首絞めシーンはもうちょいエグくあってほしかったな…死ぬまでにはいかないからあのくらいなのかな
ひぐらし業卒の双子首絞めシーンありえん興奮したから、今後色んなアニメで首絞めシーンきたらあのくらいの描写を期待しちゃう…
サクサク死ぬの異様な状況感満載で、良い演出でした
マジでただの性癖の関係で物足りなくなってしまった
Posts by ぱた烏
アニメで並んでるとこ見るとスバラム可愛いな…と思ってしまう
re0がソシャゲみたいに明確な恋愛感情は書かない系だったらスバラムに堕ちてた可能性が大いにある
人間的な相性が良くて安心できる関係CPだから
ラス〒ィカってどんな人でも愛せるから、何もせずにいればグッドエンドにいけるんだけど、ク口エはリスクを承知でハッピーエンドを目指して、実際に正解ルートを引き当てたから勝てないんだ……
悔しいが……
クロティカ
もしも、万が一、今後ティカが涙もろくなったら"良い"な……漫画
他の人はなんだかんだで、中の人…演者を意識していたけど、尾は最後まで別世界の理想的キャラクターとして認識していたかもしれない。
実際に関わってるのに、鶴なら自分を愛せるだろうな〜って実感じゃなくて期待ばかり膨らませてる。
だから最後まで鶴に愛されてる自覚が無い…というか自分はまだそのステージに行ってないと思ってた気がする。
金塊騒動の後に今よりさらに近い関係になり、今より自分の魂を鶴に曝け出した状態で愛されて、初めて鶴の愛を実体のあるものと認識できてたかもしれない。
実際に関わってない(関わってる)のにキャラにデカ感情向けてるオタクみたいな…配信者のガチ恋オタクが近いかも?
個人的尾鶴の解釈。
個人的に尾→鶴の過程に劇的なものはないと思っている
勇と父の件は本人にとっては大きな出来事だけど、鶴への感情増幅にはあまり繋がらないと思ってる。なんにせよ尾の決断の結果ではあるし。
強いて言えば宿願の内容が大きそうだけど、好感度が上がるきっかけではなく期待が膨らむきっかけだと思う。
尾から鶴への感情は、大部分が"期待"で占められていると考えてる。
実は鶴劇場で一番"観客"していたのは尾じゃないのか?
いや、スバエミに関しては本筋の物語だけじゃなくて、たまに差し込まれる些細な会話も激きゃわだから、余計に私どもが妄想する隙がない……
かわいいかわいい赤ちゃんカップル……
なんか最近自覚した好みのcp傾向が、スバエミ好きな理由すぎるな
お互いの価値観に良い影響を与えながら一緒に成長していくCP理想すぎるし、理想の物語すぎるから、これ以上私は何を妄想すれば……?って部分もある
公式が最高すぎて全然二次創作できないけど、人生で一番好きな男女はスバエミです
スバエミ
ク口エって根っからの善じゃなくて、ラス〒ィカというドドド善の人の側にいるからたまたま善側なタイプの光属性だと個人的に思ってる
そしてオ一エンはそんな人間くさいク口エが好きなんだろう
なんかじわじわ漫画を清書する気力がなくなってる
いや、正しくは雑なまま出してもいいか❗️って気持ちが出来てきてる
いっぱい作品書くならこのスタイルがいいんだけど、自分の過去作の丁寧さを見るとなんとも言えん気持ちになる
速筆で清書前でも一定のクオリティができる絵師になりたい
尾鶴
現パロラクガキ
mhykの台詞なんだけど
「てめえなら間違いないとは思わない。てめえとだったらしくじったっていいと思うからここにいる」
言外にbrの部下がこの精神だったんだと思うんですが、月の鶴に対するマインドってこれの真逆だと思うんだ…
鶴なら間違いないと思ってるし、しくじったら自分の責任。だから鶴が間違えてるかもしれないと急にメンタルに来る。鯉の言う通り不健康な忠誠心。
あと月以外が、気に入らん相手には相応の態度とるタイプなのが余計に自覚してそう。
私自身が、嫌いだったらもうちょい上手くかわすよな?つまりこの人は少なくとも私に好感はあるんだな〜って考えるタイプだから、そう思うだけなのだろうか。
なんか鶴の愛は伝わらなかった、って意見多いけど、みんな愛されてる自覚あった気がするけどなぁ……
月は怪しい。自認駒のままの可能性が高い。
鯉は愛が深い人だと終盤に理解したから、任せられなくなった。
宇は鶴が多数に愛を注いでると理解したくなかったから、駒だと言い聞かせた。
尾は鶴が多数に愛を注いでると理解してたから執着し期待した。
鶴の試し行動って、相手への期待と相手が自分を愛してる前提なものが多いから、信用されてる!と勘違いし放題。余計にハマりやすい籠絡方法なんだと思う。
月みたいに自己肯定感ガン下げされてない他愛4は全然調子乗れる…てか自覚できるタイプの愛し方だと思う。
誘拐小屋を出ての眼差しは、自分の存在に価値を見出せなくなり、ひたすら父に報いようと自身の命を蔑ろにした幼少の自分…それと月を重ねて、今度は自分が鶴のように救おうと思ったシーンだと解釈した。
失恋……というよりも、自分の慕情、私情よりも、大義と大勢の人間を優先する軍人になると決意したのだと思う。
鶴に憧れて、反面教師にして。
大人になったというか、大人にならざるを得なくなったというか…
大人になった鯉なら、ようやく鶴と対等な目線になれたかもだが遅すぎたというか……
うーん。とりあえず鯉は鶴を最期まで愛してたし、鶴の愛を誘拐小屋で痛感したと思う。痛感したから任せられなくなった。
狂言誘拐後から、鯉を養子としてもらった様な認識…実質的な自分の子と思ってたと思う。そりゃもう尾からしたらお気に入りというか、羨ましい立場なのでは…と。
鶴は咄嗟に「なんとかなるから安心して(要約)」という、親のような言いくるめが出た。
この台詞で、鯉は鶴が自分を対等ではなく子どもの様に思ってたと理解した。
鯉が信用できなくなったのは鶴ではなく、軍人の鶴ではないか?
鶴は自分を駒と割り切れてないのではないか?という疑念が湧いた。
この問答の時点で、鯉は鶴に着いていくのではなく、鶴の後釜になろうと決意したのだと思う。
個人的鯉鶴の解釈。
結論から言うと鯉は鶴のお気に入り評、合ってると思う。私は尾の他評価(特に愛情由来)を信じてるため。
鶴の部下へ冷徹な部分って、鯉パパやウイの煽動者の責任として子供も矢面に立たせるって価値観から来てると思う。
正確には妻子が亡くなって、身近な人間はどうあがいても巻き込んでしまうと理解したから、煽動者となった以上は身近な者への愛より、目的(国)への愛を優先してた。
誘拐小屋に誘ったのは、ぶっちゃけ鯉がいまだ自分に命を懸ける兵士なのかの確認だと思う。プラスで子どもを巻き込んだ事実を自覚する、心的な自傷行為な面もあると予想。良い風に見るなら。
鶴って芝居をしなくても慕われる人格を持っていたのに、自分を愛してる兵士を意図的に作るためには一芝居打たなきゃ…って演じててもったいない
でも短期間で命を懸けるほどの忠誠を多くの人間に誓わせるには、芝居が効率的ではあったのかな……
でも主要キャラは好いてくれそうだけどな…鯉と尾が命懸けるほどの愛になるのが遅くなりそう…ってくらい?
谷や有や菊さんとかは、人がいいから素の鶴人格だった方が素直に慕ってくれそうな気もするし……
でもやっぱネームド以外の兵士は、芝居の影響でかいのかなぁ…わかんねぇ〜〜〜
ブララス
描きたいとこだけ
意外とお高いティカに燃えるボスが見たくなった
逆に価値観が変わりまくった末の場合、過去を忘れてのびのびできるCPを好きになりがち
心底幸せを願ってる
まるで良い人みたい(自画自賛)
mhykのbrnrが顕著
公式見てる時はbrnrうおおおおお!ってなれるけど、いざ自分で妄想すると現在か未来くっ付いたとしても過去の焼き直しになる気しかしなくて妄想できない、不毛で哀れになる
アリとするなら過去なんだけど、思うと私は現在から未来の妄想ばかりしていた
幸せな未来を想像できるCPしか妄想できない
地雷は無いが妄想できるのが基本的にハピエン純愛ばかりなんだ…私……
どおりでどう足掻いても私のCP創作、少女漫画臭が抜けないなと…………
某Vの言葉で気付いたけど、好きになるCPの大半がどちらかの価値観に影響を与えてるかもしれん、尚且ついい影響を
価値観が互いに変動しなさそうなCPは、大抵友情までしか考えられない
多分これは私が"恋"は劇的な良い現象だという理想があるから
ハピエン以外も好きなのに自分で妄想するとなると、変化のない未来のないCPが不毛に感じてしまい、結局私的に一番幸せになれるCP!というものばかりになる
恋愛に救いを求めてる
スバエミの手描きMAD描きたいんだった
春休みそろっと終わっちゃうから今のうちにいっぱい描きたいの描かないと…はあはあ…………
尾と私の人間の趣味は一緒だと思ってるんだけど、自由に生きてて包容力があって社交性もちゃんとある(個人的)理想的な母親的キャラに、女だったらヤバかったとか言ってた時期あるけど、いつのまにか適応してたから尾もいつのまにか適応して鶴にハマれるよ(最低の誘い)
ちょっと……CP関係なくキャラクターを分析しようとする癖があるんだけど、アカウント分けようかな……
ただでさえ私は文章が長くなりがちだし分けた方が見やすい気がする
私が見る分にも
今までの様子を見るに、確実に判決票だけじゃなくコメントも影響を与えてるから、囚人に同情的な意見が多い今だと3審は最後まで肯定的に接しそうだよな〜……
私のミルグラムへの向き合い方が、いわゆる多数派とは違うとわかっているから、私が望む方向に流れは進まないのがほぼ確定してるのが虚しい
やっぱりマルチエンドのミルグラムのゲームを作るべきですよ
最近は自分の票が意味を成してる実感少ないから、私の手で直接影響を与えられる監獄が見たい
エスがめちゃくちゃ囚人に肯定的になってて、もっと中立に立ってほしいと思ってしまう
自分で考えてるとは言うけど、最近のコメ欄の様子見てると大衆の肯定的な思想に引っ張られてないか?
囚人たちの人間性は興味深いけど、人間性を見るには接し方に情がありすぎるから、囚人ばかりじゃなく2審までの罪を見つめて責めるスタイルに戻ってほしい
私たちが赦す赦さないを決める立場にないのはわからされたけど、それなら余計に囚人じゃなく"罪だけ"を見つめて議論するべきじゃないか?
アイナナの悠とか、まほやくのミチルとか、ツイステのリドルとか……世間は可愛い枠の認識だけど、私はかっこいい枠だと思ってることが多い
上記の人たちって、ストーリーから庇護下に置かなければいけない印象が強いけど、私的な事情以外では頼れる男の子の印象が強くないですか?
いざっていう時に立ち上がれる人というか、若干の主人公みを感じる気がする
あと共通点として知性が高い、根が真面目って点も頼れるポイント高い
私はシンプルしっかりした人に指揮とってもらいたい人間なので