トレードのステップを小分けにした時、利確のフェーズだけまだスケベ心が残っているのだろうなぁ。先生はどこにでも。スケベ心はどこにでも。
Posts by アヒおじ
端候補が端として成立した時にエントリーすると、短時間で含み益になるのだけど、利確は機械的にPOCで良いのかもしれない。エントリーと損切りは条件として整ってきたけど、利確に対する裁量幅が大きすぎる気がするなぁ。
ビビって早めに得た100ドルと、特定のプロセスに乗っ取って得た100ドルのトレード。一回の結果としては同じなのだけど、市場から得ようとしているもの(乃至は得られるもの)は異なるのだなぁとぼんやり考えた。
タイムロックコンテナでスマホデトックスしすぎてやや情報難民になりつつある。良い塩梅を見つけねば。ここでのアウトプットは確保するぞぞい。
愛され続けて半世紀、タケダのウェハース「麦ふぁ~」でも食べるか。
なおっとらんのかい
ブルスカ復活してたのね、よかた。
対象の変数が多いからかもしれないが、最近のトレードの失敗は、大体自分のせいだと感じることが多い(そして、マーケットになんでやねん、と思うことがめっきり減った)。あっちを気をつけるとこっちを忘れ、みたいなのが多くてやるせない時もあるが、取り組むべきスコープが絞れてきて、やるしかねえズラ、という気持ちを保てている。
検討はするけど結論は出さないやつですね、知ってるんだから。
VIVANT面白過ぎて日曜使い切ったが、後悔はない。
「根気が続く限り」とか完全に脳筋スタイル…根拠…
エントリー→含み益→ストップ位置を即建て値に→狩られてビヨーンみたいなのを繰り返し過ぎて嫌になっていたが、ようやくちゃんと損切りを受け入れ、根気が続く限り含み益を持ち続ける、というトレードが出来たように思う。
なんとかロングを持ちきって端っこでリリース。この時間軸(30分ぐらい)が目指していた?ところなので、利益はたかが知れていても、良いプロセス→良い利確→良い経験に繋がったと思う。
吾輩先生は、燃え続ける彗星なのか、はたまた真なる恒星なのか、非常に興味深いところであります。
ここの民は恒星の如く、しぶとくありたいものですね。稼ぎつつ、学びつつ、生き残りつつ。
相場歴みたいなものを考えたが、トプステを始める前、今と同じくらい考えたり振り返ったかと問われると怪しくて、実質的には1〜2年分ぐらいに圧縮されてしまうのかなとも思った。過去が薄すぎたのか今が濃いのかは分からないが、今が自分の中で1番若いんだスタイルでコツコツコツンするしかない。
同時に、大人になってから「考え方を変えないと」と思える何かを持てるのは、ありがたいことでもあるなと思う。この環境も、そう思わせてくれる。コツコツコツン。
考え方の基盤というか、考え方の根っこ・習慣を変えるのって、大人になってからだと本当に大変だなぁとしみじみ。30日かかるだろうと思っていたことに90日かかるなんてのもザラ。90日経過してようやく実感、ぐらいの感じかもしれない。
くぅ、コソバイソで入ったのは若干悔やまれるが、未来のプロセス作りと考えることにする。今は確認玉とストップまでの距離に合わせたロットを身につける。
頻繁に行くコンビニで駄菓子「だけ」買うの、なんとなーく恥ずかしさを感じていたが、これも脳が嫌がることのトレーニングと思って諸々買った。
要は確認玉入れてストップ距離まで反比例させたサイズにしましょうねというシンプルな対応なのですが、スケベ心を捨てきれていなかったのと、何故上記が必要なのか、腑に落ちていなかったのであります。
拘りすぎていたのか、ビューは合っていても、ギリギリのピンポイントで狩られるみたいなことが続きすぎて中々に苦しかったが、要は構造的にエサになりやすいところにストップをおいていたのだなと。
ここ最近、損切りの位置にめちゃくちゃ悩んでしまっていたが、昨日の試行でなんとか一旦着地できそうな感。
今日は一生下げるやつか?
年度末を業務を乗り越えるとどうなる?
知らんのか?年度始め業務で忙しくなる。
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最近はプロトコルを執行できるか?よりも、どんなプロトコルにすべきか?について考えているけど、ウーンと考え込んでいる時より、ボーッとシャワー浴びたりトイレに居る時に「おっ、そうだ」みたいに気がつくことが多い。
ワーオ