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Posts by レバテックLAB

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【スゴ本】開発現場で使える「良い問い」集|レバテックLAB - レバテックLAB 昔の私は、正確に論理的に説明すれば分かってもらえると思い込み、常に厳密な物言いやメールの文面を心がけていた。だが、書いた通りに伝わらなかったり、書いてもいない内容が勝手に汲み取られたりした結果、話がこじれることが多々あった。 しかし、それは私の思い込みが原因であることに気づいた。書いた通りに伝わるかどうかは、伝え方によるのだ。ここに気づいてから、同じことを様々な言い方で伝えるように努力した。書籍の...

悪気のない「なぜ?」が相手に圧力を与え、萎縮させてしまう。

そんなコミュニケーションのすれ違いを防ぐ言葉の使い方とは…?

書評家「スゴ本」中の人が、エンジニアのピンチを救う「良い問い」をテーマに
役立つ4冊を厳選⏬
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3 days ago 1 0 0 0
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数学版NANDゲート? sin, cos, π,√…学校で習う初等関数全部を表せる「1つの演算子」発表【研究紹介】 - レバテックLAB すべての初等関数(関数電卓の全機能)をたった1つの演算子で表現できることを実証した、とする研究が報告されている。

その演算子と「1」の、
2つのボタンだけで関数電卓がつくれる・・・?

数学版NANDゲート? sin, cos, π,√…学校で習う初等関数全部を表せる「1つの演算子」発表【研究紹介】
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3 days ago 0 0 0 0
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マネージャーの提案力を上げる方法は情報収集と提案のレベル分けにある【EM Conf 2026|こにふぁー】|レバテックLAB - レバテックLAB 複数チームのEM、直近ではVPoEと、これまで数年間にわたってマネジメントの役割を担ってきたこにふぁー氏。この記事では、3月4日に開催された「EM Conference Japan 2026」のセッション「マネージャー版 “提案のレベル”を上げる」の内容を一部再編成してお届けします。

#emconf_jp イベントレポート

マネージャーの提案力を上げる方法は情報収集と提案のレベル分けにある【EM Conf 2026|こにふぁー】
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数年間にわたりマネジメントの役割を担ってきたこにふぁー氏。「提案の難しさ」と、試行錯誤から見えた「提案のコツ」を解説🖊

4 days ago 0 0 0 0
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中学校での議論紛糾をまとめた次女らの提案。「意見を通したい時に持ち点を消費する」仕組み|レバテックLAB - レバテックLAB こんにちは、しんざきです。あっという間にお花見の季節も過ぎてしまいましたね。 長女次女は中学生なのですが、授業以外の活動についても重視している学校らしく、毎年様々なイベントが開催されます。先日は発表コンクールのようなものがありました。班ごとに発表テーマと内容を決めて、その内容に基づいた資料をつくってプレゼンを行うらしく、そこで次女の班が手こずっていました。

誰も意見を譲らない中学生同士の話し合いを救ったのは、多数決でも全会一致でもなく、こだわりたい項目のみ「持ち点を消費して意見を通す」独自ルールでした。

子どものエピソードをもとに、しんざき氏が職場での意見調整のあり方について考えます💭
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5 days ago 1 0 0 0
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未解決問題「クォークの閉じ込め」の過程を世界初観測。何も無いはずの真空から粒子が生まれる瞬間を追う、Nature掲載 levtech.jp/media/detail... 陽子同士を光速で衝突させる→真空からクォーク登場→単独で存在できないため即ハドロンに変化。クォークからハドロンへの過程を捉えた世界初の実験的証拠

6 days ago 2 1 0 0
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【Brynhildr】FF11廃人になりかけて以来20年以上リモートデスクトップツールを作っている理由【フォーカス】 - レバテックLAB Brynhildr開発者は、一体なぜ、20年以上もリモートデスクトップツールをつくり続けているのでしょうか。

【Brynhildr】FF11廃人になりかけて以来20年以上リモートデスクトップツールを作っている理由【フォーカス】

フリーソフト→有料化→再度広告つきの無料版をリリース
一体なぜこんな動きを?

「富山でもできるんだぞ!」
根底にあるのはある種の「地元愛」?

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6 days ago 1 0 0 0
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組織に最適な技術戦略はキャッシュフローから導ける。「なぜか通らない稟議」の救い方【EM Conf 2026】|レバテックLAB - レバテックLAB 技術戦略を立て、それに基づいて投資の提案をするとき、「ロジックは正しいはずなのになぜか通らない」という経験はありませんか。これに対し、「財務情報を読み解くことで、いま取るべき技術戦略が見える」と語るのは、atama plus株式会社でVPoEを務める前田和樹氏です。本記事は「EM Conference Japan 2026」での前田氏のセッション内容を一部再構成してお届けします。

#emconf_jp イベントレポート

「ロジックは正しいはずなのに、なぜか技術投資の提案が通らない」

そんなEM・VPoEの悩みに応えるのは、atama plus VPoEの前田和樹さん。自社のキャッシュフローから投資判断の基準を読み解き、経営層への提案に活かす方法を解説します⏬
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1 week ago 0 0 0 0
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Next.js 開発で HTML をどう扱う?アクセシビリティとセマンティクスを学ぶための3冊|レバテックLAB - レバテックLAB フロントエンド開発におけるUIコンポーネントの組み立ては、体験としてとても快適です。一方で、その便利さゆえに、最終的にブラウザへ出力される HTML を丁寧に見る機会が減りやすいのも事実です。 今回は、Next.js 利用者と、Web フロントエンドを強化したいバックエンドエンジニアに向けて、アクセシビリティとセマンティクスの理解を深めるための3冊を紹介します。

Next.jsを使った開発で「動くのになぜか使いにくいUI」を見抜き、改善するには?

『実践Next.js』著者の吉井健文さんは、
アクセシビリティとセマンティクスの知識こそがカギだといいます。

HTMLの原理を学び、実装判断を補強してくれる3冊を紹介いただきました⏬
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1 week ago 1 0 0 0
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わずか3ヶ月で「組織とシステム」を再構築。“理屈”以上に現場を動かす“納得感”のつくり方|レバテックLAB - レバテックLAB 急成長を遂げるスタートアップにおいて、避けて通れないのが「アーキテクチャや組織の負債」。こうした状況を打破するためのリアーキテクチャや組織改革は、非常に難しいものです。抜本的な刷新を成し遂げるには、いったい何が必要なのでしょうか。今回は、キャディ株式会社が挑んだ大規模刷新プロジェクト「BLITZ(ブリッツ)」を牽引した取締役CTOの小橋昭文さんとCTO室長の山田圭一さんに話を聞きました。

「システムや組織があるべき構造から乖離」している状態から、
3か月での再構築を断行したキャディ。

痛みの伴う大規模刷新、どのような手法で現場を動かしたのか。

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2 weeks ago 0 0 0 0
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嘘発見器をSNSに実装してもデマ拡散は防げない? フェイクニュースの科学が対峙する悪意と怠惰|レバテックLAB - レバテックLAB インフォカリプス(情報の終焉)が現実のものになりつつある――。テクノロジーによる「フェイク」への防衛策は追いついているのか?それとも、ネット空間はもはや手遅れなのか?

フェイクニュースの拡散の態様や対策法を、科学的に分析・研究して見えてきたモノ。

研究の中でディープフェイク動画を見抜ける技術はできたが、それで解決とはいかない――。

『根本的な問題は、私たち人間は、想定しているよりもはるかに「レイジー」であるという現実です』
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2 weeks ago 0 0 0 0
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技術書サブスク「TechLib」はなぜ生まれたのか。法律家の苦悩から生まれたシステムが挑む“専門書の社会課題” - レバテックLAB 技術書サブスク「TechLib」はなぜ生まれたのか。法律家の苦悩から生まれたシステムが解こうとする“専門書の社会課題”と「TechLib」誕生の背景を、インプレス代表・高橋氏とLegal Technology代表・二木氏に聞く。

国内出版社が連携した技術書サブスクサービス「TechLib」。
その裏側には、実は法律家の苦悩から生まれたシステムがありました。

なぜその仕組みが技術書の世界につながったのか。
このシステムが解こうとしている「専門書の社会課題」とは?

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2 weeks ago 0 0 0 0
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🔬研究紹介

イヌの、最古の遺伝学的証拠を発見・・・?

“最古のイヌ”を発見 古代DNA解析で人間と暮らし始めた時期の定説を覆す。Nature誌に掲載【研究紹介】
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3 weeks ago 0 0 0 0
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開発者アンケートからJavaScriptの新メソッドと注目フレームワークを紹介。Reactの機能進化も|レバテックLAB - レバテックLAB State of JavaScriptは、JavaScriptエコシステムの最新動向を調査・分析し、世界中の開発者に共有するための年次レポートです。最新のサーベイの結果は、2026年1月に公開されました。全体の構成は2024年版から変わらず、エントリーしている機能も大きく変化していないのですが、それでもよく眺めるといくつかの「新顔」を発見できます。今回は、これらの「新顔」たちにフォーカスし、その概...

2つの年次レポート「State of JavaScript」「State of React」の最新版を読み解きます🖊

まずは #JavaScript の新たな構文機能、そしてバックエンドフレームワーク「Hono」「Nitro」「ElysiaJS」を紹介。

2025年10月リリースの #React 19.2の新機能にも言及します⏬
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3 weeks ago 1 0 0 0
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暗号化ソフト開発24年。心折れかけたアタッシェケース作者は、それでも一生作り続けたい【フォーカス】| レバテックラボ(レバテックLAB) - レバテックLAB なぜ約24年間、暗号化ソフト「アタッシェケース」をつくり続けるのか?

「正直モチベーションが下がっている」「そろそろ限界を感じている」

かつて作者がそう吐露した、暗号化ソフト「アタッシェケース」は
なぜ24年間、開発が続いているのか?

暗号化ソフト開発24年。心折れかけたアタッシェケース作者は、それでも一生作り続けたい【フォーカス】

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3 weeks ago 0 0 0 0
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「AIで競プロはオワコン」論は誤り? AtCoder代表が語る、“揺るがない競プロの価値”【ちょくだい】 - レバテックLAB AIの進化で競技プログラミングは不要になるのか? AtCoder社長・高橋直大氏(ちょくだい)に、現在のAIの実力、競プロにおけるAI不正問題、エンジニアに求められるスキルの変化などを聞きました。

「AIで競プロはオワコン」論は本当なのか――AtCoder代表・高橋直大さんに取材しました。

・AI時代でも、AtCoderのコンテスト参加者は減っていない
・現在のAIが競プロで通用するレベル
・AI時代に競プロに取り組む意味

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3 weeks ago 0 0 0 0
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FDEは「客先常駐SES」と何が違う?人間の複雑さに向き合う「AI SaaSの生存戦略」【ログラス×LayerX】 - レバテックLAB AI時代の新しいエンジニア像、FDE(Forward Deployed Engineer)とは何か? その背景と役割について、株式会社LayerX、株式会社ログラスに聞きました。

FDEは、SESや技術コンサルと何が違うのか?
ログラスとLayerXに、その本質を聞きました。

・FDEとは、役割というよりビジネスモデル
・技術で解くべき課題を見極める
・ラストワンマイルの課題解決に取り組み、プロダクト進化にもつなげる

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3 weeks ago 0 0 0 0
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攻略サイトが“仕様書”に? ソースコード無きRPG『ラミィの大冒険』を蘇らせるまで【フォーカス】| レバテックラボ(レバテックLAB) - レバテックLAB RPGの再現にあたり、ソースコードなし。希望の光は、過去の攻略サイト――?

「ソースコードが失われたゲームを復活させたい」

ローグライクRPGなのに、体力や攻撃力、ダメージ計算式などの資料は社内にゼロ
救世主は、かつてのファンサイト?

攻略サイトが“仕様書”に? ソースコード無きRPG『ラミィの大冒険』を蘇らせるまで
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3 weeks ago 1 1 0 0
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伊藤淳一が考える「コードレビューの観点とアプローチ」 - レバテックLAB 新人エンジニア向けに、コードレビューに取り組む際の観点やテクニックについて、実践的なアドバイスを紹介。チーム内での議論の叩き台としても活用できます。

コードレビューで着目すべきポイントや、コードレビューに役立つ考え方やテクニックをまとめました。コードレビューの"How"を知りたい方はぜひ! / 伊藤淳一が考える「コードレビューの観点とアプローチ」 htn.to/Ji9eUWm5CD

1 month ago 2 1 0 0
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伊藤淳一が考える「コードレビューの観点とアプローチ」 - レバテックLAB 新人エンジニア向けに、コードレビューに取り組む際の観点やテクニックについて、実践的なアドバイスを紹介。チーム内での議論の叩き台としても活用できます。

コードレビュー、「何を基準に見ればいいの?」と迷っていませんか?

伊藤淳一さん @jnchito.bsky.social に着目すべき観点とアプローチを言語化していただきました。

・可読性や保守性はどう見る?
・バグや見落としを防ぐには、どこに注目する?
・セキュリティやパフォーマンスはどこまで確認する?

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1 month ago 1 1 0 0

【メンテナンスのお知らせ】

いつもレバテックLABをご愛読いただきありがとうございます。
メンテナンス作業のため、本日以下の時間帯はサイトをご利用いただけません。

2026年03月18日(水)20:00〜21:00(予定)

ご不便をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

1 month ago 0 0 0 0
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次世代のエンジニアをどう育成するか。新人に身につけてほしい“スキル”【サイボウズ】 | レバテックラボ(レバテックLAB) AI時代における「エンジニア新人研修」をどう考えるか。技術トレンドに振り回されず、かといってAIを無視することもないサイボウズの「ブレない教育設計を聞きました。

これからジュニアエンジニアをどう育成したらいいのか――サイボウズ株式会社の“エンジニア新人研修の設計”を聞きました。

・技術の変化と向き合いながらも、流行には左右されない
・AIはあくまで便利なツール
・「組織で求められるマインドセット」は新人でも変わらない

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1 month ago 0 1 0 0
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簡単な指示でデリバリーや通販の注文を代行してくれる「AIエージェントスマホ」。
昨年、中国でモニター販売されると即完売に。

しかし、その熱狂はわずか数日で“がっかり”に変わります
何があったのか⏬
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1 month ago 0 0 0 0
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「色相・彩度・明度」の前提覆る シュレーディンガー色彩理論の欠陥、100年越しに数学的修正 levtech.jp/media/articl... どちらの色がより似てるかの人の感覚だけで色相/彩度/明度をシュレディンガが色空間モデル化→今もカラーピッカー等に影響→100年後間違え発覚→数学的修正でより正確な理論土台に

1 month ago 24 11 0 0
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“解読不能”な文字列の意味が分かる?数学を武器に「暗号」の世界に挑む5冊【IPUSIRON】 | レバテックラボ(レバテックLAB) はじめまして、IPUSIRON(@ipusiron)と申します。暗号と聞くと「難解」「高度な数学」という印象を持つかもしれません。しかしその本質は、暗号をつくる者と破る者の知恵比べにあります。歴史と人間が交差する、極めて刺激的な分野なのです。今回紹介するのは現代暗号が2冊、古典暗号が3冊になります。

【IPUSIRON氏とともに良書との出会いを届ける新コーナー】
今回のテーマは「暗号技術」📚

エニグマ、連続殺人鬼「ゾディアック・キラー」の暗号、現代の攻撃手法「サイドチャネルアタック」まで、
あらゆる「暗号」を堪能できる書籍たち⏬
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1 month ago 0 0 0 0
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遊戯王に必勝法はある? “あっても分からない”と数学的に証明と報告。「Π¹₁完全」で暫定MTG超えの複雑さ levtech.jp/media/articl... ある戦略が絶対勝てるかはどんなコンピュータでも判定できないと証明。八汰烏などを用い遊戯王上にチューリングマシンを再現し検証→現時点で遊戯王が一番複雑なゲーム

1 month ago 0 1 0 0
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遊戯王に必勝法はある? “あっても分からない”と数学的に証明と報告。「Π¹₁完全」で暫定MTG超えの複雑さ【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB) 遊戯王で、ある戦略が確実に勝てる戦略かをコンピュータで判定できるかという問いは、数学的に決定不能?

遊戯王に必勝法はある? “あっても分からない”と数学的に証明と報告。「Π¹₁完全」で暫定MTG超えの複雑さ【研究紹介】
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1 month ago 3 2 0 0
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Goが15年でバックエンドの標準になるまで。偉大なる“退屈さ”が世界の開発文化を変えた理由 | レバテックラボ(レバテックLAB) 2009年の登場から15年以上が経過し、Goは今やクラウドネイティブ時代の「標準言語」とも呼べる確固たる地位を築きました。定着期に入った今だからこそ、改めて問いたいことがあります。なぜ、Goはこれほどまでに開発現場に浸透したのでしょうか。そして、その独特な哲学が、私たちエンジニアの開発文化にもたらした影響とは。本記事では、松木雅幸(Songmu)さんにお話を伺いました。

Goが15年でバックエンドの標準になるまで。偉大なる“退屈さ”が世界の開発文化を変えた理由
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インフラ領域からWeb開発のメインストリームとなるまでの、言語を取り巻く環境の変化、そして生成AI時代における展望を松木雅幸 @songmu.bsky.social さんに語っていただきました🖊️

1 month ago 1 2 0 0
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伊藤淳一が考える「コードレビューの目的と進め方」 | レバテックラボ(レバテックLAB) 教わる機会が少ないコードレビュー。「なんとなく」を卒業し、確かな軸を持って取り組むための観点を身につけませんか。伊藤淳一氏が、良いコードの定義からGitHubでの実践まで、チーム開発の質を支える「コードレビューの目的と進め方」を解説します。

コードレビュー、“なんとなく”でやってませんか?

意外と教わる機会のない「コードレビューの目的と進め方」を伊藤淳一さん @jnchito.bsky.social が言語化。

・レビューで重視すべき観点は?
・レビューするとき、GitHubをどこから見ていく?
・2回目以降のレビューの進め方は?

levtech.jp/media/articl...

1 month ago 0 1 0 1
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伊藤淳一が考える「コードレビューの目的と進め方」 | レバテックラボ(レバテックLAB) 教わる機会が少ないコードレビュー。「なんとなく」を卒業し、確かな軸を持って取り組むための観点を身につけませんか。伊藤淳一氏が、良いコードの定義からGitHubでの実践まで、チーム開発の質を支える「コードレビューの目的と進め方」を解説します。

コードレビュー、“なんとなく”でやってませんか?

意外と教わる機会のない「コードレビューの目的と進め方」を伊藤淳一さん @jnchito.bsky.social が言語化。

・レビューで重視すべき観点は?
・レビューするとき、GitHubをどこから見ていく?
・2回目以降のレビューの進め方は?

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1 month ago 0 1 0 1
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「Web標準で十分なことに、独自の抽象化は必要ない」
記事ではこのRemix v3を貫くメッセージを、実践例とともに再確認します。

さらに、従来のReact開発と比較しつつ、長期的な視点での技術選定のヒントを整理しました⏬
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1 month ago 0 0 0 0