めつけて諦めるなと……舐めるなと……ぶつけてくれ………
愛が返ってくることに期待をしていない、というよりは期待してはダメなのだと相手の心が欲しい自分の気持ちに蓋をしているというか…諦めることで自分を守ってるというか……
軽視されること、蔑ろにされることに慣れていて、根底に人間不信があるため愛が返ってくることに期待をしていなくて、それゆえに相手のリアクションに対しての恐怖心などがなく愛情表現が素直にできてると、萌えです。
たいしは芽生え→自覚は経験の少なさ(皆無まである)から時間がかかるかもだけど自覚→容認はほぼノータイムだし、好きだ!になったら言葉でも態度でも表現する でもこれって単に素直だから、とかではなく自己肯定感の低さからきていると思っていてえ…
今日はこれの太→妹の話を、します
仕事おしま〜い
労働じゃ〜😢
曽くんの「じゃあ明日は僕が上になりましょうか」、別になんてことない台詞なので、これにエ!?てなるのはその、私が悪いです。
4巻第56幕 師匠の尻をたたくという選択肢がわりと常日頃からある曽くん
にちか、俺だ
本当に………😔無理しないでねって言っても難しいとは思うけど、自分の心と身体を第一にね……😔