「思想」は高尚なものとされているが、それって他人の考えを鵜呑みにしているだけだよな、と、ふと思いつく晩春の余生楼。
Posts by m1dy
まさかINUのライブを令和に観れるとは…
youtu.be/Fh0rsnoR-98?...
旧Twitterの代替となると…今はやっぱりDiscordなのかなぁ…
…閉じるか。フォローしている人のみコメントできる設定が今の最適解かな。
m1dyを知っている人からの温かいコメントは嬉しいが、通りすがりの暴言なぞ俺も含めて誰も見たくなかろう。
うーん…全く無関係なタイムラインにも表示されているっぽいな…告知や活動状況を流す為だけに残している以上、コメント欄は閉じるべきか…?
なるほど…今のXは新規投稿をしてもフォロワーのタイムラインにそもそも表示すらまともにされない仕様か。てことはフォロワーがいくらいようが殆ど意味がない。
Spotifyのあぶらだこの月間リスナー数を見て衝撃を受ける春陰の余生楼。
わぁ。殺し屋1全巻セットが110円で買えた。Kindleはたまにこういういかれたセールをするな…
90年代のサンプルCDからサルベージした音源は当時の低容量サンプラーの仕様に合わせてLとRでファイルが分かれているパターンがよくある。
自分もそれなりの量を抱えており、そのままでは使う気が起きず放っておいたのだが、ふとこれ一気に結合できるんじゃね?と思い付いてGPTに投げところffmpegとPowershellで一発だよ!と方法を教えてくれたのでその通りにやってみたところ、1時間もかからず完了。
話し相手としてはまだまだだが、技術的なことに関しては流石だなと感心。
俺もボンボンドロップシール作ろうかな。陰茎の。
とポストしようと思ったが、今は偽ボンドロが問題になっていると知り、少し逡巡したが別にどうでもいいなと思い直してポストする。
Xのおすすめ欄を眺めていると、この画像の人は誰だ…Dakota Johnson?ふーん…この人は…これもダコタか?へぇ…ということが何度かあったのだが、結果、今おすすめ欄ダコタだらけ。アルゴリズムが敏感過ぎる。
ふと思いつき、Xで政治関連のワードを片っ端からミュートしたところ、8割方Twitter時代の状態に戻った。これならそれほどの不快感はない。
カナダのケベック州の公用語が仏語だと今日初めて知った。都市部は一応英語も通じるが、郊外に行くとほぼ仏語しか通じないとのことで、この歳になってもまだまだ知らんことだらけだなと改めて思う。
「ペニスに命中」は筒井氏の若い頃のスラップスティック作品群そのままなのだが、これを書いたのは氏が81歳の頃と知り、更に驚く。
筒井康隆の「ペニスに命中」はサルトルの「エロストラート」のパロディでは?というポストを見かけ、そういやサルトルってまともに読んだことないな…と思い電子書籍を探すも、サルトル作品は殆ど電書化されていないことを知り驚く如月の余生楼。
夢の中で聴いた曲を持って来ることは以前はよくあったのだが、いま久しぶりに少し試してみたところ、これは記憶力ではなくエンジニア力が問われるお題のようだ。
雰囲気としては10年後くらいの映画の撮影現場にいる。
坂道系っぽい女性アイドルグループが主役?大勢でフリーダンス的なシーンを撮影しており、片隅ではその時代のインフルエンサーと思しき、やや尖がった格好の人達がアクロバティックに踊っている。彼らも恐らくそのシーンの一部。
シーンは変わり、女性アイドルとインフルエンサー数人が道端に屯している。そこに未来のヤンキーの様な風貌の二人組が電動バイクで合流したのだが、その片方が肩に担いだ白いラジカセの様なものから、歪んでいないキックの連打で構成された展開ごとにBPMが変わるテラーコアの進化系の様なトラックを流しており、へぇ…今はこんなのもあるんだなと思う。
1983年公開ってことは43年前…?もう昭和史とかで括られるくらいの昔じゃん。こわ。
若い人はもう坂本龍一やデヴィッドボウイを知らないという話を聴き、己の年齢を実感する。戦メリがもう40年以上前なんだし当然のことではあるのだが。
後日読み返したら、外に発信するようなことじゃなかったなありゃ。消す。
90年代にサンプリングの是非で世間が大騒ぎしていた頃と何も変わらんなとぼんやり眺めている。あれも2000年代半ばくらいには沈静化していたので、今回も同じ道を辿るんだろうなと浅慮。
そういや生還八年目に突入してんな…Xにも書いたが、この感じだとどうやら当分死にそうにないかもしれん。と、なると、余生を更に楽しく過ごす為には、感覚を戻す必要がある。
U-NEXTポイントの失効期限が近付いてくると電子書籍を購入している。今月も1000ポイント以上が失効予定になっていたので何か無いかと探したところ、昔追っていた京極夏彦の百鬼夜行シリーズ(京極堂のアレ)の17年ぶりの新作が出ていたことを今更知り、深く考えずに即購入。
購入後に思い出したが、このシリーズは毎回大変な頁数で、本作も1,300頁と実に長大…読む前から今の自分に読み遂げることができるのか、やや不安。
招き猫のフィギュアが乗った鏡餅と去年分のフィギュア。
今年も購入。横のは去年の。
これだけコンテンツ量が膨大となった今、触れるコンテンツ傾向の偏向が生じたりもしているのかもなぁ…と浅慮。豊かになればなるほど、分断は深まる。
2年くらいMeldaのサブスクに加入しており、更に8割引き9割引きセール時にもちまちま買っていたのだが、今回のブラックフライデーでもセール価格のバンドルや単品を何点か購入したところ「あと数千円払えばMCompleteBundleにアップグレードできるぜ」と表示され、えっ、もう?と思いつつ全部入りを入手。たぶん本来の価格の1/3程度しか払っていない気がする。これでライフタイムアップデートで今後リリースされるプラグインも全て無料なんだから恐ろしく良心的。
すっかり人と会う機会も減ったが、たまたま先週今週と旧知の者が会いに来てくれたので珍しく社交的に過ごす。ほぼ半隠居状態なのにも関わらずこうして会いに来てもらえるのは本当に有難く思う。頭がおかしい割にはそう悪くない人生を送れているのかもしれない。
家にグラッパが1本欲しいなと思い、よく使う店に注文をしたが、1本だけだと送料もったいないなぁ…と自分に言い訳をしてウォッカも5本注文してしまい、暫くウォッカ絶ちをするつもりだった自分を軽々と裏切る師走の余生楼。
夜中の3時にワインを飲みつつBSノブロックのウエストランド井口回を見ていて気付いたが、いいともより前から何か気になって見ていたのは彼がパンクだからだ、と気付く。と、同時に、てことはその所属事務所のタイタン、というか太田光はジョニーロットンじゃん、と酩酊した頭で思う冬の余生楼。
うお…夢幻紳士の新刊来てる…葉介先生も平沢さんも70前後なのに現役バリバリだな