Posts by mist
とはいえ、昔ほどめちゃくちゃ感想ほしい!と思わなくなった ボールが返ってきてもこなくても、わたしの書いたものはそこにあってどこにも行かないし、それ以上にも以下にもならないことがわかったから
10代の頃の「感想ほしい」ってほぼ「褒められたい」と同義だったけど今は(もちろん褒められたいことには変わりないが)「わたしの放ったボールを打ち返してほしい」っていう気持ちに近いかもしれない 届くかどうかもわからないけどたまに跳ね返ってきてびっくりする そこにあるのは根源的なコミュニケーションの欲求なのかも
ラジオから聴こえてきたSienna Spiro、なんかすごく、なつかしい感じがする こういう声の人をわたしは知っているような気する、かつて聴いてたような気がする なんだこの押し寄せるなつかしさは……
music.apple.com/jp/album/may...
新入社員のとき毎朝フルグラとヨーグルト食べてたから懐かしい
SnowManを推してる会社の人がラウールのお皿?を当てたいがために大量のフルグラを買っておりその大量のお裾分けをもらったのでしばらくフルグラを食べて生活する
polyphonyというzineのタイトルが書いてある告知画像。テーマは「『普通』に生きる」
ZINEフェス名古屋の告知画像 2026.5.16gg 11:00-16:00 入場料500円 吹上ホール第2ファッション展示場
「普通」── 世の中の規範。 「普通」── 自分の中のあたりまえや基準。 「普通」── こうなったらいいなと願う理想、ユートピア。 5人の書き手が、それぞれの場所から「普通」という言葉と 自分の日々を照らし合わせた文章を寄せました。 ノンバイナリーとしての改名記録。 高卒と短大卒の対談。 依存症の家族との対峙と自己をめぐる記憶。 クィアな時間性についての批評エッセイなど。 「普通」を否定するのでも、あきらめるのでもなく、 問い直しながら生きていくためのZINE。
🦭ZINE フェス 名古屋🦭 2026.5.16
「普通」に生きる
ノンバイナリー の改名記録、
高卒と短大卒の対談、
依存症の家族と自己をめぐる記憶、
クィアな時間性についての批評エッセイなど
5人の書き手が「普通」という言葉と向き合ったzineです!
「普通」を否定するのでも、あきらめるのでもなく、問い直しながら生きていくために
📍5/16(土)名古屋・吹上ホール
11:00〜16:00
会場価格 650円
三島由紀夫『午後の曳航』文庫本とカフェラテ
持ってきたはいいけど全然気分じゃなかった
意志が弱くて3連休にしちゃったので明日の会社が憂鬱だけど、ぼちぼちやっていくしかないんだな まずは木曜日の会議の議事録を作るところから……
ジェシー・バックリーがすごいのはそれはそうというか夢に出そうなくらいの名演だったけどハムネット役の男の子もすばらしかった
すごくよかったな〜死んだ人はどこへ行って、残った人はどこへ行って、救済はどこにあるんだろう 演劇にしても映画にしても、そこにあるのは演者と観客のコミュニケーション わたしはここにいると声を上げること、その声を受け取ること、そして祈ること 永遠にも長い間それは語り継がれていくこと
結局ハムネット原作買ってこれから映画観る!
宇宙の話はだいぶ端折られてたのでこれは小説読んでない人わかるんかな?と思いました笑 でも映画はエモに振り切ってたので、まあこれはこれなのかなと!個人的には小説もぜひ読んでいただきたいです、映画のライアンゴズリングもよすぎましたが小説のグレースはドポジティブな陽キャです笑
わたしは小説読んでから映画観に行きましたが、これは逆でもよかったかもしれないな?と思えてきました!(映画はエモ!小説は科学!って感じです)映画はよすぎるライアンゴズリングを観るための3時間というかんじで笑、映画と小説では楽しみ方がちがう作品のような気がします…!
最近ずっと泥酔してる気がする おいしいお店とおしゃべりできる友がいるしあわせ
ヒラメのカルパッチョ
叉焼が載ったバケット
ステーキ
桜エビの炒飯
高校演劇部の先輩と創作中華のお店でしこたま食べて飲んで泥酔🍷
4時間粘って3000字 もっと書きたかったよ〜
また揺れた
ちょっとぐらっときた 長野か……
夜の予定まで短編を、書く!やらないと終わらない
奈倉有里『背表紙の学校』
表題エッセイが全文書き写したくなるくらいによかった 本当に真摯な人だと思う
さくらラテが思っていたより甘い
さくらラテとバスクチーズケーキと映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の入場特典
ライアンゴズリング!!!!!!!!!!よすぎる!!!!!!!!!!!!!(入場特典まだ残っててうれしい!)
泥酔しながら文章は書くもんじゃない なんか膜が張ってるみたい いつもなら届くところに手が届かない
ロキソニンのおかげで元気
しずイン日記200の区切りに載せたこのエッセイ何回読んでもめちゃくちゃいい(自画自賛)文章飾りすぎなきらいはあるけど結果美しいならそれでいいんでは?終わらせ方もよい 2020年なにしてたか全然覚えてないけどこのエッセイひとつ書けただけでよかったなって思う