こういうときこそ日常のニュースを少しでもやってほしいのだけども。
Posts by scholejp
マルタン・マルジェラ展@九段ハウスを見た。ファッションデザイナーとしての展示を見に行くと肩透かしに合うかもしれない。あくまで個人としてのアートワークとしての展示なのでスタッフの方がマルタンと呼んでいたのは納得。望むべくはこのコンセプトをまた服飾に還元してほしい。
bskyのアプリがだいぶ重くなったけど何かあったかな
本編前のある映画の予告編で題材はいいのに泣けると紹介されるとなんだか冷めてしまうので感情の強制をさせるような余計なテロップはやめて欲しい。
ハムネット、よかった。死は断絶ではなくそれを受け入れつつ見送るために劇という形で昇華する。これも原作を読みたくなる。
25年前のこれが元ネタ。
youtu.be/63vqob-MljQ?...
昨日から何度も見てしまう
youtu.be/ohvN6A7Onos?...
最近オープンした神楽坂のla laguうらのsokoを見た。お店はまだ準備中のところもあるものの、古道具に焦点を当てたお店や展示がメイン。オオヤミノルさんが手がける珈琲屋もある。予約制で有料の展示は季節ごとに変わるのでまた時間をおいて行こう。
トランプがイランからまもなく撤退するけど時期は明言しないと。数時間から数年までまだ分からない。
4月1日だからといって嘘をつかないといけないわけではない。
「AI顔認識による誤認逮捕で5カ月勾留、行ったこともない州の事件の「容疑者」に」(CNN, 2026.03.30)
「米テネシー州の女性が、行ったこともないノースダコタ州で起きた事件に関与したとして逮捕され、5カ月以上も勾留された。ノースダコタ州ファーゴの警察はAI(人工知能)の顔認識などを理由にこの女性を容疑者と特定」
「使用されたのはスタートアップ企業が提供する「クリアビューAI」で、SNSを含むインターネットから収集した写真数十億枚をデータベース化している」
AIを使った失敗事例集、どこかにまとめられているだろうか。
www.cnn.co.jp/usa/35245786...
バイデンから第2期トランプになってEVは勢いが萎んだけど、すぐに代替が見つかるわけではないのでこれを気に変わるきっかけになるといいのだがどうなることやら。
新宿御苑で花見。事前予約制のためか余裕を持ってゆったり過ごせてよかった。
死滅回遊の仙台結界1回で終わらせられるのか疑問だったけど満腹になる濃い内容だった。
自分も気づかないうちに沈んでいく事があるのである程度意識的に浮かれることも取り入れていかないとな、23日の日記も好きでした。これからもゆっくりペースでお待ちしています。
ワタリウムでジャッド展を見た。先月伊勢丹で一度見ていたものの解説がないとわかりにくいものだったので、アーティストとはどのような存在であるか、であったり作品の意図をぼんやりとではあるがわかりつつあった。マーファという場所はまた別のアート作品で知っていたけど成り立ちを知ってから見るとまた新鮮に映る。
プロジェクトヘイルメアリー、よかった。これは原作を読みたくなる。
Marty Supreme 久々にイカれた主人公の映画を見た。背景は第二次大戦後から少し時は経ったけども良くも悪くも文化や暗部、コミュニケーションの取り方、おっかなさなど、断片的に何となく知っていたことも適宜差し込まれる。それに日本が舞台なのでその表現も十分リサーチのうえでの作られ方をしている。🏓がメインと思いきやそうではないのか?と主人公のブレ幅は大きいものの、映画に取り組む前に入念にトレーニングをした真剣勝負が見られたのもよかった。
最近出た文庫本の裏話。ちなみに読みはアリマストンビル。
www.webchikuma.com/n/n3f5049404...
しかし長い時間をかけて家族が住む家を作ってきたにも関わらず、色々あって完成しても誰かに買ってもらうことになるというのはやるせない気持ち。誰か買っても設計施工した岡さんが住めるようにしてほしい。
三田にある蟻鱒鳶ルを初めて生で見た。曳家でここまで動かしてきたらしい。どちらもできたてほやほやなのに作られる時間が変わるととここまで差が出るのか、という奇跡。
大船にできたヨロッコビールのタップルーム。鎌倉の笹目座よりも種類が豊富でゲストビールもある。そしてアテもおいしい。
東京都現代美術館でソル・ルウィット展を見た。国立近代美術館で仕様書に従って作られた作品の作者くらいの情報で、作品展示数は少ないものの引き込まれるのは何故なのかを考えると、始まりが単純な線で構成されていて、操作も何とかわかる程度にとどめているのでよくわからない何か、にならずに済んでいる。コンピューターがあればいくらでも複雑にはできるだろうけどそれをアナログでやり、ボリュームのある壁に描かれる重さのない作品。最後の部屋は撮影はできないけど解説を訳した冊子もあり、許可を得ればメモを取ることもできる。再入場可能。
sentimental value、大変良かった。また見に行きたい。
米がイランに攻撃仕掛けたまた変わるかもしれないが。
消費税減税指示によるものなのかまた円安傾向に。
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Wed Feb 18 14:00 UTC