月額定額でありながら日次の利用上限があるコーディングエージェントの場合、「明日に持ち越せないなら今日の枠を使い切らないと」という心理が生まれ「使わないと失われる資源(use it or lose it)」として認知される。日次上限の設計自体が過剰使用を構造的に促進している
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端から見ているとバージョン管理がなくてグチャグチャになっていくように見えるので、 Vibe Coder 用の暗黙的なバージョン管理システムには需要があるように思える(スコープを絞った macOS の Time Machine みたいな。既にありそう)
ウィリアム・ギブスンが取り憑かれているセブンイレブンの玉子サンドを送ってあげたい。
マゼ 南風。下(Ximo)ではFayeno caje(はえの風)と言う。(日葡辞書)
※中の人補足:和歌山県北部の海沿いの地域で今も使われているとの情報をいただきました。
聴いてるポッドキャスト(2026年1月) hacktk.net/entries/2026-01-05-snaps...
江戸ラヂヲ - NHK https://www.nhk.jp/p/rs/XKXX646X9Y/
ケシャゥイクサ(仮粧軍)本気ではなくて、軽くちょっとだけした戦闘、または、喧嘩。(日葡辞書)
6万円で苦戦したのに、なぜ8万円でヒットしたのか イワタニが炊飯器の“居場所”を変えたワケ:インタビュー劇場(不定期公演)(1/5 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン www.itmedia.co.jp/business/articles/2602/0...
宮ヶ瀬ダムの貯水率が大幅に下がり、ダム完成時に湖底に沈んだ橋、道路、標識などが姿を現したということを聞き、車を走らせて見に行ってきた。結構綺麗に残っていて、いろいろ想像が働く。
届きました。
がんばれます。
昨年10月後半頃から猛烈に体調を崩していて、読書がほとんどできなくなってしまったのですが、津村記久子さんの本なら読める気がします。
10年くらい前にも本を読めなくなった時期があって、そのときも当時文庫の新刊だった津村さんのエッセイに救われたのでした。
とても希望、と思います。
わたしは「やってんな」もよくわからない
●完売しました!
ありがとうございます。
予定部数、先程あっという間に完売しました。
小林昌樹氏の次回作にご期待ください。
(店主)
デンマークがアメリカによるグリーンランド併合を心配する世界に私たちは生きている。
独立書店ネットワーク https://independentbookstore.jp/
🚨募集期間、延長決定🚨
HOME/WORK VILLAGEをともにつくる、統括マネージャー(経営ポジション)を引き続き募集します。 https://www.instagram.com/p/DSws0O4kmYY/
高田貫太著『渡来人とは誰か-海を行き交う考古学-』
高田貫太著『渡来人とは誰か-海を行き交う考古学-』読了
古墳時代における、倭と朝鮮半島諸国との関係を、考古学的証拠から鮮やかに描き出す。
政治的策謀や動乱が渦巻く三国時代の朝鮮半島では、百済や新羅がそれぞれの思惑を胸に倭へと使節団を送り出し、近畿の王権もそれに応えていた。
これらの王権レベルの交渉とは別に貴金属や馬、木材や甲冑の交易が活発に行われ、朝鮮半島と日本列島で人や物が行き来していた。
#読書
川戸貴史著『商人の戦国時代』
川戸貴史著『商人の戦国時代』読了
戦国時代。大名や宗教的権威が覇を競い合う時代に、これらの闘争の裏で中世的権威(権門)と癒着した商人と、その特権を打ち破ろうとする新興商人の闘争があった。
そもそも、この時代における「商人」とはどのような人々だったのか?商材は何で、どんな流通路を使用していたのか?現存する裁判資料を中心に、戦国期の商人たちの実像を描く。
公正取引委員会や独占禁止法はおろか、収賄罪という概念すらない時代の商売は興味深い。国境を跨ぐたびに関税を払うのは現代と同じだが、その関所の数が半端ない上に、支配者の都合に振り回される。過酷だ。
#読書
本/ book アンソニー・ベイル『中世トラベルガイド』 "A Travel Guide to the Middle Ages: The World Through Medieval Eyes" by Anthony Bale
アンソニー・ベイル/ ダコスタ吉村花子訳『中世トラベルガイド』(河出書房新社) 読了
歴史学者である著者が旅行記などから中世の旅とはどのようなものだったのかを描き出す。とはいえ中世の旅行記には行ったこともないのに想像で書いたものもあるので注意が必要w 旅の目的は巡礼と交易が主だったようで(旅があまりに苦難の連続なので物見遊山の旅人が少ないのは当然だ)、巡礼ならヨーロッパからエルサレム、交易であればもっと東方(インドや中国)までの旅が紹介されている。時折はさまれる旅の注意や、作法などのコラムが楽しい。それにしても、落書きしたり、記念物の石を削り取って持ち帰ったり、人間はあまり変わらないのねw
読了
ホラー小説紹介
尾八原ジュージ みんなこわい話が大すき
押し入れにいる秘密の友達をいじめっ子に見せたことで、それまでの環境が一変した少女の不穏な日常と、全盲の霊能者に舞い込んだ呪い絡みの事件が交差するホラー長編。
じわじわと何かに侵食されていく女の子達の日常の裏で、巧みに切り替わる視点が人間の醜悪さを存分に炙り出す一冊。
読了
柿村将彦 隣のずこずこ
村に突然現れた伝説の権三郎狸と狸憑きのあかりさん。
あかりさんは権三郎狸が一ヶ月後に村を破壊し、村人を全員丸呑みにすると伝え…。
あっさりと終わりを受け入れた村人の緩やかな日常と、確実に広がっていく歪み。
絵が浮かぶ田舎の情景描写に対し、酷くぼんやりとした全体像が不安を煽られる。
不条理な世界で終末と忘却に抗う主人公の思考回路が振り切れていてまた良い。
思い出の意味を強く考えさせられる不思議な一冊。
労働者階級のトランプ支持って、ようするに
「アメリカ政府は白人労働者階級を哀れに思い、蜘蛛の糸を垂らしました。白人労働者はしめたと糸をよじ登りましたが、気がつくと、黒人、アジア人、移民、障害者、セクシャルマイノリティなども自分の後をついてきているではありませんか。それどころか、糸はUSAIDを通って国外にまで伸びていたのです。白人労働者は大きな声を出して、『こら、弱者ども。アメリカはおれのものだぞ。お前たちは一体誰に尋いて、のぼって来た。下りろ。下りろ』と喚きました。
その途端でございます。今まで何ともなかった蜘蛛の糸が、急にぷつりと音を立てて切れました」
みたいな感じなのか?
Intelの取締役会は半導体に詳しくない人物が大半を占め無能な決定でIntelを死に追いやっている
https://gigazine.net/news/20250401-intel-board/
news.yahoo.co.jp/articles/979...
ゲートボール協会会員は全国で98年度は約68万人だったのが今は3万5千人。
「ここまで激減した理由は何なのか。中田理事長は「高齢者スポーツ」の象徴になったことがあだになったとみる。「全世代で楽しめ、頭も使う競技なのに若い世代になかなか広がらなかった」。」
さらに「70歳になっても働く人が半数を超える時代になっていることも大きい」とあって、引退してゲートボールを楽しめた時代が牧歌的に思えてきた。
『果てしなきスカーレット』、途中でこれは『丹波哲郎の大霊界』みたいなスピリチュアル系カルト映画として見るべきじゃないかと思ったらぐんぐん面白く感じるようになった。スピ映画としてめちゃくちゃクオリティが高い。
うーん、ただ面白がってるだけだと思われちゃうのは不本意なんで一応いっておくと、この透明感のある色彩もわたしは大好きなんだよ。
#再入荷
『ハシビロコウのフドウ PHOTO BOOK』
yorunoyohaku.com/items/6142c9...
OMG
名古屋大学医学部付属病院
当院における小児外科手術診療の一時停止について
www.med.nagoya-u.ac.jp/hospital/new...
> 2023年に小児外科において内視鏡手術を実施した際,誤って患者さんの健康な腎臓を摘出する事例が発生しました。[...]
> 2025年に小児外科において内視鏡手術中に心停止となり,そのまま患者さんが亡くなる事例が発生しました。[...]
> 院内の倫理的手続きを踏むべき薬剤の使用に関し,小児外科がその効能について誤った認識のまま院内申請を行い,その薬剤の使用下にて手術を行った事例が2025年12月に確認されました。[...]
古民家に宿泊するとたまに先祖のモノクロ写真が飾られている部屋があるが、昨日宿泊きた宿は過去最大級の大きさだったので、逆にリアリティを感じなかったのが良かったです。デカ過ぎんだろ…。