まあ、途中でもいいや。出したことに意義があるので
Posts by ななな。/Salia
文章が一ヶ月前に完成してた解説本でこれだから、小説は無理かもしれない
今日入稿しようとおもったけど、無理だな…
校正、一生終わらんです
カストゥルとプルトゥケ
ヘレネがElinaiです。エリナイってかわいいね
エトルリア人のキャラクターがディオスクロイについて話すのを裏付けるために、エトルリアの資料を読んでいる。エトルリアではTinas Cliniarと呼ぶことは分かった
圧倒的創作意欲の低下
たぶん、章ごとにマスターページを作って作るのが一番いいんだけど、それはなかなかな大変なので…全ページ共通のマスターページにテキストボックスを設置し、1ページごとに文字うちしました
本の、この上の部分、本当は効率的な方法がありそうだけど、100ページだけなので手打ちで作った。褒めてほしい
これは自画自賛なんだけど、同人誌だいぶ良いです。売ってる本みたいな体裁にしてる
えんじ色、好きなんだよね。表紙もえんじ色にしようとおもったけど、マルスのマントの色と被るのでオレンジにした。扉絵とイラスト目次はえんじ色だよ
扉絵、こんな感じでええかな
マルス本は確実に出せそう。90%は原稿終わってる。あとは細かい推敲とかチェックとか
ファンタジーでも、歴史小説でも、比喩の問題がある。すなわち、登場人物が認知し得ない事物で比喩をしてもいいのか、ということなんだけど、(その最たる例が、ホビットの冒険の「汽車のような音」、中つ国にはもちろん汽車はない)、これを突き詰めると、この世界になにがあって何がないのか逐一調べなければいけないので、とても面倒くさい
別に、父親の別人格であってもいいんですよ、ただ、説得力が全然なかったんですよね。
前提条件があるならともかく、とつぜん「この世界では精神が分けられます!!」っていうことを説明なく入れられたのがおかしいってだけで。
なんでモヤモヤするのかというと、やっぱり親というものは子供を愛するのがあたり前!!!というおしつけがましさを感じるからだろうな。別に血縁でなくとも、恋してなかったとしても、人を救っていいわけで
まあこれは愚痴なんですが、ある小説で、男の子が女の子を無条件に助けようとする理由が、最終的に男の子が女の子の父親(の魂を持った別人)だったというオチで、「は?????」ってなったんですが、親が子供を無条件で愛おしく思うことが大前提となってるせいで、キャラクターの深みが一切ないからですね…
今日作業したいな
いろんなところいじったら、なんとかできた!!!!
できることは全部やってる
Wordでふりがなを打つときに現れる行間のズレ、どうなおしたらいいんや
アレスとアプロディーテーを、愛せよ
やっぱギリシャ神話はゼウヘラとアレアフなんですよね
映画や小説に定期的に触れなくてはならんな
現行合宿デーじゃーーーー!!! 書くぞーーーーーー!!!
ランガスタラム、後半が急展開すぎてやばい。いわゆるどんでん返しモノだった。面白かったです。あとラーム・チャランの顔がどタイプすぎて、☆20個くらいつけられる
ラーム・チャランの顔が好きすぎるな…
インド映画、良すぎる
ヒマティオンっぽい気もするがまあよし