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Posts by おざわ

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リーン・インにまたね 『リーン・インにまたね』 著者:小澤みゆき 装画:Tenta 流通:本屋lighthouse 本体:1000円+税 判型:B6判並製、78頁 ーーーーーーーーーー 20代の始め、若く仕事に迷いのあった時期に購入した自己啓発書のベストセラー『リーン・イン』。 約10年の時を経て、改めて本書とその反応、その後の世界と自分自身を批判的に読み解く試み。 (以下、出版元紹介文より抜粋) かつて新米会社員...

H.A.Bookstore
habookstore.shop/items/69e5ca...

本と人つむぐ
hontohito269.base.shop/items/142243...

そのほか、お取り扱い書店は本屋lighthouse出版部のサイトで確認できますー
books-lighthouse.com/publishing/l...

2 days ago 2 2 0 0
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リーン・インにまたね かつて新米会社員だった〈私〉は、シェリル・サンドバーグの『リーン・イン』を読み、仕事と家庭を両立して働く彼女に憧れた。それから10年。平凡な中年となったいま、どのように『リーン・イン』を読みなおし、言葉にできるのか。フェミニズム、ネオリベラリズム、女性活躍。時代を象徴する〈女性〉像への、憧れと挫折をめぐる批評エッセイ。 【目次】 はじめに 第1章 『リーン・イン』を読み直す 第2章 『オプショ...

今日時点でわかってる範囲の『リーン・インにまたね』お取り扱い書店の通販です。🙏

本屋lighthouse
books-lighthouse.stores.jp/items/69bfb7...

裂け目
sakeme.shop/items/69d9c6...

BOOKNERD
booknerd.stores.jp/items/69ddad...

誠光社
seikosha.stores.jp/items/69e092...

2 days ago 6 3 1 0
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リーン・インにまたね 『リーン・インにまたね』 著者:小澤みゆき 装画:Tenta 流通:本屋lighthouse 本体:1000円+税 判型:B6判並製、78頁 ーーーーーーーーーー 20代の始め、若く仕事に迷いのあった時期に購入した自己啓発書のベストセラー『リーン・イン』。 約10年の時を経て、改めて本書とその反応、その後の世界と自分自身を批判的に読み解く試み。 (以下、出版元紹介文より抜粋) かつて新米会社員...

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そのほか、お取り扱い書店は本屋lighthouse出版部のサイトで確認できますー
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2 days ago 2 2 0 0
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リーン・インにまたね かつて新米会社員だった〈私〉は、シェリル・サンドバーグの『リーン・イン』を読み、仕事と家庭を両立して働く彼女に憧れた。それから10年。平凡な中年となったいま、どのように『リーン・イン』を読みなおし、言葉にできるのか。フェミニズム、ネオリベラリズム、女性活躍。時代を象徴する〈女性〉像への、憧れと挫折をめぐる批評エッセイ。 【目次】 はじめに 第1章 『リーン・イン』を読み直す 第2章 『オプショ...

今日時点でわかってる範囲の『リーン・インにまたね』お取り扱い書店の通販です。🙏

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2 days ago 6 3 1 0

会社組織って趣味の集まりよりよっぽど異常な集団だと思う

3 days ago 1 0 0 0
本の表紙

本の表紙

小澤みゆき『リーン・インにまたね』落手いたしました。
持続的な執筆活動のための地道な創意工夫、金銭面含む各種コストの可視化・透明化、内輪向けでない告知、東京偏重の文化への抵抗……小澤さんのZINE制作の姿勢をわたしは尊敬しています。楽しみに読みます。
装画は政治的なvlogにも登場した画家/俳優のtenさん

6 days ago 6 1 0 0

いぬのせなか座/笠井康平さん『さみしがりな恋人たちの履歴と送信』山本浩貴さん『フィクションと日記帳』

藤谷千明さん『おなかにやさしい外食本〜だいたいチェーン店編〜』

水原涼さん『震える虹彩』『初期の水原涼』

本屋lighthouse出版部/丹渡実夢さん『迂闊 in progress 『プルーストを読む生活』を読む生活』仲西森奈さん『ホームページ』

……and more!!! 続報を待て!

1 week ago 4 3 0 0
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【適宜更新】春夏の展示即売会にて、委託でお預かりする本を紹介するよ〜|miyayuki7 こんにちは! 小澤です。 上記でお知らせしている通り、春〜夏にかけて、たくさんの展示即売会に出店する予定です。文学フリマ東京だけでなく、様々なイベントに出ようとしています。 2026年 春夏 即売会の出店予定 今回、自分たち(小澤+作家の手帖)のZINE/単行本の販売だけでなく、いろんな方々から委託で本をお預かりする予定です。 というわけで、「作家の手帖」ブースのスターティングラインナップの...

スタメン発表するよ〜
いろんな展示即売会に出ます、遊びに来てね

【適宜更新】春夏の展示即売会にて、委託でお預かりする本を紹介するよ〜
note.com/miyayuki7/n/...

1 week ago 5 3 1 0
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リーン・インにまたね 女性リーダーが女性の社会進出を語る本として華々しくメディアに取り上げられ、賞賛を持って迎えられたシェリル・サンドバーグ(facebook社COO)の著書『リーン・イン』。時代は変わり、様々なフェミニズム研究者が同書をネオリベラル・フェミニズムを象徴する著書として批判されるにあたり、はじめサンドバーグの著書を好意的に捉えていた著者はどのように同書を今、読み解くのか。かつて仕事と家庭の両立を目指した自...

岩手・盛岡のBOOKNERDさんにも『リーン・インにまたね』を入荷いただいてます。こちらも紹介文を書いてくださってて大変うれしい。昨年やっと初めてうかがいました、特別な空気が流れてる本屋さんです。

booknerd.stores.jp/items/69ddad...

1 week ago 0 1 0 0
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【雑談】藤谷千明さんとなんか喋るぞい YouTube video by \ L ⊃

藤谷千明さんと楽しくお喋りしました〜。アーカイブはこちらから。。
www.youtube.com/live/Nf_M974...

1 week ago 3 3 0 0
『早稲田文学』3冊と『リーン・インにまたね』の写真。

『早稲田文学』3冊と『リーン・インにまたね』の写真。

『リーン・インにまたね』いくつかの参考文献の中でも『早稲田文学』シリーズ特集「ポストフェミニズムからはじめる」には本当にお世話になりました。特に書籍化されてない翻訳論文に導かれました。改めて当時制作に携わった方に感謝。デザインもかっこいい。いぬのせなか座山本さんのお仕事のひとつ。

1 week ago 2 0 0 0
リーン・インにまたね シェリル・サンドバーグの『リーン・イン』。今となっては、ネオリベラルフェミニズムの代表格的なポジションの本として批判的に語られることが多いが、あの本が出版された当時は、その内容をある種の希望を持って受け止めた人が少なからずいて、それによってがんばれた人もいただろうし、筆者の小澤さんもその一人だ。 だから、そういう本や批判するべきではないということをこの本は言いたいわけではない。『リーン・イン』をもう一度読み返し、日米の社会的な受容のされ方を振り返る中で、改めて当時の筆者自身をふくむ女性たちに何が刺さっていたのか、それは今から考えるとどんな問題や成果をはらんだものなのかを冷静に見極めていくエッセイです。 自分にとってのこういった本の存在を思い出させてくれる本としてもおすすめです。 ----以下、公式より引用---- かつて新米会社員だった〈私〉は、シェリル・サンドバーグの『リーン・イン』を読み、仕事と家庭を両立して働く彼女に憧れた。それから10年。平凡な中年となったいま、どのように『リーン・イン』を読みなおし、言葉にできるのか。フェミニズム、ネオリベラリズム、女性活躍。時代を象徴する〈女性〉像への、憧れと挫折をめぐる批評エッセイ。 【目次】 はじめに 第1章 『リーン・イン』を読み直す 第2章 『オプションB』を読む 第3章 英語圏における『リーン・イン』のメディア露出と、批判・検証 第4章 日本語圏の『リーン・イン』受容と、ポストフェミニズム さいごに 【著者略歴】 小澤みゆき 会社員兼作家・編集者。編著に『かわいいウルフ』(自費出版ののち、亜紀書房より書籍化)、『海響一号 大恋愛』(自費出版)。作家・編集者・研究者の笠井康平とともに、文章表現ユニット「作家の手帖」としても活動し、ヴァージニア・ウルフ『灯台へ』の日本初訳・葛川篤訳を出版。 【書誌情報】 本文78p B6・並製 表紙カラー/本文モノクロ 価格:1000円+税 著者:小澤みゆき 装画:Tenta 流通:本屋lighthouse 刊行日:2026年4月11日

仙台の本屋さん・裂け目さんのウェブストアに『リーン・インにまたね』を入荷いただいてます。とても的確な紹介文を書いてくださって感謝です。昨年仙台に野球を見に行った際に行きたかったのだけど時間の都合で立ち寄れず、次こそは…と思ってます。

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1 week ago 3 2 1 0
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【雑談】藤谷千明さんとなんか喋るぞい。 YouTube video by \ L ⊃

【告知】4/12(日)20:30~
雑談ライブ配信します!
ゲスト:藤谷千明さん
撮影協力:おざわさん
みんなコメントしてくれろ。
youtube.com/live/6-g0QoL...

1 week ago 6 5 0 0
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リーン・インにまたね かつて新米会社員だった〈私〉は、シェリル・サンドバーグの『リーン・イン』を読み、仕事と家庭を両立して働く彼女に憧れた。それから10年。平凡な中年となったいま、どのように『リーン・イン』を読みなおし、言葉にできるのか。フェミニズム、ネオリベラリズム、女性活躍。時代を象徴する〈女性〉像への、憧れと挫折をめぐる批評エッセイ。...

購入しました! / books-lighthouse.stores.jp/items/69bfb7... #storesjp

1 week ago 2 2 0 0
『リーン・インにまたね』の表2,3を見えるように撮った写真。表紙と同じ絵が入っている

『リーン・インにまたね』の表2,3を見えるように撮った写真。表紙と同じ絵が入っている

中身はこう

2 weeks ago 1 0 0 0

小澤みゆき『リーン・インにまたね』が入荷しました!発注いただいた書店さんと当店ウェブストアにて予約いただいた方には先ほど発送しましたので、お届けまでお待ちください٩( ᐛ )و

書誌情報
books-lighthouse.com/publishing/l...

2 weeks ago 5 3 0 0
刷り上がった『リーン・インにまたね』を手に持った様子

刷り上がった『リーン・インにまたね』を手に持った様子

できたぞいのぞい

2 weeks ago 5 3 1 0
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リーン・インにまたね かつて新米会社員だった〈私〉は、シェリル・サンドバーグの『リーン・イン』を読み、仕事と家庭を両立して働く彼女に憧れた。それから10年。平凡な中年となったいま、どのように『リーン・イン』を読みなおし、言葉にできるのか。フェミニズム、ネオリベラリズム、女性活躍。時代を象徴する〈女性〉像への、憧れと挫折をめぐる批評エッセイ。 【目次】 はじめに 第1章 『リーン・イン』を読み直す 第2章 『オプショ...

新刊『リーン・インにまたね』本日無事発注・入稿できました。発売日である4月11日頃には、本屋lighthouseウェブストアで予約された方には、順次届きはじめると思います。

なぜこの日にこだわってるのか、気になる方は、本屋lighthouseさんの商品ページ掲載の「はじめに」を見てみてください。

books-lighthouse.stores.jp/items/69bfb7...

3 weeks ago 10 5 0 0
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リーン・インにまたね かつて新米会社員だった〈私〉は、シェリル・サンドバーグの『リーン・イン』を読み、仕事と家庭を両立して働く彼女に憧れた。それから10年。平凡な中年となったいま、どのように『リーン・イン』を読みなおし、言葉にできるのか。フェミニズム、ネオリベラリズム、女性活躍。時代を象徴する〈女性〉像への、憧れと挫折をめぐる批評エッセイ。 【目次】 はじめに 第1章 『リーン・イン』を読み直す 第2章 『オプショ...

新刊『リーン・インにまたね』本日無事発注・入稿できました。発売日である4月11日頃には、本屋lighthouseウェブストアで予約された方には、順次届きはじめると思います。

なぜこの日にこだわってるのか、気になる方は、本屋lighthouseさんの商品ページ掲載の「はじめに」を見てみてください。

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3 weeks ago 10 5 0 0
演劇『爆裂卓球学園』の上演ポスター

演劇『爆裂卓球学園』の上演ポスター

サンシャイン池崎さんと、池崎さんのYouTubeに普段出演されてる後輩芸人さんたちを中心にした演劇を観てきました。生池崎さんに本当に感激しました。近くで見る池崎さんは、でっかい声でイェェーイと叫ぶだけの40代のおじさんで、ますます大好きになりました。

3 weeks ago 1 0 0 0
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『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』を書く際に影響を受けた本【前編】 - fjtn_cの日記 『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』を書くにあたって、悩んだことのひとつに「文体」があります。 文体に関して近年いろいろな場所で議論になっているような気がしています。いうて前からかもしれませんが、わたしは最近まであんまり気にしたことがなかったです。ぼんやり。 三宅 自分の実体験にもとづいています。 わたしはネット育ちなので、本を書くときもネットで見かけた読者が頭に浮か...

『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』を書く際に影響を受けた本【前編】 - fjtn_cの日記 fjtn.hatenablog.com/entry/2026/0...

この記事は前編で、おもに『千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話』(済東鉄腸)『コンサルティング会社 完全サバイバルマニュアル』(メン獄)『変な家』(雨穴)『世界99』(村田沙耶香)などのはなしをしています。

3 weeks ago 8 3 1 0
高円寺ひとはこ古本市の藤谷千明さんのブースの写真

高円寺ひとはこ古本市の藤谷千明さんのブースの写真

高円寺ひとはこ古本市にいました!

藤谷千明さんのブースに『知らない本の見つけ方』置いてもらってますー🥳🥳🥳👿👿👿小悪魔アゲハなつい
17時まで、高円寺北口出て左のガード下です
お天気さいこうなのでお散歩にどうぞ!

3 weeks ago 1 0 0 0
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戦争反対(prod. inuyasha), by 温泉マーク(ONSENMARK) track by 温泉マーク(ONSENMARK)

収益の100%をユニセフに寄付するチャリティーリリース、期限の4月1日が迫ってきました!まだご検討中の方、お早めにお願いします~!!

戦争反対(prod. inuyasha) | 温泉マーク(ONSENMARK)
onsenmark.bandcamp.com/track/prod-i...

3 weeks ago 16 13 1 0

スペースで話したいこと
・新刊の内容と、今後出る展示即売会の詳細(特に東京以外/文フリ以外のイベントについて)
・『リーン・インにまたね』制作中に考えたこと(『リーン・イン』再読してたら高市人気が上昇〜選挙があった)
・制作コスト、お金周りで考えていたこと(3冊とも微妙に違う考え方)

3 weeks ago 0 1 0 0
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おざわ on X: "新刊3冊と春夏の展示即売会スケジュールについて、詳しく話すスペースを日曜夜にやります! https://t.co/3VQu5AZRMV" / X 新刊3冊と春夏の展示即売会スケジュールについて、詳しく話すスペースを日曜夜にやります! https://t.co/3VQu5AZRMV

Xで恐縮ですが、今日の18:30より新刊について話すスペースやります。よろしければ〜

x.com/miyayuki777/...

3 weeks ago 0 2 1 0

すごーい!おともだちが表紙の絵を描いたそう。しかもライトハウスさんだし興味あるな

この前ネオリベとジェンダーの授業でサンドバーグのリーン・イン読んだ。facebookを立ち上げたときのバリキャリ女性なんだけど、ここまで教科書通りにネオリベとフェミニズムを体現するみたいな自伝を皮肉じゃなくて本気で書けることってあるのかと思った(悪口です)

3 weeks ago 8 3 0 0
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高円寺マシタという高架下のスペースに17時までいます。
『おなかにやさしい外食本〜だいたいチェーン店編〜』や作家の手帖『知らない本見つけ方』、古雑誌とかを売っています。あとシールとか配ってます。

3 weeks ago 5 3 1 0
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新作ZINE『リーン・インにまたね』『抄訳 失われた時を求めて』(葛川篤訳)『成瀬シリーズを語り尽くす!』を刊行します(小澤みゆき/作家の手帖)|miyayuki7 こんにちは。会社員をしながら本の自主制作をしている、小澤みゆきといいます。また、作家・編集者・研究者の笠井康平さん @kasaikouhei とともに、「作家の手帖」というユニットもやっています。 さて、小澤みゆきと作家の手帖では、2026年春、3冊の新作ZINE(同人誌)を刊行します! ①『リーン・インにまたね』(小澤みゆき) 『リーン・インにまたね』書影画像 リーン・インにまたね...

出店する新作についてはこちらの記事を見てくださいな!

note.com/miyayuki7/n/...

3 weeks ago 0 1 0 0
[文学フリマ東京42・評論・研究|出版] 作家の手帖 文学フリマ東京42(2026/5/4(月) 12:00〜)の【作家の手帖】(評論・研究|出版)をチェックしてみよう!

文フリ東京のブース位置が決まったので、カタログを更新したよ! 仕事が早くてえらいね! ぜひ「気になる!」してもらえるとうれしいな〜〜
c.bunfree.net/c/tokyo42/4F...

【文学フリマ東京42 出店!】
📍ブース:け-59
🗓5/4(月) 12:00〜開催
🏢東京ビッグサイト
📕イベント詳細→ bunfree.net/event/tokyo42/ c.bunfree.net/e/hEu #文学フリマ東京

3 weeks ago 1 1 1 0

表紙描きました!!!
内容めちゃくちゃいいです、新自由主義に疑問があったりフェミニズムやっぱ大事だよなぁという人は特に是非!

リーン・インにまたね
価格:1000円+税
著者:小澤みゆき
装画:Tenta
流通:本屋lighthouse
刊行日:2026年4月11日

かつて新米会社員だった〈私〉は、シェリル・サンドバーグの『リーン・イン』を読み、仕事と家庭を両立して働く彼女に憧れた。それから10年。平凡な中年となったいま、どのように『リーン・イン』を読みなおし、言葉にできるのか。フェミニズム、ネオリベラリズム、女性活躍。時代を象徴する〈女性〉像への、憧れと挫折をめぐる批評エッセイ。

3 weeks ago 17 11 0 1