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Posts by ANDO, Takafumi

10ヶ月ぶりの帰還

2 months ago 0 0 0 0

11年前だがニューヨークの美大Pratt Instituteでの講演でジェントリフィケーションに対して怒りまくっているスパイク・リーの記録を見つけた。後からやってきて土地を奪っていく「コロンブス・シンドローム」だとうまいこと言ってるし、怒っているのにおもしろいのはさすが。

t.co/LFdWx6UlsH

まあブシュウィック以東以北のブルックリン外縁部(だった、当時はまだ)の家賃、このときは今の何分の一だったかという感じではあるが

1 year ago 2 0 0 0

一日に二つも投稿してつかれた

1 year ago 0 0 0 0
Transbordering: From Wakayama to California (Virtual) | Japanese American National MuseumSearchSearchToggle menu itemsToggle menu itemsToggle menu itemsToggle menu itemsToggle menu itemsSocial Media S... Saturday, January 18 • 1 p.m.–5:15 p.m. (PST)

is going to attend this symposium virtually

www.janm.org/events/2025-...

1 year ago 0 0 0 0
David Lynch & Lykke Li - I'm Waiting Here
David Lynch & Lykke Li - I'm Waiting Here YouTube video by DAVIDLYNCHSUNDAYBEST

リンチ、映画はもちろんのこと作ってる音楽も実にリンチだった。どこにも辿り着けないアメリカという時空をどこにも辿り着こうとしないまま表現していた。私はこのビデオをずっと見ていられる

youtu.be/3SpG7C4vHZQ?...

1 year ago 0 0 0 0

三日間ほど家にこもって作業してるのでみんなの1/3くらいしか寒くなった体感がない

1 year ago 0 0 0 0

1か月半ぶりの帰還

1 year ago 1 0 0 0

いっぺえフォローすっぞと思って7人くらいフォローしたが全員フォロワー欄にいた友人知人なのであまり意味がない

1 year ago 3 0 0 0

相変わらずTLがほぼ岡田さんとジョージタケイで埋め尽くされているが12人しかフォローしてないので当然っちゃ当然であり、たまに狂ったネット右派のアカウントなど見ると10人とかしかフォローしてなかったりするあの感じの理由完全に理解した

1 year ago 6 4 1 0

Versoが破産しそうなんてTwitterは教えてくれなかった

1 year ago 0 0 0 0
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2か月ぶりの帰還

1 year ago 1 0 0 0

まだみんなブルスコって言うのかな

1 year ago 0 0 0 0

Twitterではすっかりダジャレが思いつかなくなったのでブルスコならダジャレアカウントとして復活できるかもしれない

1 year ago 0 0 0 0

5か月ぶりの帰還

1 year ago 1 0 0 0

ブルスコ、知らん間にオープンになっていたのか

2 years ago 1 0 0 0

久しぶりすぎて書くことがない

2 years ago 0 0 0 0

久しぶりにサインインしてみたら自分で覚えてた以上にくだらない投稿しかしてなかった

2 years ago 2 0 0 0

「キン肉マン」の作中、ウルフマンがスプリングマンに五体バラバラにされる有名なシーンのあと会場モニターが「試合終了」に切り替わるのですが当時幼稚園で単行本を読んだ自分はその「終了」を読めず「おわりア」だと思っていたので今でも心の中では「終了」は「おわりア」です

2 years ago 1 0 0 0
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Threads、完全にやめようと思ったらInstagramアカウントごと削除せよとな

2 years ago 0 0 0 0
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何でもかんでもMetaに統合されるのは非常に胸くそ悪いのでBlueskyを使っていこうと思いつつどっちもたいして使わなそうである

2 years ago 0 0 0 0

ねむい

2 years ago 0 0 0 0

とはいえやっぱり告知などせずに低空飛行を続けていきたい気持ちはあります

2 years ago 0 0 0 0
Amazon.co.jp: 「インターネットの敵」とは誰か? サイバー犯罪の40年史と倫理なきウェブの未来 : ミッコ・ヒッポネン, 安藤 貴子: 本 Amazon.co.jp: 「インターネットの敵」とは誰か? サイバー犯罪の40年史と倫理なきウェブの未来 : ミッコ・ヒッポネン, 安藤 貴子: 本

リンク貼り忘れた

「インターネットの敵」とは誰か? サイバー犯罪の40年史と倫理なきウェブの未来 https://amzn.asia/d/dQwSMbq

2 years ago 0 0 0 0

6/21、22で著者のミッコも弾丸来日し、クローズドな講演と取材を詰め込んで2泊3日で帰りました。いくつかのメディアで姿を見ることもあると思うので、見かけたら何卒。

まだChat-GPTもTwitter買収騒動も影も形もない頃に書かれた本なのでそこが言及されていないのはやや物足りなさを覚えるのも正直なところですが、本書ではまだ好意的に扱っていたイーロンについて先日の来日時に「どうなん?」と聞いてみたら「あいつは最悪な方向に行ったし、インターネットの敵だ」と言ってました。

2 years ago 0 0 1 0

続)
常時ネット接続が当たり前になりつつある現在、例えばIoTがのちの世界にセキュリティホールを撒き散らす「インターネットのアスベスト」になる可能性を開発者や企業が考えず短期トレンドに従ってデバイスを作り、さらには法制度も適切な規制や責任の設定ができていないという集団的かつ不可逆の無責任によって、我々の個人情報が犯罪者のエサに?という状況は、まさに日本にも差し迫っていること。
このように、かつては自由や分散を旨としたインターネットに資本の論理が濃厚に入り込んだり公権力の中央集権・一括管理的な情報施策がいつしか当たり前になった結果として社会が脆弱になっていることへの警鐘の書でもあります。
(続

2 years ago 1 0 1 0

続) 前半ではインターネットの歴史の概説とともに、ネットのない頃は田舎の暇な学生が作ってフロッピーディスクに仕込むイタズラ程度だったコンピュータウイルスがいかに金銭を目的とするマルウェアに変質したか、企業や研究者はいかに応戦してきたか...といった歴史がその生き証人の視点で語られる、古インターネットユーザーは涙もののサイバー犯罪文化史といえます。

後半はWeb2.0以降当たり前になったGoogleなどのプラットフォームによる個人情報の収集や介入、その帰結としての監視資本主義が私たちの社会や動態をどのように変えてきたか、そして現在進む社会のスマート化の危険な側面への懸念を綴るパートです。
(続

2 years ago 1 0 1 0
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Twitterが終わってるので告知でもするか...

版権買付〜編集を担当した情報セキュリティの世界的レジェンド、ミッコ・ヒッポネンの本が出ております。彼が30年以上対峙してきたサイバー犯罪の歴史を総ざらいし、Web2.0の夢のあと、全ての情報がインターネットに紐づいた=漏洩可能性を帯びてしまった、すなわち「スマートで脆弱」になった世界への危惧を描く『「インターネットの敵」とは誰か?』(原題は彼の言葉「If it’s smart, it’s vulnerable」)です。

副題に「サイバー犯罪の40年史と倫理なきウェブの未来」とつけてますが、読んで字のごとく、本書の読みどころは2点です。(続

2 years ago 1 0 1 0

1ヶ月前の投稿が「1mo」って表示されるのいいよね

2 years ago 0 0 0 0
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ロッカーのことロシアみたいに「ロ」って略すの斬新だなと思ったがよくよく考えたら「ぜんくち」なのかもしれない

2 years ago 14 3 0 0
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巨大な海老の頭を入手したので朝から海老油を生成した

2 years ago 0 0 0 0