なお、東京ディズニーリゾート関係で自分の中の最大の盛り上がりはタワー・オブ・テラー建設。「トワイライトゾーンの!?タワー・オブ・テラーが!?日本に!?!」という盛り上がりだけでオープンまで過ごしてた。トワイライトゾーンと無関係だと気付くまでが1番盛り上がってた(いまでも好きだけど)
Posts by カノコ
初めてファンタジースプリングスに入った時と、初めてTDSに行ってミステリアスアイランドでノーチラス号を見た時の感動を比較すると後者が圧倒的に上だったので、たぶん自分はディズニーが好きというか、映画やSFが好きなだけだったんだなという気付き。
学歴の話。自分は大学卒業後に会社員しながら専門分野の勉強とあわよくば資格が取りたくて通信制の大学で科目履修生やってたんだけど手が回らなくなりそのまま退学してしまった。ので、最終学歴で言えば大学中退なのでは?と友人に言われて「確かに???」となってる。
だいたい壁とか看板・サイン系の写真ばっかり撮ってるしひとが映らないタイミング狙ってるので空いてそうに見えるけどめちゃくちゃ混んでた。そしていままで気付かなかったんだけどラブクラフトの名を冠した倉庫あるのなに?あのラブクラフトなのか別人なのか。
紆余曲折あって勢いでジュビリーガラ取っていたのでコロンビア号に乗船してきた。貸切でゆとりあるし金額もあり民度高めだし昔はこんな感じだったな……という気持ち。良かったです。100年ぶりに引っ張り出してきたポップコーンバケツは長蛇の列に心が折れて出番がなく、完全にお荷物になってた。
スターツアーズはジャクーでミレニアムファルコンに乗ったレイに援護されるやつ→ポーからのメッセージ→クレイトでバックス将軍の通信とかも入ってくるやつだったんだけど、年末にSW1〜8まで見直してたから記憶が新鮮でとてもよかった。ちなみに来週からマンダロリアンだそうで。
隣のひとがラッキー当ててたから、どこ当てたか教えてもらって1箇所ずつ試して特定したりする余裕があるくらいの混雑具合だった。いや、わからん。自分の行動範囲は元々あまり混雑の影響を受けにくいので。
イウォークのトートバッグをスターツアーズの座席の下に入れたいという欲を叶えてきた。1枚目の写真を撮っていたらキャストさんに「ポーグは撮らなくて良いんですか?」と声を掛けられて「ポーグをご存知の方!?!?」ど動揺してしまった。プロすごい。
ジュラシックワールドの新作ではアーノルドさんの遺伝子から復元されたアーノルドさんが再登場(初代のキャスト再登場させておけば観客も入るだろうという見立てにより死者の口が開く作戦)
足りない部分(主に腕)はインドミナスで補うなどしてだな。
10代の頃「たとえ世界中が君を嫌ったとしても、俺は君を愛しているよ」という気持ちでエメリッヒ版ゴジラを愛していた。いまでも自分の気持ちは変わらないが、いまは自分以外にも君を愛しているひとたちがいると知って心穏やかだよ。俺たちはずっと君を愛しているよ。
日本以外の国ではスターバックスがプラダを着た悪魔やトイストーリーとコラボしているらしい。ここはぜひ、日本ではモータルコンバットとコラボなどしていただけないだろうか。
財布を拾って届けた時、自分の役割はそこで終わりなので連絡先は残したくないのだけれども、落とした側からすると現金が無事でも名前や住所の入ったものを見られた可能性がある不安はあるだろうから、拾った時に名前や連絡先は残しておいた方が対等な感じになるし安心感に繋がるかなと思ったりもする
アイスランド行った友人が映画のロケ地がいろいろあるって話をしていて、ライフとか……って言った瞬間「どっちの!?」ってなったし、「宇宙の方なわけなくない!?」って言われた。本当そう、宇宙の方なわけあるかよ。
coachはティラノサウルスのレキシーが定着しているが、レキシーの前にはサメのシャーキーが居たことを忘れない勢。シャーキーとレキシーがプリントされているスマホカバーはとても良かったですね。
19時をお知らせします
念願のマトンカレー
子供の頃のロッテリアってたまにしか連れて行ってもらえないところだったんだけれど、どうしてもコラボのデジモンカードが欲しくて頼み込んで連れ行ってもらった思い出のロッテリアがゼッテリアになっており寂しい気持ち。ところでエビバーガモンとトリカラボルモンっていまどうしてる?
自宅の家具に柾目シートを貼ったんだけどね、小口が綺麗に巻き込めたので満足だよ。
めちゃくちゃ楽しみにしてたのにザ・バットマンの頭の方で寝落ちしてしまった際には同行の友人に「実家のような安心感で寝てしまった」と説明するなどの前科あり。まぁゴッサムシティは地元なので実家のような安心感は嘘ではない。ザ・バットマンは面白かったです。ちゃんと見直しました。
『寝てしまった映画』
シンプルに常に体力ゲージ赤で生きてるので座って落ち着くと疲労の限界でスヤァしてしまうため映画が面白いか面白くないか関係なく寝てしまう傾向にあり、なんならクッッッソ楽しみにしてた映画ほど直前までテンション上がりすぎて座ってリラックスした瞬間落ちがちなとこある。
100%ドラえもん&フレンズ行ってきた。会場限定のオリジナルアニメからパーマン要素なんかもほんのり感じられてF先生へのリスペクト要素ありで良かったです。合作だからだいたいF先生系のとこから外されがちなQちゃんを持参。Qちゃん好き。クリスチーネ剛田先生のドレス姿も素晴らしい。
満員電車乗ってたら目の前の老人がずっとブツブツ言っててやべぇなって思ったんだけど、よくよく聞いたら「ぶつかってんだよ」「頭おかしいんじゃねぇのか」「何度もぶつかりやがって」と言ってて笑いそうになった。乗車率250%overの環境でぶつかって不機嫌になるなら人里は向いてないから山へお帰り。
第四の壁を超えてきそうなキャラなので、新作映画公開の際はこの子に映画マナー講座とかやってほしい。
まどマギに沼ってるひとに感化されてまどドラ始めたんだけども、好みっぽい子が映画オタクで非常に良かった。元ネタ渋いな。特殊能力名がインビジブルなのまじでケヴィンベーコン。かわいい。
売る方も売る方だし買う方も買う方だよ。当日はこの国まじ倫理観終わってんなって思った。いまでも倫理観はあらゆる場面で破綻してる寄りの世の中だけど、性的な倫理観については「これダメじゃね?」の雰囲気が広がってきているから牛歩であるが世の中は変わってきていると思う。まだ売ってんのかな。
たとえば自分が……なんでもいいけど、たとえば喫茶店のマスターだったとして。カウンターに座った客が「喫茶店のマスターを猟奇的に惨殺される」みたいな本読んでたら気分悪くね?見えるとこで読まないでもらえるかな?って思う。言わないけど思う。品がない。失礼。ひととしてどうかと思う。
19の時に海外旅行に行くんで空港の書籍売り場で時間潰してたら、客室乗務員を題材にした官能小説のコーナーがあって、なんかこれおかしくないか?って思ったんだけども。倫理的にまずいとも思わず売れればいいって感覚の時代だったんだろうな。かなりショックで未だに記憶から消えない。
カバンが大きければ大きいほど荷物が多くなるので、逆転の発想で小さいカバンを持てば荷物が最小限になるのでは?と思ったがもう一個カバンを持つことになっただけだった。
仕事のストレスをジムで発散してきた。マジでクソ。労働は悪。休日は休みたい。呪術廻戦の七海が定時で帰りたがってたのを見て「定時で帰りたいなら現場仕事無理だろ」って思ったけど、自分だって土日休みたいくせに顧客対応発生する仕事してんじゃんひとのこと言えないねぇ。
サイエンスってね、地味なんすよ。だから映像にするのは難しいし映えない。ジュラシックパークだって原作はめちゃくちゃ地味で動きがないけど面白いシーンが続くけど映画ではほぼ出てこないからね。アンドロイドは電気羊の夢を見るか?もそう。映画と小説それぞれに得意分野があるって感じだねぇ。