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「時代が逆行する中で長崎との連携は大変意義ある」広島県と長崎大学が連携協定 核兵器廃絶へ若手研究家を育成へ(RCC中国放送) - Yahoo!ニュース 広島県と「へいわ創造機構ひろしま」が長崎大学の研究センターと核兵器廃絶に向けた連携協定を締結し、若手研究家の育成に取り組むと発表しました。 会見には、「へいわ創造機構ひろしま」の会長・横田知事と長

「時代が逆行する中で長崎との連携は大変意義ある」広島県と長崎大学が連携協定 核兵器廃絶へ若手研究家を育成へ(RCC中国放送)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/578... 「プロジェクトの参加者は、長崎・広島在住の18歳から30歳までの若手研究者を中心に公募」でずいぶん若いなと思いましたが、長崎の大学生と海外の若手研究者を対象に長崎でやっていたプロジェクトなんですね www.pcu-nc.jp/news_ihrd-pr...

1 day ago 0 0 0 0

あと脇に置いてる電子黒板が便利そう。パソコンの外部モニタ、OHP、タッチパネルの全部の機能があって大学でもほしいなと思ったのですが、調べてみたらうちの年間の研究費を超えるお値段だったので真顔になりました

2 days ago 0 0 0 0

先週末は授業参観だったんですが、先生の板書の字があまりにきれいで見とれました。まあ国語は字の練習がしばらく続くので必須技能ではあるのでしょうが、黒板にあれほどきれいに字が書けるのすごいですね

2 days ago 0 0 1 0

あとけがとかで挫折しかけた体専の長距離の学生さんも一度来ていたんですよね。楽しく練習してマラソン大会も走って授業が全部終わったあと、改めて走る楽しさがわかったと言って泣いていたのが心に残っています

5 days ago 1 0 0 0

名物授業で何回もとる人が多いものの、さすがに8回はいないので授業紹介に使っているという話を先生から聞いていたのですがまだ現役のネタだったとは。特に院になってからは友人に会いに行くか知り合いのTAさんの手伝いにいくかするのがメインで、そのついでに走るかんじでした。あれなしには博論を書けなかったです

5 days ago 2 0 1 0

x.com/Chau_Anh04/s... 「8年間履修した学生」私です

5 days ago 1 0 0 0

ついに給食の日がやってきたのでほっと一息つきたいところだったのですが、相変わらず体操服を持っていく日・国語の教科書を置いてくる日・給食着の購入申請書類を出す日などの細かなタスクが微妙に内容が食い違う案内の書類つきで日々やってきており、なかなか心が休まらない

1 week ago 0 0 0 0

この論文、必要があってしぶしぶ読んだのですがエッッという箇所に線を引いていたら線だらけになった。でも真面目に自分なりにいろいろな文献や史料を解釈しつつ書かれているのはわかりました。

1 week ago 1 0 0 0
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‘I had poked the bear right in the eye’: my fight to renounce my Russian citizenship The long read: When Putin invaded Ukraine, he raised murder to the level of national policy. I felt guilt by association. And I had to act

Over the last few days I received quite an overwhelming number of e-mails in relation to this piece: www.theguardian.com/world/2026/a.... I'll try to answer them all, albeit gradually. The piece is superficially about Russia. But I think it's fundamentally about understanding one's own identity.

1 week ago 33 11 1 1
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アジア時報 - 一般社団法人 アジア調査会 1970(昭和45)年5月、『アジ調月報』の誌名で創刊。1974(同49)年1月に『アジア時報』に改題されました。講演会の模様を詳報するほか、連載「一片の冰心、玉壺にありや?――公文書界隈を徘徊する」、「中国史の舞台裏 葛兆光 歴史随筆集」、「ケネディの予言、再び――新興技術で揺らぐ核抑止力」や、アメリカ政治企画「定点観測」、コラム「毎日新聞特派員の目」など、他誌にない論文、時論が評判を呼んでいます。2024年10月号で通巻600号を迎えました。

aarc.or.jp/jiho.html アジア時報最新号に山口那津男の講演録が。

1 week ago 1 0 0 0
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A long look at a QUICK STRIKE The grim realities of a faux nuclear war plan from 1958

For DOOMSDAY MACHINES this week, a post that has in some sense been in the making for something like a decade. It is a very close look at the "war plan," QUICK STRIKE, featured in the formerly classified 1958 film "The Power of Decision," produced for the USAF. doomsdaymachines.net/p/a-long-loo...

1 week ago 85 32 4 5

小学校の準備、連絡は逐一アプリで来るようになっていたのでこれで大丈夫と安心したのもつかの間、2月の説明会と4月1日の登録の時の書類と今日の入学式でもらった紙の書類とアプリで来た連絡がぜんぶ微妙に食い違っており、バグダッシュ大佐か?と思いながら最善を尽くしました

2 weeks ago 0 0 0 0

小学校の入学式だったのですが、ランドセルが同じクラスに同じ色・刺繍の子がいないくらい多様で感心しました。まあ明日からは交通安全のカバーで真っ黄色ですが、見ていて楽しいですね。

2 weeks ago 0 0 0 0

娘、なぜか家にいて3歩で行ける距離でもだっこを要求するのですげなく断っていたのですが、最近はどこで学習したのか「だっこできるのも今のうちだよ」とかいう殺し文句を口にするようになった。

2 weeks ago 1 0 0 0

まいにちフランス語応用編、今期はArt de la paroleを学ぶの再放送なんですね。まだわからない箇所のほうが多いんですが、逸見先生の解説が毎回面白いので楽しみです

2 weeks ago 1 0 0 0

昨日から学童なので娘と登校ルートを開拓してるのですが、小さい住宅街を歩いていたら家の前でピカピカのスーツを来た若者がお父さんにブラシをかけられていてニコニコしてしまいました。

3 weeks ago 0 0 0 0
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ハイマンズ ジャック E. C. コインに表と裏があるように、私の研究テーマにも2つの側面があります。 一方の側面では、文化やアイデンティティ、社会心理が国家の政策をいかに説明し得るかを明らかにしています。他方の側面では、政治学および

www.peace.hiroshima-cu.ac.jp/faculty/hyma... 今期随一の驚き人事です

3 weeks ago 3 0 0 0
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外交記録公開推進委員会第39回会合の開催(結果) www.mofa.go.jp/mofaj/press/... 「今回の会合では、1995年(平成7年)に行われた日本側要人の外国訪問に関するファイルの公開について審査が行われました」

3 weeks ago 0 0 0 0

保育園最終日、朝から娘の2本目の歯が抜けてワイワイやっておりさしたる感慨もなかった

3 weeks ago 0 0 0 0
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中国の核弾頭生産サイクル 解明への取り組み ~ 2 02 5 年度成果報告~

報告書『中国の核弾頭生産サイクル解明への取り組み~2025 年度成果報告~』 www.spf.org/jpus-j/publi... 笹川の報告書、衛星画像、中国の軍事動向、核燃料サイクルの技術的な性格と、それぞれ違う種類の情報や専門家をきっちり集めていて感心しました。推測も多いですが、今後もアップデートされるでしょうし、公開情報からこれだけわかるというのもすごい

4 weeks ago 1 0 0 0
France’s 1983 turn: a political history In this Cover to Cover seminar, Prof. Frédéric Bozo discusses his new book on François Mitterrand’s pivotal 1983 economic and monetary decisions that reshaped the French left and defined France’s trajectory within Europe.

🇫🇷 💶 France’s 1983 turn: a political history

Our next Cover to Cover seminar features Frédéric Bozo (Sorbonne Nouvelle University) discussing François Mitterrand’s pivotal economic and monetary decisions that defined France’s trajectory within Europe.

Details and registration ➡️ loom.ly/S4V83Eg

1 month ago 1 2 0 1

最近夜の絵本におしりたんていが連投されているのですが、あまりに連投されすぎて名称が「しり」になった。
例:娘「今日の絵本のラインナップはしり・しり・ぐりぐらね」

4 weeks ago 0 0 0 0
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創発戦略研究オープンラボ(ROLES) 東京大学先端科学技術研究センター(RCAST)のシンクタンク、創発戦略研究オープンラボ(ROLES)の公式サイトです。実施している研究プロジェクト、成果物、イベント情報などをご覧いただけます。

濵砂孝弘「「吉田路線」へのまなざし」(ROLES Commentary No.57) roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/publication/... 吉田路線をめぐる論争史。吉田自身も含め最初は日米安保と経済復興がつなげられてはいなかったというの、改めてなるほどと思いました。あと後半は冷戦終結後の酒井先生と添谷先生の議論を対比されるのですが、個人的に添谷先生の立論がずっとよく理解できていないのでこうして整理できるのすごいなと感心します

1 month ago 0 1 0 0

娘と自転車の練習に公園まで行ったんですが、すこし右の車道側に傾斜してる歩道で娘が「地球が傾いてるんじゃない?」とか言い出して笑ってしまいました。気宇壮大でよろしい。

1 month ago 0 0 0 0

帰国して品川から新幹線に飛び乗る前に駅弁を買ったのですが、どうもロンドンで金銭感覚が破壊されたらしく和牛弁当でも安い!!と思ってしまいました

1 month ago 0 0 0 0

日本の外務省がlegalisticというのは他の話でも感じるところで、前に別の話で論文を書いたときも最後に戦後日本外交は伝統的にlegalisticだと説明したことがあります。そのときは言い過ぎかなと思ってびくびくしながら書いたのですが、当時もそう感じられていたのならよかった(よかった?)

1 month ago 2 1 0 0
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TNAで日本がイギリスに再処理を委託したころの話を見ていたのですが、合意文書のつめに時間がかかっているのにいらだったFCOの担当官が「gaimusho、特に条約局はlegalisticでなにをするにも時間がかかる」「この点については保障措置協定を交渉しているカナダも証言してくれるだろう」とか書いていて笑ってしまいました。カナダはウラン禁輸の話でしょうかね。こっちは適当な政策を打ち出した末の自業自得だと思いますが。

1 month ago 2 1 1 0
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日本一花粉が少ない地域は?首都圏では? 過去データからマップ作成:朝日新聞 気象情報会社「ウェザーニューズ」(千葉市)が、沖縄県以外の都道府県で計測した「花粉飛散数データ」から、2022~25年の3~5月の日ごとの花粉数を集計して平均値を調べた。 その結果、全国で最も花粉の…

日本一花粉が少ない地域は?首都圏では? 過去データからマップ作成:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV... けっこう地域差あるんですね。東京にいたころ花粉症の症状が軽かったので労働のせいかと思っていたのですが、23区内では花粉が少ないのが江東区・墨田区だそうなので両区の境目に住んでいたおかげだったのかもしれません

1 month ago 0 0 0 0

それとやっぱりと思ったのがnuclear latencyのlatencyをもっと拡げるべきではという議論で、著者もミサイルなど運搬能力は今後の研究課題になるとしています。たしかに日本の事例についての研究をしていても同時期のロケット開発は意識するところですし、最近だと核実験のシミュレーション能力なんかも重要になりそう。結局は総合的な経済力、技術力の話になるのでしょうが

1 month ago 1 0 0 0
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Jervis Forum Roundtable 17-28 on Fuhrmann, Influence Without Arms H-Diplo | Robert Jervis International Security Studies Forum Roundtable Review 17-28 Matthew Fuhrmann. Influence Without Arms: The New Logic of Nuclear Deterrence. Cambridge University Press, 2024.

Jervis Forum Roundtable 17-28 on Fuhrmann, Influence Without Arms issforum.org/roundtables/... フールマンの新作、核保有能力を持つことがどう影響するかを論じたとのことで気になっていたのですが書評が出ていました。著者らしいきっちりしたミドルレンジの理論と多彩なケーススタディは健在のようでおおと思いましたが、やはり物理的能力はあるとしてそれを相手国がどう解釈するかという問題は指摘されていますね

1 month ago 2 1 1 0