みんなで守ろう地域の味噌文化!
Posts by 日記
手前味噌去年つけたら美味しすぎて2年目に突入してる。バターとかミリン、梅干しなんかと混ぜるだけで万能ソースになって自炊が楽。フライパンで油で色々炒めてそのまま味噌汁にする適当スープもおいしい。味噌最高!
あれ?味噌ってすごい美味くね?
"「フレンドフレーション」とは、「フレンド」と「インフレーション」を組み合わせた海外発の造語で、物価高や生活費の高騰によりコスパの悪い友人関係を精査・損切りすることのような意味で使われている。"
お友達代が冗談じゃなくなってる。東京一人で暮らすのつらくなってきてるし同棲する人増えてる。結婚年齢早くなりそう。そして家族の価値が戻ってくると思う。
日本のバトル漫画のメソッドで徐々に存在感(存在意義)がなくなるキャラが出来てきたらそのキャラを回復役にしましょうっての割と納得した。サガエメの制作の時に、RPGにおいて回復はただただ引き延ばしで意味がないからなくしたとプロデューサーも述べていた。バトルものにおいて回復とは失敗の証なんだ。
最近料理中の待ち時間にしこ踏んでるでけど調子いい。プロの指導があるなんて後で見てみよう。歩く歩幅が絶対広がってきた気がする。
夫のキックボクシング仲間が「四股を踏むと良いよ」と勧めるので、元親方・貴乃花考案のシコアサイズ(四股+核+エクササイズ)の動画を見ながら実践してみたら、股関節周りが鍛えられ姿勢が改善し上半身と下半身が連動してスムーズに動く感覚が得られ、これはもしや毎朝四股を踏むべきなのでは?
ジャンプ、2025年に連載開始した作品もう一作品しか連載してないらしい。そしてこの作品ももう打ち切り見えてきてる位置に。時代は変わらなかった。
写真の口がタコっぽいしそれっぽい。タコ型の宇宙人のタコはTACO(Trump Always Chickens Out)だった。
X(旧Twitter)でつい最近、grok(組込みのAI)によって他の言語のポストが自動で翻訳されて流れて来るようになったのだけど、これを研究者や翻訳者など、複数言語を扱う知的職業の人が「誤訳によって余計な誤解が広がるから害が大きい」というような批判をしているのを多数見る。
私はこの自動翻訳についてはかなり肯定的に捉えていて、イーロン・マスクが行った(恐らくほぼ唯一の)かなり良い改変だと思っている。
当然誤訳による齟齬はあるだろうけど、それは減らして行けるものであって、今まで全く見えてなかった相手の考えていることが見えるというのは、計り知れないメリットがあると思う。
カスのライフハック。忘れることが多いのでポストイットを使うがつけたポストイットを忘れる人へ。でかいマグカップを買ってマグカップにポストイットを貼ると飲むたびに思い出すし増えると邪魔になって処理するので溜まり過ぎない。おすすめです。
幼稚園児に描いてもらったけどギャバンインフィニティだ!って∞の認識はあるのに最初はずっと○2つ描いて一筆で描けなかった。不思議。描き方教えても横向きになんなかった。
Bluesky日本語公式アカウント(@jp.bsky.app)のプロフィール画面スクリーンショット。
日本のBlueskyユーザーの皆さん、こんにちは!👋
英語以外の言語として初の、日本語公式アカウントを開設しました。
今後、 @bsky.app などの投稿の翻訳、日本向けの告知などを行っていく予定です。
ぜひこの投稿をリポストして、多くの方にこのアカウントを知っていただけるようご協力ください。
結局言いたいこと全部1話目のこれだったんだ。悪いことじゃ無いっていうのもハイデガーっぽい。ポチタとの契約、次から次に夢を見なきゃいけないってのが資本主義的、非本来的というか。
人間の世界を悪魔の世界にならないようにするという表現も二三回は出てきている。悪魔の世界とは、作中で語られるような混乱や災厄の世界ではない。人間が見失った存在の多義性が再び現れる世界である。その世界は不安定で恐ろしく、誰も住みたいとは思わない。しかし逆に言えば、人間はそのような不安定さの中でしか、本当には存在に気づくことができない。芭蕉もプルーストも同じことを言っている。デンジの生き方は頽落そのものだし死の重要性も…。
回転寿司のシーンまで知らなかったがチェーンソーはもともと難産の出産を楽にするための器具として開発されて後に木を切る道具になったものだった。火の悪魔の形を自由にできる性質能力を提示されたあと火が揺らめいていることを思い出す。コンロも家は電気で火なんて最随分見てないことに気づく。火の浄化の力、山火事が見せる制御不能の力…。落下の悪魔は気持ちが落ち込んだ相手を上昇させている。ジェットコースターで落下するときに感じていることは落ちているではなくて間違いなく浮遊だったことを思い出す。悪魔の名前は存在そのものの強度が残っている
チェンソーマンもしかしたらハイデガーの論調に合わせてるのかな?武器人間は実は道具人間であり常に誰かに使われてる。二部では明確にソードマンがもう使われるのは嫌だと嘆いている。この辺が機械的言語の喩えで。悪魔は詩的言語の例えになってない?
途中
4
無料ポイントで読んでるけど2部前半の全てこれだった。いろいろ忘れてるし単行本買うか悩み始めた。この辺まではまだ一部のセルフパロディ作品。人気もあった気がする。