表紙を担当している札幌市民交流プラザの情報誌『wavetimes+』のノベルティポストカードと、ウェブ版にアクセスできる名刺カードにイラストを使っていただきました🌸
札幌のみなさん、お見かけの際はぜひお手に取ってみてください。
Posts by カシワイ
台湾版『ひとりの夜にあなたと話したい10のこと』が出版されました…!台湾の皆さんに読んでいただける機会をいただけてとても嬉しいです。
ベッドリネンやランプに蓄光インクが使われていて、暗闇で光ります💡素敵な装丁
台灣版《在一個人的夜晩想對你說的10件事》出版了……!非常開心能有機會讓台灣的讀者們讀到這本書。
強い風邪薬を飲むと動けるからつい働いてしまい薬が切れてより具合悪くなるのを数日繰り返した結果、昨日は薬を飲まずひたすら寝ていた。よくなってる気がする。
日本は「殺傷武器を売る国」になる 週明け正式決定へ:東京新聞
www.tokyo-np.co.jp/article/482264
「人を殺傷したり物を破壊したりする戦闘機や護衛艦などの海外移転はこれまで、他国との共同開発など例外的にしか認めなかったが、見直し案では原則として容認する」
机の博物館ごっこスペースでは青森の石展を開催中
風邪ひいた 雨の中数時間石をひろったから?(そう)
5月のグループ展にむけて描いています
『新家庭総合』の表紙イラストを担当させていただきました。
家庭科らしくなくていいという、編集部・デザイナーさまのお言葉で、温室から飛び出し生きていく子どもたちの絵を描きました。
表紙デザイン:難波邦夫さん
実教出版
雨の中海岸で石を見た
私が描いた原画をもとに装丁の杉本聖士さんがぱらぱら漫画を描いてくださいました。とても可愛いのでぱらぱらしてみて
ください。
『ぬいぐるみ投げてたら日曜日が終わった』の装画と扉絵を担当させていただきました。
著:浅井音楽さん
装丁:杉本聖士さん
産業編集センター
『植物園の歩き方』3刷になりました..!ありがとうございます!気持ちの良いこれからの季節にぜひ植物園へ足を運んでみてください。
FOLK old bookstoreでカシワイさんの『植物園の歩き方』刊行記念展を見てきました。下書きからすでにめっちゃきれいな線…!
足元の悪い中お越しくださりありがとうございました…!展示は19日まで開催中です🪴
『植物園の歩き方』の下書きたち。
しわくちゃですがご愛嬌でお願いします。
在廊はじめました〜16時頃までいます。
設営できました。
明日4/4からFOLK old bookstoreさんで『植物園の歩き方』刊行記念展が始まります。パネル、線画の原画、下書きなど展示しました。ハンカチとシールの新グッズも販売します。
明日は14:00-16:00頃まで在廊する予定です。ぜひお越しください(雨みたいですが…)
あたまにまくとこんなかんじ
🌿
めちゃかわハンカチをつくりました…!!印刷きれい🌿温室をイメージして描き下ろしました。
大判なので三角巾のようにも使えます。
今週末4/4からの『植物園の歩き方』刊行記念展 at FOLK old booksで販売します。パネル他、漫画の線の原画も展示します。
52cm角 綿ローン 端三つ折り処理
玄光社の『イラストレーションファイル2026』に今年も掲載いただきました。今年の表紙は庄野ナホコさんと髙橋あゆみさんの絵が目印です。
よいご縁がありますように!
かわいいシールできました!絵柄はこのシール用に新たに描きました。コーティングありにしたのでつやつや✨
4/4から大阪のFOLK old bookstoreさんで『植物園の歩き方』の刊行記念展が開催されます。こちらで販売する予定です。もうひとつ新グッズをつくりましたのでお楽しみに🌵
建物の絵は楽しいけど労力がすごい!
植物がめざめる季節🌸
ラジオ番組 BAY FM「THE FLINTSTONE」にて『植物園の歩き方』を取り上げてくださいました!制作の過程や植物園の楽しみ方などお話ししました。ポッドキャストでも聴けますのでぜひ聴いてみてください🌴
明日3/29(日) 20:00-20:54 放送予定
札幌市民交流プラザのイベント情報誌「wave times+」の表紙を担当しています。 2026年3-4月号は、さまざまな文化と人の交差点としてのプラザを描きました。
また、来年度も引き続き表紙を担当させていただけることになりました!今号に制作や抱負のインタビューを載せていただいてます。冊子でもWEBでもご覧いただけます。
www.sapporo-community-plaza.jp/public_infor...
実験
村上春樹ライブラリーでもある早稲田国際文学館さんなので井戸を描きました。
早稲田大学国際文学館ジャーナル04の装画カットを担当させていただきました。
日本語で書かれた文学についての学術的な対話の場をつくる目的を持って、年に一度発行されています。
あと同業者視点でいうとカシワイさんはいつも信じられない量の仕事をされているのですがその仕事をこなしながら信じられない量の漫画と絵が収録された本を出されたことが本当に信じがたいです