青空はちょっと長めに書けるから便利かもしれない。
Posts by ∃
ある国内誌の査読コメントで、わたしの議論への反論として挙げられた、翻訳もある先行研究の記述が、むしろわたしの主張の補強になる議論の一部だったことがある。というか結論からしてわたしと立場が近く、もちろんわたしもその本は参照していたのだが。
このときはきちんと引用して再反論したら納得してくれたけど、翻訳があっても内容は正確に理解されていないことが多いのだなと思った。
3月の投稿にむけてサーヴェイを頑張っているが、サーヴェイの書き方がわからず普通に論説になりそう。
英語論文を書き始めた。日本語でのサーヴェイと並行して書くことで、最新の議論をフォローする。
もっと青空がんばりたい。
気まぐれで帰ってきた。
ぐわあああああああああああ
胸が痛い。。。
超弩級のトラブルがプライベートで舞い込んできて、明日対象することに。ぎゃー!
「わからないことをわかるようになりたい」タイプの研究をしている。2週間後にダブリンで発表。
おひさしブリーフ。
青空のわるいところ、検索。
全然再開していない。
さて、青空を再開するか。
ミソジニーの三十路の部分。
三十路。
ゲームのルールと定石の比喩でどこまで行けるか、定石の拘束力のなさは慣習を論じるにあたってどう効いてくるか。
おつかれさまでした。長らく楽しませていただきました。法哲学関係者でも読んでる人多かった気がします。新ブログもnoteも楽しみにしてます。
そこで何か重大な意思決定がなされることはけっこう耐えられない。
親密な人が自分と無関係な人間関係を築くことに対する漠然とした不安に弱い。
論文タイトル案「法は、どのようにゲームであり、どのようにゲームでないのか」
海外の法哲学研究者に研究テーマ聞かれたときに"interactional law" って言ったら通じるんかしら。こんど試してみよ。
クリギア先生の論文ぜんぶ読む。
他人へのコメントは自意識を出さないように注意しないとね。
査読者を恨むことになるな。
PD通れば科研費含め何も心配ないけど、業績が皆無なので落ちる可能性が高く、そうなったら金銭的にヤバイかも。
ベランダとインナージャーニーの対バンよかったな〜。
ライナッハ全集を訳してくれ。
去年参加したミラノの法哲学・社会存在論ワークショップではライナッハ関連の報告が多かったし、植村先生の「ライナッハと実在論的現象学の起源」は読んでおきたいな。
現代の超重要論文を一本翻訳して、それを中心に日本語論文集を編むというのを、いつかやってみたい。