免震構造のビル、技術ありがとうではあるんだけどキモすぎる。ヌメヌメした揺れ。
Posts by kmks
高校3年の夏休みにバイト代で通った教習所の仙人みたいな教官にガチトーンで「長くこの仕事やってるが、おまえは見込みがある。免許取り終えたら筑波のサーキットでライセンス取れ」って言われたのを鵜呑みにして自分は運転上手い側の人間だと勝手に思い込んでたんだけど、たぶんそんなことないし安全運転で頑張ってゆきたい。
お車が納車された。ペーパーなのでディーラーから帰るだけで疲れた。先が思いやられるけど、子を乗せて思い出をたくさん作るのじゃい。
子にニコニコで過ごして欲しくて仕事してるはずなんだけど、残業(在宅)してるとき「なんでぱぱまだおしごとしてるの?あそぼうよ」って首傾げながら言われるともう何がなんなのかよくわかんなくなっちゃって泣きそうになる。
仕事を引き継いだんだけど前任者の対応がグッズグズだったときの愚痴の吐き出し場所がない問題。
うちのマンション理事が立候補じゃなく持ち回りなんだけど今年度は回ってくる。何やるんだろ。除霊とかかな。
プロジェクト・ヘイル・メアリーとっても良かった。子が学校とかでちょっと科学わかってきたら観せたいし、原作に手を出すきっかけになると良いな。極悪人が出てこない且つポジティブな話ってなかなかない気がする。
雪の登園。お互い傘で手がふさがってるから手は繋げず後ろ歩きで見守ってたら、真似して後ろ向きで歩き始める。「じょうずでしょ?」とドヤ顔。可愛いやつめ。危ないから前向け。
今朝保育園行く途中で「比例は⚪︎⚪︎に入れないとダメなんだよ💢」とデカ独り言してる荷物満載の自転車おじさんに追い抜かれて(うわぁ怖いなぁ)と思ってたら道の先の民家に「お届け物でーす」って普通に配達しててもっと怖かった。
たぶん15,6年ぶりにインフルかかったんだけど、今って薬一回飲むだけで終わりなのね。すっげ〜。
ネップリをコンビニで出力 → 用意しといた封筒にinして投函 → 役所で期日前投票 → 生活物資をスーパーで調達 → ついでに買った惣菜で昼食を済ます を昼休み1時間で完遂。褒めて欲しいあるいはもう1時間休みたい。
もう1月終わりか。12月終わる頃にはもう今年も終わりかって思ってるんだろうな。死ぬときはもう人生終わりかって思うもんなのかな。
長めの休暇から労働の世界へ舞い戻ってきたんだけど、みんななんでこんなことしてんだろうとか思っちゃうね。お昼食べたらもう寝ようよ。
北海道の義実家に行ってたんだけど、今までジージバーバ呼びだったのに突然おじいちゃんおばあちゃん呼びに進化したりマグロの味を覚えてしまったり子のアップデートが激しい旅だった。あと新千歳死亡遊戯すぎてハラハラした。
長いこと積んでた『プロジェクト・ヘイル・メアリー』やっと読んだ。極上。上巻中盤以降早く次のページが読みたくて今読んでるページ読み飛ばしたくなるというなんか本末転倒な謎欲求が発生した。
何も情報入れないで読め、は確かにそう。wikipediaと映画のトレイラーは極めて危険。テレビでCMやり始める前に読めて良かった。
「食べたいものある?」と聞いて「なんでもいい」と返されるとムカつくという主婦の声があるとされていますが、自分もムカつくのでもう主婦に成ったんだと思う。
クセ強の方にした。納車されたら練習しないとな。右折とか。
ディーラーに見積もりもらいに行ったんだけどインターネットで予習し過ぎて一才驚きがなかった。自分の人生をつまらなくするのは自分。
車は優等生万能型とクセ強個性派の2択まで絞った。こういうとき無難なほうを選びがちなんだけど、なんだか今回はクセを選びたい気がしている。
子に「たべちゃうね」と言われながら登園用のリュックをガバッと頭にスッポリ被せられた状態で「ぱぱとけっこんしたい」とプロポーズされた。「ママともう結婚してるから無理なのよ、ごめんね」と返すとリュック取ってくれた。
実家に子を連れてったら別れ際「さびしい…」と言って切ない顔で祖父母にずっと手を振ってた。これまでは泣く一辺倒だったけど、ネガティブな感情にも種類があることを体現し始めている。
車どうする?ってずっとAIと壁打ちしてるんだけどだいたい軽自動車という結論になる。わかる。わかるけど妻も自分も軽はちょっと⋯となっていてオボボボ。
もう自分の人生には関係のない話だと思い込んでたけど、自動車を所有するという選択肢が浮上。
数字で説明しろとおっしゃいますが、数字にならないレベルだからこうご提案差し上げてる次第でして…。っていうのが立て続けにあって蒸発したいな。南米でギターを弾いて暮らすのさ。
妻が子向けにAIで絵本を作って聞かせててほーんすげーなーと自分も一緒に聞いてたら内容が推しに会いに行くっていうほぼ夢小説でやや心配。
子を育てる立場になってああ自分も親に愛されてたんだなぁ、と思うことはポツポツあるけど、それと同じくらいやっぱりこの人は狂ってたんだな、なんならいまだに狂い続けてるんだな、と確信を得られるのでホゲゲとなる。
会社が関連会社がたくさん入居してるビルに引っ越したんたけど、いろんな国籍のスタッフがいてトイレがすごくスパイシーな匂いになっててつらい。
観たのジュラシック・ワールドなんだけど、その人「あっ、後ろにラプトルいる!」みたいにちゃんとわかったうえで楽しんでる風だったからなんか憎めなかった。それは誰でも思うやつだよね。
始まる直前まで結構な音量でイヤホンで何か聴いてたのもなんか対策の一環ぽくて本人も気に病んで生活してるのかもしれない。
今日は映画を観に行ったんだけど、隣に座った人が頭の中の言葉がちょいちょい口から溢れちゃう系の人でなかなか辛かった。
知的障害なのか発達障害なのかただの個性なのかわからないけど、たぶん本人は悪気があってやってるわけじゃなさそうだった。彼のような人も周りから疎まれずに映画を楽しむにはどうしたらいいんだろう。思いつかない。
これからボリュームのある高齢者がどんどん捌けていって若い世代の投票率が上がるともっと酷いことになってしまうのでは?という未来がなんとなく透けて見えてしまってつらい。