X のおすすめタブが完全にバカになってて笑うしかない。
Posts by 高椅りつ
Readwise.Reader を愛用してるけど、環境の構築如何ではObsidianリーダーとWeb Clipperでぶん回す体制に乗り換えるのも苦とはならないかも?
そこまでお金を使いたくないのでフル回転はそもそも無理なんだけど、用途によって生成AIを使い分けるとよろし、というのは同意するところではあるのだが、しかし、すべてを入念に整備もできないので、結局はある程度は集約するのが自分の現状のモアベタープラクティスっぽいのだよね。
生成AI以前は、優劣さまざまなので好みでツールを使えばいいという感じだったが、以後はObsidianが最適解、あとは好みで、という感じになってしまったな。異論もあるだろうけど。
Obsidian CLI だぁ?
第二の脳がどんなツールを使って、どう実現させてようが、人に依ってなんだっていいと思うけど、まぁ。ちなみに、マインドマップは、トニー・ブザンの定義した方法以外は、亜流の別モノだと思っています。
Evernoteがバージョンアップに伴う機能向上と値上げしたらしいことを昨日くらいにようやく知ったけど、もはやXなどでは話題になっているようには見えず、時代の流れであるなぁ。
Notion Mailが割といいという記事を読んで試したくなるが、下手に道具を増やしたくないので躊躇するものである。しかし、Gmail(かつ単体)一辺倒というメールアカウント環境の持続性はどうなんだという問題は依然ある。
ユニバーサルUI(デザイン)という説もあるのかな。ほんならしゃーないか。
Android 16 の新しいバッテリーアイコンがダサすぎて目にするたびに憂鬱になる。普段はこんなのどうでもいいんだけど、今回はなにかと気にかかる。iOSっぽくなったということだが、ふざけているのかな?
南アフリカのレオトレラ(LEOTLELA)はラストで横を見てなければ4着はもちろん3着も視野に入っていたのでは。
しかし、『ボールルームへようこそ』は帰ってこないなぁ。ハンターハンターとどっちが先か。
『虚構推理』ももうまともに追えてないけど、要所要所で読むとやはり面白さが詰まっていることはわかるんだ。
機械やAIの実存性みたいな話題は『AIの遺電子』がやってますなぁくらいの認識だったのだが、『アトム ザ・ビギニング』もガッツリ扱っているんですね。漫画作品だとほかにはあるかしらね。
はてな、増田に英語スパムが乱立しており大混乱ということだったが(解決したのかはしらん)、今度は、はてなブックマークまで進出してきてるじゃんね。20周年というのに可哀想。
『妹は知っている』いまのヤンマがで一番面白い説まであるけど、絶妙にラジオのハガキ職人文化がわからん、というのはあるんだよな。ほぼ気にならないけど。
ここのところ、どこのマンガにも漫画家マンガが増えているような気がするけど、これはどういう潮流なんだろうか。
v1.9.12 心なしか起動もはやくなっている。
Obsidian、Basesの登場で機能全部盛りになっちゃう未来が見えて不安、みたいなポストをXで見かけたけれど、ぶっちゃけ普及し始めた頃から人によっては使わない機能まみれであって、その取捨選択の自由さこそがObsidianの体現するところなのではと。どれもこれも使いたくなる心情も、ゴテゴテになっちゃう心配もわかるけどね。グラフビュー、何の役に立つのかいまだに知らんけど、私はお前を愛してるよ。
Obsidian、自分はWindows、iPad、Android、Linuxというバラバラな環境を公式のSyncで同期しているが、外部サービスから取り込んでいるファイルがあることも関係して、たまにファイル名長すぎだよ問題が発生し(AndroidとLinuxかな)、Syncがそのファイルについてエラーを吐き続ける。悲しいね。問題が起きたらファイル名を直してる。
Obsidian、玄人の方たちのテーマといえば minimal を使って適宜ブラッシュアップというところだと思うが、自分は使っておらず気分によって切り替えている。今回みつけた Ukiyo というテーマが割といいし、ユーザーも多い。絶妙に読みづらくない色配置がおもしろい(特にLight Mode)。
🚀 Floorp 12 メジャーアップデート 🚀
本日24時〜26時(明日0時〜2時)の間に配信開始!
今回は オプトイン形式 なので、お好きなタイミングで更新できます✨
🔒 Floorp 11 は9月までセキュリティサポート継続予定。
詳細はこちら 👉 blog.floorp.app/ja/release/1...
月刊少女野崎くん 17巻。16巻でちょっとネガティブな意見を述べたが、テコ入れというか軸を切り替えてきて新鮮な笑いを楽しませてもらった。やっぱり巧い。前半のほうのメタ先輩キャラの流れは笑いどころがよくわからなかったが、全体としては前巻よりもまるでおもしろい。絶妙。
SNS を眺めていると、人類は対話でなんとかしよう、なんとかなると活動している人がたくさんいて希望があるなぁ、と思うなどする。
『ニセモノの錬金術師』を4巻までざっと読んだ。たしかにおもしろいんだけども、Amazonのレビューにあったように、この展開での4巻はちょっとツラいな。これがこの筋一本の出来事ならまだ気も楽だが、別に事件が2つ3つ展開してるなかでこの流れなので、どうにも。
『スーパーの裏でヤニ吸うふたり』もここ数巻はよくわからない内容をたらたらと続けている感が否めず、どうするのかなと思っていたら、ここでアニメ化の情報ですか。
まだらしい。
Logseq ってデータベース版? はもう稼働してるんですか?
『その着せ替え人形は恋をする』が終わったわけだけど(最終話未読)、この感覚で最近の似たような読後感がある作品といえば、『ゆうべはお楽しみでしたね』かな(こちらは完結したのかしてないのか知らんけど)。
一見さえない男子×ギャル のフォーマットに則った作品は限りなく生まれていると思うが、ちゃんと別のテーマが並走しつつ調子が安定している作品、ほかにあるかな。