令和版「一杯のかけそば→ロース丼」逸話が感動的 辛酸なめ子さん
辛酸なめ子さんの #コメントプラス
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《令和の今「一杯のかけそば」からさらにバージョンアップした「一杯のロース丼」のエピソードが感動的です。幼い頃に助けられた思い出から社会に還元されようという素晴らしい動機です》
《困っている人が無料で食べられるのはとてもありがたい恩恵。今は払えなくても、この丼で元気が出て仕事が上手くいった暁には、恩返しでこのお店の上客になってくれることでしょう》
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Posts by 朝日新聞コメントプラス
将棋棋士・中村太地さんと意外なご縁が! #コメントプラス
《佐々木慎一先生には、在学中大変お世話になりました。クラス担任の先生ではありませんでしたが、数学の授業を担当していただきました。とてもわかりやすい授業で人気がありました…》
《先生は日々の鍛錬で体力も凄く、野球部の友人に「部員の中でランニングで佐々木先生に勝てる人はほぼいなかった」と聞いたことがあるのも思い出しました》
《「人間性を高めることが第一」「誠実に取り組む」というのは先生が行動で示し言葉でも教えてくださっていたことでした。真に生徒想いの先生です》
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「絶対ないしょ」 届かなかった祖母からの手紙、7年後に書いた返信
伊藤亜和さんの #コメントプラス
《家族という存在は思ってたよりも脆い。自由にやり取りができる時代になったとはいえ、自分の生活に追われていると、大切な人の存在をふと忘れてしまうことがあると最近私は痛感している。この記事を読んで、一週間ぶりに祖母に電話をかけた。まだ時間が残されているうちに、なるべく後悔がないように感謝を伝えていきたい》
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自衛隊法で制限される「政治的行為」とは 集会での意見表明も対象
江川紹子さんの #コメントプラス
《政府・自民党は、論点ずらしをしている。問題なのは、単に自衛官が「国歌を歌ったこと」ではない。「特定の政党の党大会という極めて政治的・党派的なイベントで国歌を歌うという重要なパフォーマンスを行ったこと」である》
《自民党大会において、正装し、自衛官であるという紹介のもとに国歌を歌うという行為を、誰も「やめた方がいい」と思わなかったのか。これを認めた自衛隊幹部の感覚も心配だ》
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《原油と比較してナフサの供給がさらにタイトとなっており、関連製品の確保が困難になっていることは、記事にもあるように紛れもない事実です。こうした現実を前に「デマである」「正しい表現ではない」などと言葉遊びをしている場合ではありません》
《現実に迫りつつある危機について、悪い情報も含めて説明できない政府に対して、国民が信頼感を持てるはずがありません。ナフサの供給がタイトになっただけで、国民にこれだけの分断を生じさせているわけですから、日本が有事になった状況を考えると、本当に思いやられます》
加谷珪一さんの #コメントプラス
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隠岐さや香さん(@okisayaka)の #コメントプラス 朝日新聞
【視点】宗教的な根拠で支持される指導者の出現は、大変不吉である。それはしばしば大虐殺に通じるからだ。戦争へと突き進むトランプを見... www.asahi.com/articles/ASV...
社民党党首選後の「発言封じ」をめぐり、コメントが相次ぎました
中北浩爾さんの #コメントプラス
《社民党の再選挙では、大椿氏の主張にもかかわらず、討論会や街頭演説などが開かれませんでした。そして、福島氏の再選が決まった後の記者会見でも、大椿氏に発言が認めらず、抗議のために退場する一幕がありました》
《対立状態が深まっていて、社民党はいよいよ存続の危機に直面しているといえます。記者会見の動画を見る限り、現執行部の異論封じは、寛容なリベラルからは程遠いといわざるをえません》
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朝日新聞コメントプラス💬ニュースを読み解く視点をプラス!
@asahi_comment ニューヨーク在住ライターの堂本かおるさんがコメントしました。
【解説】トランプ大統領は7日の朝8時に「今夜、一つの文明が滅び、二度と復活することはない」とSNSにポストした。イランへの大規模…
米とイラン双方が攻撃停止に合意、期限は2週間「ホルムズ通行可に」
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「令和の石油危機」コロナ初期に空気感が似ている? ある議員の言葉
中北浩爾さんの #コメントプラス
《緊急事態が発生した場合、ある種の正常性バイアスが働き、早期に解決できるのではないかと考えがちです。
新型コロナウィルス禍の初期、ダイヤモンドプリンセスの船内で感染が広がった際、ある政府高官は「この時期なのは不幸中の幸いだ。来年の東京オリンピックは無事に開催できる」と語っていた。今の状況は、その頃に空気感が似ているーーーとある自民党議員が先日、私に言いました》
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朝日新聞コメントプラス💬ニュースを読み解く視点をプラス!
@asahi_commentニューヨーク在住ライターの堂本かおるさんがコメントしました。
【視点】昨年10月にイーストウィングがいきなり取り壊され、無残な瓦礫の山となった写真は見る者にショックを与えた。ホワイトハウスは豪…
ホワイトハウス大広間の地下に「巨大軍事施設」設置へ トランプ氏
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アイドルとフェミニズムは矛盾? コメントプラスにもご参加の和田彩花さんへのインタビューに、批評家・藤田直哉さんがコメントしました。 #コメントプラス
《正直に言うと、ぼく自身はアイドルという文化が苦手で、どうしてなんだろう、と思うに、「プロデュースされてる感」を感じて息苦しいな、というのがありました》
《アイドルとフェミニズムがもっといい関係になるには、もっと、女性自らがプロデュースしたり、曲や歌詞を作ったり、内なる何かや創造性に駆動される表現になった方がいいのではないかな、と、思ったりしたものです》
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トランプ氏、イラン攻撃「2、3週間で徹底的に」 撤退方針は触れず
遠藤乾さんの #コメントプラス
《嘘と欺瞞に満ちたエイプリル・フーリングな演説だった。
肥大化したエゴを持て余し、万能感からすべてに手を付け、勝った勝ったと言いつのりながら、喋るほどに自己矛盾をあらわにする。語るに落ちるというのはこのことだろう。
最も心配なのは、まだ限定的なものであれ地上戦の可能性がはっきり残っていることだ》
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福祉が風俗に勝てない現実、それは女性の選択か 上野千鶴子さん問う
仲岡しゅんさんの #コメントプラス
《タイトルにある「福祉が風俗に勝てない現実」はなぜなのかと問われたら、それは「福祉よりも風俗のほうが金を出してくれるから」に尽きるのではないでしょうか。
たとえばトランスの業界も、性風俗業を含む夜職とは切っても切れない関係にあります。
今でこそ昼の世界で働くトランス当事者は多いですが、私が子どもの頃なんかは夜の仕事のイメージが非常に強いものでした》
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イラン情勢めぐりインサイダー取引?原油、株、「賭け」市場でも疑惑
小熊英二さんの #コメントプラス
《もしインサイダー取引ならば、アメリカも典型的な権威主義国家化をしていることになる。そういう疑念が広がれば、ドルを基軸通貨としてきた世界経済の根幹に関わる。いろいろな意味で、第二期トランプ政権は歴史の変わり目を象徴しているかもしれない》
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早稲田大、杉原千畝氏に関する講演会延期 国際情勢など「総合判断」
江川紹子さんの #コメントプラス
《表現の自由が尊重される場であるはずの大学が、こういう判断をするに至った事態は、極めて残念だ。
もちろん「安全」や「安心」は大事であり、それがしばしば「自由」とトレードオフの関係になりやすいのは理解している。ただ、両者は二者択一できる関係ではなく、その状況に応じたバランスが求められる問題だ。それを考えるうえで、延期理由を「様々な状況」というだけでは説明が不足しているように思う。これでは議論もできにくい》
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車ナンバーで給油制限、洗濯は週末だけ ホルムズ封鎖で世界に影響
▼経済評論家・加谷珪一さんの #コメントプラス
《一般論として、食糧危機やエネルギー危機というのは、体力の弱い国から表面化していきます》
《原油の供給制限が予想される時に、補助金を出して消費を加速させる政策というのは、本来は禁じ手であるという現実について理解しておく必要があると思います 》
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イベント化する「共生」 目をそらされる日常 誰が何を奪ってきたか
岩本菜々さんの #コメントプラス
《「共生」というふわっとした言葉で覆い隠されるのは、「共生」に至るまでの歴史は、お行儀の良い対話や交渉ではなく、「排除」される側の決死の闘争の歴史だということです。
バリアフリーや脱施設が実現したのは、路上に寝そべって抗議をした先人たち、数百日にわたって都庁前で座り込み闘争をした先人たちがいるからです。「共生」を実現するというのは、こうした当事者と連帯し、共に健常者中心の社会と闘うことであったはずです》
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中国大使館への侵入容疑、陸自隊員逮捕 刃物も所持「大使に意見を」
阿古智子さんの #コメントプラス
《中国の日本人学校で起こった殺人事件を思い起こしていました。もしかしたら、似た背景があるかもしれません。日中関係が緊張する中で、人々はどのような感情をもつようになっているのか。間違った情報もあって、憎しみを増大させている人がいるかもしれません》
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高市首相の「ドナルドだけ」発言…「恥ずかしくないのか」
安田菜津紀さんの #コメントプラス
《恥ずかしくないのだろうか。トランプ政権がどれほどの人の命を奪い、虐げてきたかなど、「考えるに値しない」かのような態度ではないか。こうした言動で一時的にトランプ氏の「機嫌を損なわない」ことはできるかもしれないが、世界の中での日本に対する信頼は低下させるのではないか》
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高市首相、トランプ氏に「世界の平和に貢献できるのはドナルドだけ」
この記事に専門家のコメントが8件集まっています
▶︎伊藤和子さんの #コメントプラス
《高市首相の「世界の平和に貢献できるのはドナルドだけ」との発言が世界でも大きく報じられていますが、米国が始めた戦争で日々命を落としている人々がいる中で、信じがたい発言です。日米関係を円滑にするための「お世辞」としても、倫理的・道義的に考えて、到底あり得ません》
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ケアが暴力を増やす? 子どものSOSと心理学クイズ 東畑開人さん
千正康裕さんの #コメントプラス
《大人の職場にも同じようなことが言えるかもしれない。新しい上司や同僚とチームを組むと、なにか違和感があっても最初は衝突を避けてお互いストレスを抱え込んだりする。そのうち、我慢できなくなって喧嘩が怒ったりする。その結果、言いたいことを言い合って相互理解が進み、円滑に仕事ができるようになることがある。安心して、人がぶつかり合える職場のためには、最後は上司が収めてくれるという安心感が必要なのかもしれない》
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米情報機関トップ辞意の衝撃 トランプ氏は「武器を振り回す赤ん坊」
錦田愛子さんの #コメントプラス
《米軍人もそうだが、今回のイラン攻撃ではすでに5千人以上の軍関係者が殺害されたとイラン紙は報じている。民間人も含めると、それを上回る多くの死者が出ていることになる。ゲームの勝ち負けや自身のメンツの問題ではなく、実際の人の命を奪う戦争を続けているという自覚がない人物が、アメリカ大統領を名乗る資格はない。強大な武器を振り回す赤ん坊のような人物に、世界が振り回されているのが現状の悲劇といえるだろう》
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辺野古沖で船2隻転覆、高校2年生と船長が死亡 平和学習で沖縄訪問
阿部藹さんの #コメントプラス
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《あってはならない事故が起きてしまったことが残念でならない。亡くなられたお二人に心から哀悼の意を捧げる。どうして事故が起き、どうして救命胴衣を着用していたにもかかわらず命を落とすことになってしまったのか、徹底した原因の究明がなされることを祈る。
と同時に、調査を待たずに誤情報やバッシングなどが広がることがないよう、心から願う」
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「ネタニヤフにのせられたトランプが始めた戦争」 自尊心を絶妙にくすぐられ…
三牧聖子さんの #コメントプラス
《イスラエルはイランの体制転換や徹底的な弱体化を目指し、アメリカをできるだけ長く戦争に巻き込み、戦い続けるつもりだ。「ネタニヤフにのせられたトランプが始めた戦争」との批判は米国内にいよいよ高まっている》
《「私に逆らえる人間はいない」と米国内ではますます王様のように振る舞うトランプだが、ネタニヤフやプーチン、トランプの自尊心を絶妙にくすぐることができる外国指導者の掌で転がされている》
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予算案13日に衆院通過へ与党が強硬に審議 官邸幹部「絶対に採決」
牧原出さんの #コメントプラス
《国民にとって死活的な政治課題が浮上すれば、何をしても批判されるようになる。これまではあまりにも無風であり、またあまりにも具体的な策を講じてこなかったのが高市政権であった。イラン攻撃でついにそうした夢生の時代が終わる。無風の時代ではばかられた高市批判が、多方面から登場するだろう。初の女性首相だとか推し活だとかいう話題は、今後雲散霧消するだろう。もはやそんな悠長な状況ではない》
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王朝化を嫌った故ハメネイ氏 次男が最高指導者になる「皮肉な結果」
国際政治学者・三牧聖子さんの #コメントプラス
《「専門家会議」の選出結果とはいえ、最高指導者が世襲化し、「王朝化」することを嫌っていた故ハメネイにとっては、皮肉な結果かもしれない。既に厭戦気分が高まっているアメリカでは、トランプが「体制転換」を掲げて始めた攻撃の結果、強硬派のハメネイは、より若く、より健康で、ハメネイ同様に強硬派である「もう一人のハメネイ」に置き換わった、との皮肉めいた論調も聞かれる》
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小学館「マンガワン」問題 性加害を許さない空気を 山内マリコ寄稿
弁護士・仲岡しゅんさんの #コメントプラス
《こちらの寄稿を、心情としては共感しつつ、他方で司法の世界の複雑さにも悩みながら読ませていただきました。
私は性犯罪に関しては被害者側の弁護専門なのですが、その中では被害者の同意を巡って、理不尽と思える無罪判決にも実際に直面してきました。
被害者は現に苦しんでいるのに、「なぜこれが無罪になるのか」と、裁判官の感覚のズレに対して暗澹たる思いに至ったこともありました》
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朝日新聞コメントプラス💬ニュースを読み解く視点をプラス!
@asahi_comment ニューヨーク在住ライターの堂本かおるさん(
@nybct)がコメントしました。
【視点】 中東諸国にいるアメリカ市民の脱出/救出についての、トランプ大統領の返答が驚きだった。記事中で報じられている、3日…
トランプ氏、イラン攻撃で演説も会見もなし 動画と個別取材の思惑
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作家の山内マリコさんとFIFTYS PROJECT代表の能條桃子さんの対談イベント、国際女性デーの3月8日に開催予定です。当日の会場参加の方は質疑応答やグループ対話も予定していますので、ぜひ🏵️
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#リロン
#女性の休日
大谷翔平が言った「僕のわがまま」 子どもたち全員に留学チャンスを
平尾剛さんの #コメントプラス
《ホームランをバカバカ打ち、投げては三振の山を築く。映画やアニメの世界から飛び出たような大谷翔平選手の規格外なすごさは、グラウンド内だけではないのだと思い知った。
自らが主体的に働きかけて、将来の社会を担う子どもたちに夢や感動ではなく短期留学を与える。一度は断られながらも粘り強く交渉したのは、信念なるものが大谷選手にあったからだろう》
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