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日本の「ゲイ」とエイズ・新装版 コミュニティ・国家・アイデンティティ | - 新ヶ江 章友(著) 1980年代以降の日本で、男性同性愛者たちはエイズと結び付けた差別と偏見にさらされ、行政からも排除された。対抗して独自のコミュニティを形成したが、エイズ政策を通じて国家行政に取り込まれ、ときにはみずから行政に組み込まれていき、ゲイとしての社会的な地位を築いていった。エイズ・パニックと称された初期の社会的な動向、感染不安を抱える身体、国内と海外の男性同性愛者、エイズ研究者によるリスク把握と男性同性愛...

『日本の「ゲイ」とエイズ・新装版』
本書の詳細はこちらです。

目次など
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

21 hours ago 0 0 0 0
青弓社の新刊『日本の「ゲイ」とエイズ・新装版』をむかって右側に、元本の『日本の「ゲイ」とエイズ』をむかって左側に並べ撮影した写真。

青弓社の新刊『日本の「ゲイ」とエイズ・新装版』をむかって右側に、元本の『日本の「ゲイ」とエイズ』をむかって左側に並べ撮影した写真。

【新刊】
新ヶ江章友
『日本の「ゲイ」とエイズ・新装版』

今週から出荷を開始しました!

日本の男性同性愛者は、1980年代以降に社会問題化したHIV/AIDSをめぐる差別や偏見をどう受け止め、どのように「ゲイ」としての主体を形成してきたのか。

「現代日本社会に生きる男性同性愛者が、生きていくうえで何らかの指針になるような視点を提供することこそが、本書のまず第一目的である」

2013年刊行の元本(写真むかって左側)はしばらく「品切れ・増刷未定」になっていましたが、今回装いを新たに再刊行です。

21 hours ago 5 0 1 0
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福島、語り継ぐ生活史 大学生が聞いた暮らしと原発事故 | - 福島大学「むらの大学」(編)…他4名 社会の風景を一変させた、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故から15年。この15年という年月に、福島に暮らす人々はどのような思いを抱き、どのように過ごしてきたのか。一方で、福島の「外」にいる人々や当時の記憶があまりない若い世代は、「いま」の福島をどれくらい知っているのだろうか。現在でも原発周辺には広大な帰還困難区域が存在し、多くの住民が戻ることができないこと。避難指示解除後に、震災前のふるさとの...

本書の詳細はこちらから。
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

試し読みもできます。
hanmoto.tameshiyo.me/9784787235718

21 hours ago 1 0 0 0
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当時4、5歳の福島大生が帰還者にインタビューした内容が書籍に 原発事故の記憶を後世に | 河北新報オンライン 福島大1年生が東京電力福島第1原発事故で避難を強いられた住民の声をまとめた書籍「福島、語り継ぐ生活史」(青弓社)が出版された。事故前の暮らしや避難の経験、帰還後の実情を記録し、原発事故の記憶を後世に…

「河北新報オンライン」に
『福島、語り継ぐ生活史
大学生が聞いた暮らしと原発事故』の記事が掲載されました。

福島大学の授業「むらの大学」をもとにした本書について、ぜひごらんください!

「当時4、5歳の福島大生が帰還者にインタビューした内容が書籍に 原発事故の記憶を後世に」
kahoku.news/articles/202...

21 hours ago 0 0 1 0
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マンガ研究で卒論を書こう! 楽しく読んできたマンガを学問として考えて論文を書くためには、まず何から始め、どのように取り組んでいけばいいのだろうか。社会学の観点からマンガを研究してきた実体験も交えながらわかりやすく具体的にレクチャーする、卒業論文執筆の力強い味方!

『マンガ研究で卒論を書こう!』
本書の詳細はこちらです。

目次など
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

試し読みはこちらから!
hanmoto.tameshiyo.me/9784787235725

1 day ago 2 1 0 0
青弓社の新刊『マンガ研究で卒論を書こう!』の写真。

青弓社の新刊『マンガ研究で卒論を書こう!』の写真。

【新刊】
池上 賢
『マンガ研究で卒論を書こう!』

昨日から出荷を開始しました📚✒

マンガ研究のみならず、そのたポピュラーカルチャー研究にも応用できる、実践的で具体性に富んだ手引書。
卒論のテーマや進め方に悩む学生のみなさんの、頼れる伴走者!

1 day ago 7 5 1 1
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【入荷しました】
「きときと夫婦旅」
椰月美智子著 双葉文庫 税込924円
「住む権利とマイノリティ 住まいの不平等を考える」
金木聡ほか著 青弓社 税込3,080円
「水俣からあなたへ 9人の写真家が見つめた水俣病の70年」
リトルモア 税込2,640円

1 week ago 0 3 0 0
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【見本出来】真魚八重子『恐怖と孤独と寂しさのシネマガイド――真夜中の映画批評』の見本が届きました!
話題作からマイナーな作品までの魅力を描き出し、配信で見ることができるオススメ映画を100本以上紹介するガイドも充実の一冊。4月24日に出荷開始です!
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

5 days ago 2 1 0 0
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「キネマ旬報」5月号で発表の「映画本大賞2025」に、斉藤綾子『撮られる女/撮る女』が入選しました。第8位です!
選出してくださった荻野洋一さん、上條葉月さん、佐野亨さん、高崎俊夫さん、南波克行さん、吉田伊知郎さん、ありがとうございます!
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6 days ago 1 0 0 0
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【増刷出来】筧智子『身近な人を自死で失うということ』の2刷ができあがりました! 自死遺族が抱く感情やその変化、困難、支えを書き起こし、グリーフケアのあり方を考える貴重な一冊です。ご好評いただき、おかげさまで増刷です。
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6 days ago 2 0 0 0
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【5月近刊】渡邊重夫『図書館と戦争と民主主義の百年』のカバーができあがりました!
図書館が経験した戦前から戦中、そして戦後の民主化までを各地の図書館史やさまざまな史料からたどる労作。
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6 days ago 83 41 0 0
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サッカー報道とナショナリズム 「日本人らしい」プレーとは何か | - 笹生 心太(著) 同じ国や地域に住む人々に対する強い共感や感情移入を指すナショナリズムは、政治・経済・文化の様々な領域で展開していて、国際情勢にも影響力が大きい。特にスポーツはナショナリズムと結び付きやすいが、具体的にサッカー報道でナショナリズムはどのように語られ、それは何を引き起こしているのか。ナショナリズム研究の視座を踏まえたうえで、本書ではプレースタイルとしての「日本人らしさ」言説に着目する。1980年代以降...

【5月近刊】笹生心太『サッカー報道とナショナリズム――「日本人らしい」プレーとは何か』:サッカー報道の分析を通じて、ナショナリズムが私たちの日常に織り込まれるようになったプロセスをも究明するスポーツ社会学の新たな地平。
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

1 week ago 10 7 0 0
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アイドルの定義は「ファンが遊べること」 そのルーツはモー娘。か 2025年4月から東京大学大学院情報学環・学際情報学府・社会情報学コースで学んでいる吉田尚記アナウンサーが、ユニークな先生を訪問し、研究内容を深掘りする本連載。第7回は、2010年代に『アイドル論の教科書』を共同執筆した相模女子大学の塚田修一准教授。「アイドルとはファンが遊べること」と定義する背景とは?

「日系クロストレンド」に、『アイドル論の教科書』と『アイドル・オーディション研究――オーディションを知れば日本社会がわかる』の共同執筆者・塚田修一さんと吉田尚記アナウンサーの対談記事が載りました。研究の動機やアイドルとアイドルファンの関係性など、非常に充実しています。ぜひごらんください!
xtrend.nikkei.com/atcl/content...

1 week ago 1 0 0 0
佐久本佳奈著『抵抗のカルトグラフィ――占領下日本/沖縄文学の身体と空間』の書影

佐久本佳奈著『抵抗のカルトグラフィ――占領下日本/沖縄文学の身体と空間』の書影

4月12日付の「琉球新報」に、佐久本佳奈『抵抗のカルトグラフィ――占領下日本/沖縄文学の身体と空間』の書評が載りました。評者は村上陽子さんです。「言葉の結び目をほどき、米軍の検閲など当時の状況をあらためて見直し、別のかたちへと結び直していく。それは、極めて繊細で創造的な読みの実践である」。ありがとうございます!
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

1 week ago 4 1 0 0
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全国の猫神様をめぐる 今も昔も、私たちは猫と暮らすだけではなく、祭り、祈りを捧げている。 全国から集まっている東京・豪徳寺の招き猫、ネズミから米倉を守った秋田の忠猫、宮城の大漁の守り神猫、寺の住職を助けたのは静岡の恩返し猫、長野にはへそを出してふんどしをした猫像。 悪徳奉行をたたった猫がいたのは徳島、鍋島藩のお家騒動が生んだ化け猫像は佐賀、なで猫像2体があるのは鹿児島。 各地の猫像を訪ね歩き、猫を祭るいわれを紹介して...

『全国の猫神様をめぐる』
本書の詳細はこちらです🐈
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...
試し読み🐈
hanmoto.tameshiyo.me/9784787221094

1 week ago 20 11 0 1
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『全国の猫神様をめぐる』の宣伝画像1枚目。背景は赤。「なぜ人は猫を祭るのか?」「祟りを恐れて?」「ねずみ除けの神様?」というキャッチとともに、書影と本の見開き画像が2点。

『全国の猫神様をめぐる』の宣伝画像1枚目。背景は赤。「なぜ人は猫を祭るのか?」「祟りを恐れて?」「ねずみ除けの神様?」というキャッチとともに、書影と本の見開き画像が2点。

『全国の猫神様をめぐる』の宣伝画像2枚目。背景は赤。本の見開き画像を2点あげ、「ねずみを捕る猫は、養蚕の守り神だった!(京都府京丹後市)」「魔除けの役割を果たす貴重な猫面鬼瓦(新潟県南魚沼市)」と、本に収録された猫像の写真を2点紹介している。

『全国の猫神様をめぐる』の宣伝画像2枚目。背景は赤。本の見開き画像を2点あげ、「ねずみを捕る猫は、養蚕の守り神だった!(京都府京丹後市)」「魔除けの役割を果たす貴重な猫面鬼瓦(新潟県南魚沼市)」と、本に収録された猫像の写真を2点紹介している。

『全国の猫神様をめぐる』の宣伝画像3枚目。背景は赤。本の見開き画像を1点、本に収録された猫像の写真を5点紹介し、「猫たちのエピソードをフルカラー写真200枚とともに紹介!」「津々浦々の猫像をめぐる紀行エッセー!」とうたっている。

『全国の猫神様をめぐる』の宣伝画像3枚目。背景は赤。本の見開き画像を1点、本に収録された猫像の写真を5点紹介し、「猫たちのエピソードをフルカラー写真200枚とともに紹介!」「津々浦々の猫像をめぐる紀行エッセー!」とうたっている。

なぜ人は猫を祭るのか?
民俗学の読み物としてもおもしろい一冊です🐈

1 week ago 29 11 1 0
『全国の猫神様をめぐる』の写真

『全国の猫神様をめぐる』の写真

『全国の猫神様をめぐる』収録の猫像を一部紹介。
高山稲荷神社の猫像の写真。
数えきれない狐像の中に、猫像が2体。
青森県つがる市

『全国の猫神様をめぐる』収録の猫像を一部紹介。 高山稲荷神社の猫像の写真。 数えきれない狐像の中に、猫像が2体。 青森県つがる市

『全国の猫神様をめぐる』収録の猫像を紹介。
御岩神社 愛猫供養のための猫像 茨城県日立市

『全国の猫神様をめぐる』収録の猫像を紹介。 御岩神社 愛猫供養のための猫像 茨城県日立市

【新刊】
青柳健二
『全国の猫神様をめぐる――猫を祭る不思議な物語』

少しずつ書店に並び始めているようです🐈

各地の猫像を訪ね歩き、猫を祭るいわれを紹介する紀行エッセー。
気になる猫像を見つけたら、この本を片手にぜひ会いに行ってみてくださいね🐈

1 week ago 75 42 1 1
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【見本出来】池上賢『マンガ研究で卒論を書こう!――社会とメディアから考える』の見本が届きました!
イラストは、はしゃさんの描き下ろしです。
linktr.ee/hasya31

社会学の観点からマンガを研究してきた実体験も交えながらわかりやすく具体的にレクチャーする、卒業論文執筆の力強い味方!
4月20日に出荷開始です!
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

1 week ago 5 1 0 0
住む権利とマイノリティ 住まいの不平等を考える | - 青弓社編集部(編著) DV被害者や外国籍者、中・高年単身女性ほかマイノリティに焦点を当て、住まいをめぐる現況と課題を詳述する。さらに、支援に取り組むNPOと企業が改善策を提示する。住まいの問題を多角的に捉え、住まいの権利をマイノリティの視点から照射する。

『住む権利とマイノリティ』詳細はこちら。
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

1 week ago 1 1 0 0
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「精神障害だから部屋を借りられない」不安を解消する。不動産会社×福祉の連携 「精神疾患を抱えた方は部屋を借りにくい」という問題に取り組んでいるソーシャルワーカーと地場の不動産会社営業がいる。いかにして当事者の住まい確保に尽力してきたのかをインタビューで聞いた。

『住む権利とマイノリティ』第4章「精神障害がある人の居住支援」執筆者の、志村敬親さんのインタビュー記事が公開されています。ぜひごらんください!
「「精神障害だから部屋を借りられない」不安を解消する。不動産会社×福祉の連携」
www.homes.co.jp/cont/press/r...

1 week ago 1 1 1 0
PTAのエスノグラフィー バナー
PTAの実体験に基づいて、「子どものため」の背景にある違和感や割り切れなさをじっくりと考える

PTAのエスノグラフィー バナー PTAの実体験に基づいて、「子どものため」の背景にある違和感や割り切れなさをじっくりと考える

鈴木洋仁さんによるウェブ連載「PTAのエスノグラフィー」第2回を公開しました!

第2回 「PTAと「男性」」
「なぜPTA会長には男性が多いのか」「なぜ男性(だけ)がPTAを語るのか」などの疑問から「PTAと男性」を考えます。
yomimono.seikyusha.co.jp/pta_ethnogra...

1 week ago 2 0 0 0
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【近刊】真魚八重子『恐怖と孤独と寂しさのシネマガイド』のカバーが完成しました!
イラストはわたべめぐみさんの描き下ろしです!
暗闇に明滅するスクリーンに映し出されるアート映画の美学、ポルノ映画やヤクザ映画がもつ引力、ホラー映画の誘惑、ドラッグと俳優、女性の躍動を、自身の経験を織り込みながら軽妙な筆致でつづる。
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

1 week ago 2 0 0 0
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【見本出来】新ヶ江章友『日本の「ゲイ」とエイズ・新装版』の見本が届きました! 当事者たちに聞き書きを重ね、資料を渉猟してその歴史的な過程をたどり、ゲイの生と性の葛藤と経験を考究する労作の新装版。4月20日から出荷開始です!
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

1 week ago 2 3 0 0
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今日は山P誕生日!!🎂
ということで、柿谷浩一「山下智久を語り尽くすまでがぼくの仕事」第11回をアップしました~🎈
『池袋ウエストゲートパーク』での(かわいい)山Pに思いをはせる、感動必至のエッセーですよ🥹
yomimono.seikyusha.co.jp/yamashitatom...
#山下智久を語り尽くすまでがぼくの仕事 #山下智久

1 week ago 0 0 0 0
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「週刊文春」4月16日号に、門林道子『闘病記の社会史――私をつむぎ他者とつながる物語』 の書評が載りました。評者は柳田邦男さんです。「死までの、限られた時間をどう生きるか。その記録が、日本人を、時代を映していて意義深い」。ありがとうございます!
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

1 week ago 0 1 0 0
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柴崎友香の世界 つながるものとつながらないもの | - 鈴木 智之(著) 柴崎友香の作品に魅了された文学社会学者が読み解く、物語の広がり、記憶や空間の交差、つながるものとつながらないもの。  『寝ても覚めても』『その街の今は』『わたしがいなかった街で』『千の扉』の4作品を取り上げ、人物や物語を精緻に読解する。また、作品に描かれた土地を実際に歩き、空間的な視点からテクストの情景を私たちの目の前に浮上させる。私とあなた、昨日と今日、日常と戦場、現在と過去――。柴崎作品が偶発...

【5月近刊】
鈴木智之
『柴崎友香の世界――つながるものとつながらないもの』

柴崎作品が偶発的なつながりを通して日常に潜む危うさや生きることの不安定さを描き、私たちに謎や問いをそっと提示する、その巧みな手つきや魅力を明らかにする文学評論。
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

2 weeks ago 3 1 0 0
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タカラヅカとシャンソンの時代 深緑夏代と千秋みつるが奏でた歌物語 | - 千和 裕之(著) 「結局ね、そういう不器用な姉妹が生きていたということなのよ」――96歳の現役女性歌手はそうつぶやいた。宝塚歌劇団の第一線で活動し、退団後もシャンソン歌手や俳優として表舞台に立ち続けた姉妹、深緑夏代と千秋みつる。華やかにみえる経歴の一方で、その歩みは決して順調なことばかりではなかった。宝塚少女歌劇団への入団、友人との別れも経験した戦時下、大役が付いていく同期や後輩との葛藤、シャンソンの歌い手や講師と...

【5月近刊】千和裕之『タカラヅカとシャンソンの時代』:宝塚歌劇団の第一線で活動し、退団後もシャンソン歌手や俳優として表舞台に立ち続けた姉妹、深緑夏代と千秋みつる。2人の表現者の人生を追い、日本社会との交差も描く鮮やかなドラマ。
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

2 weeks ago 1 2 0 0

チキラボが昨年実施した「2025年参院選 有権者の政治意識 継続調査」にも監修でご協力いただいた秦正樹さん。「野党」認識や陰謀論研究の第一人者です。

本書では、
「第三章 誰が野党を支持しているのか?」
「第六章 二〇二五年参院選は誰が勝ったのか?」
をご担当いただきました。

2024年衆院選を「分岐点」、2025年参院選を「転換点」と位置づけ、データをもとに政治の流れを読み解きます。

どうすれば多くの人が望む政治的な状況が実現されるのか——。
それを考えるための一冊です📊

bsky.app/profile/chik...

2 weeks ago 11 6 1 0
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住む権利とマイノリティ 住まいの不平等を考える | - 青弓社編集部(編著) DV被害者や外国籍者、中・高年単身女性ほかマイノリティに焦点を当て、住まいをめぐる現況と課題を詳述する。さらに、支援に取り組むNPOと企業が改善策を提示する。住まいの問題を多角的に捉え、住まいの権利をマイノリティの視点から照射する。

『住む権利とマイノリティ』試し読みはこちらから。
www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

2 weeks ago 2 0 0 0
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「住まいは人権」を当たり前に。精神障害、中高年シングル女性、住宅確保要配慮者の住まいの問題をめぐる『住む権利とマイノリティ』出版記念座談会 さまざまな分野における居住支援を綴った『住む権利とマイノリティ』の刊行を記念して、共著者たちによる座談会が開催された。不動産、福祉、研究の垣根を超えた談話から、誰もが「自分らしく住み続ける」ためのヒントを探る。

「『住む権利とマイノリティ』出版記念座談会」記事が「LIFULL HOME'S PRESS」で公開されています!
テーマは「「中高年単身女性」と住宅問題の可視化」「「精神障害」と不動産業界の深い溝をどう埋めるか」など。ぜひごらんください!
www.homes.co.jp/cont/press/r...

2 weeks ago 5 4 1 0