石牟礼さんと並べてるー知らない作家だーと思い調べてみたら、インパクト出版会から出版してた。読むしかない。
感謝です🙏
Posts by 小池陽慈☆在野社「in-Sight」で連載始めました
棺桶に入れてほしいものは、
・石牟礼道子『椿の海の記』
・河合塾の講師採用合格通知
・初めて通った査読結果
の3つです。
みんな崎山多美の小説読もうぜ。僕がこれまで出合ったなかで群を抜いて最高傑作と思っていた小説が石牟礼道子『椿の海の記』なんだが、崎山の作品群は、それに比肩する。僕は、崎山多美こそ、ノーベル文学賞にふさわしいと思う。誇張抜きで。
トランプって董卓なのかもしれない。
災害が起きているタイミングで、武器輸出を可能にする閣議決定する国。昨日は昨日で自衛隊を「軍人」と言ったやつもいた。正気じゃないよ…。
【速報】武器輸出を非戦闘目的に限定する「5類型」撤廃、殺傷能力のある武器の輸出が可能に(日テレNEWS NNN) u.lin.ee/QvSjFDB?medi...
ありがとうございます!
本当に嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。
さて、次の準備を進めねば。
論文、無事に採用された。どうしても世に問いたいテーマ、内容だったので、本当に嬉しい。博士後期課程に進んでから丸2年。この2年のあいだに、学会誌に査読付の論文を4本載せられることになる。これは我ながら、本当によく頑張れたと思う。いま電車の中なので必死に耐えているが、正直、涙腺がヤバい。ヤバーーーい。
小泉進次郎による山添拓への「ミサイル」発言の動画をようやく見ることができたのだが、小泉やその周囲の人間たちのふるまいが醸しているのは、はっきり、陰湿なイジメの空気だ。こういう空気が、きっと、社会や教室へも流れ込んでいくのだろう。
最近、布団に潜って目をつむるたびに、「明日目覚めたら日本が戦争を始めているかもしれない…」という不安に襲われている。
夜遅くまで仕事だったので詳細をまったく追えていないのですが、あの小泉進次郎が「共産党さん、ミサイルが大好きなので」みたいな発言をしたというのは本当ですか? どういった文脈で発された言葉かは知りませんが、よほど特異なコンテクストでもないかぎり、こんなの端的に「誹謗中傷」だし辞職レベルの失言ではないでしょうか。日本共産党は、名誉毀損等で訴えたほうがよいかと思います。
論文を一本読んだ。良い時間を過ごせた。
(4/18) honto 本の通販ストアランキング > 小説・文学 > 文学論ランキング1位:小池陽慈『スマホ片手に文学入門』
https://amasale.newif.net/ranking/hdetail/914
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お。しぶそばで「からみだいこんおろし蕎麦」が出てる。食わねば。
参政党は潰れろ。消えろ。無に還れ。
この政党はマジで存在しなくていい。
存在しちゃいけない。
だが、解党する前に、参政党として、今まで傷つけてきた人々すべてに謝罪しろ。
www.hokkaido-np.co.jp/article/1302...
ひさしぶりにnoteに記事をあげました。SNSでよく見かける…というか、私自身もそれをしたことのある、「〇〇警察」なるものについて、思うところをお話ししています。お読みいただければ幸いです。
note.com/gendaibun/n/...
「古き良き昭和レトロ」なんてファンタジーだよ。小学生低学年の頃から大人にブン殴られるのが日常だったんだよ。
うふふ…😁
なんで
水木先生は
いつも
細かい
改行を
入れるのか
不思議な
わけで
ございます
水木しげるのマンガの、フキダシにおけるネチッこい改行がとても好きなんだが、おわかりいただけるだろうか。
僕は芸術とかには疎いのだけれど、ジャコメッティの彫刻は見ていてとても腑に落ちる。そう、「腑に落ちる」。「わかる」とか「理解できる」とかじゃなくて、この言い方がしっくりくる。
僕はずっと、「国語の教科書によるカノンの再生産」に批判的であったし、今でも、その暴力性については指摘し続けていく必要があると考えている。けれど、「世代や地域の差を超えて共有できるコンテンツの喪失」という現象を目の当たりにし、その恐ろしさに震える日々のなかで、こうした現象を熟考すること無しに〈カノン批判〉をするのは、欺瞞であるとも思いつつある。僕にとってのジレンマの一つである。
菜の花
何かの白い花の蜜を、シジミちょうが吸っている。
たくさん咲く、何かの白い花。
下から見上げる白い花。
#戦争に反対するお花畑の会
#戦争に反対するお花畑の会
民主主義における「政治のスピード感」は、「熟議という過程の無視」である可能性も高いわけで、それは言い換えれば、〈民主主義の否定〉であることになる。
左派とは、社会的な弱者へのまなざし、そして声無き声へと耳を澄まし続けることを大切にする者たちだと認識している。ゆえに、「左」や「左翼」という言葉がスティグマ化した社会は、腐った社会である。