Posts by ふき
わたしたちにとっての”普通”は近づいたと思えば遠くなる―――
🎬私たちの話し方
宇都宮ヒカリ座さん、フォーラム仙台さん、熊本・Denkikanさんで明日まで上映!青森・シネマディクトさんは明後日まで。
上映中・ 伊勢 進富座さん、岐阜・シネックス CINEXさん、沖縄・桜坂劇場さんなど
4/24~フォーラム山形さん、フォーラム福島さん
4/25~札幌シアターキノさん
5月以降も順次上映予定です。お時間が合えば…!
theaters.jp/30362
最近 #映画めも ちゃんと記録できてないんですけど先週見た『私たちの話し方』がすごく良かったです。主要人物がほとんどろう者で、メインの3人はそれぞれ人工内耳(※)装用者が2人、口話利用者が2人、手話利用者が2人なんですけど障害一つとっても人はワンパターンではなくグラデーションであるという当たり前の(しかし健常者が見落としがちな)ことに気付かせてくれる素晴らしい作品でした。
youtu.be/ybFpfxxfdEU?...
(※)人工内耳とは、私もわかった気になって全然知らなくて反省したのですが、聴覚障がいがあり、補聴器では十分な効果が得られない人がつける医療器具のこと。受信コイルを皮下に挿入するため、手術が必要なんですが、手術で人工内耳を取り付けても聞こえ具合には個人差があり、結局使っていないと公言するキャラクターも作中にいました。
また電子機器なので聞こえ方も健常者のそれとは違い、実際にどんな聞こえ方をするのかが本編のほとんどを通して再現されるのですが(予告でも使われてます)、これを知れただけでも見た甲斐があったと思いました。
A white poster board sign sporting a checklist - NO KINGS but green checks for books, art, empathy, love, and tacos
パディントン、「good とか polite とか kind とかは他者と共にあるために必要で大切なことだけど、それって別に社会に従順になりましょうってことじゃないです」という話なんだと思う 好きです
パスポート取得、七月?から半額?とかになるので逆に取るなら今!なんですよね 七月になったら取得自体がどうなるんだよといった世相なため
珍妙な技術を使って本人認証をする印刷用紙だから絶対危ないと思う 逆に今なら更新し控えで絶対数がまだ少ないからなんとかなると思う
ふたりっこは推しの弟さんが出ているドラマなのでよろしければ…!!(でも凄い謎の終わり方だった)
オードリーは久しぶりに終盤戦をチラッと見たのですがメロい資本家と結婚せずにこの先は仲間とやっていきます!!みたいな世界でびっくりしました…あまりのウーマンリブっぷりで眩しさに倒れそうに…
高市政権が武器輸出を全面的に解禁 なぜ今?どう変わる?5つの要点(朝日新聞、2026年4月21日)
digital.asahi.com/articles/ASV...
有料記事がプレゼントされました!(検索用)
URLの有効期限は4月22日 10:41です
#殺傷武器輸出反対
〈この記事が解説するポイント
①「5類型」とは 撤廃で何が変わるのか
②戦闘中の国にも輸出できるのか
③なぜいま改定するのか
④これまでの日本の武器輸出政策は
⑤武器輸出の「歯止め策」はあるのか〉
www.kantei.go.jp/jp/forms/goi...
・5類型撤廃による武器輸出の撤回
・スパイ防止法&国家情報局設置法案の廃案
をお手紙してきた✉️
#高市やめろ
#高市のせいで人が死ぬ
かわいい!かわいい!かわいい!!🪨
生まれたてのロッキー、こちらの編み図で編みました~
シェアありがたい!
www.instagram.com/p/DW6Y5A7Fn7U/
polyphonyというzineのタイトルが書いてある告知画像。テーマは「『普通』に生きる」
ZINEフェス名古屋の告知画像 2026.5.16gg 11:00-16:00 入場料500円 吹上ホール第2ファッション展示場
「普通」── 世の中の規範。 「普通」── 自分の中のあたりまえや基準。 「普通」── こうなったらいいなと願う理想、ユートピア。 5人の書き手が、それぞれの場所から「普通」という言葉と 自分の日々を照らし合わせた文章を寄せました。 ノンバイナリーとしての改名記録。 高卒と短大卒の対談。 依存症の家族との対峙と自己をめぐる記憶。 クィアな時間性についての批評エッセイなど。 「普通」を否定するのでも、あきらめるのでもなく、 問い直しながら生きていくためのZINE。
🦭ZINE フェス 名古屋🦭 2026.5.16
「普通」に生きる
ノンバイナリー の改名記録、
高卒と短大卒の対談、
依存症の家族と自己をめぐる記憶、
クィアな時間性についての批評エッセイなど
5人の書き手が「普通」という言葉と向き合ったzineです!
「普通」を否定するのでも、あきらめるのでもなく、問い直しながら生きていくために
📍5/16(土)名古屋・吹上ホール
11:00〜16:00
会場価格 650円
主権者のちょっといいとこ見てみたい!
それ一揆一揆一揆! 一揆一揆一揆!!
京都でも「ええじゃないか」デモあるよ
陽気にやろうぜ
#デモあるよ
x.com/tachiagaru20...
5月10日(日)
集合場所:京都市役所前広場
14時集合 14時半出発
もはや日本が民主主義国家とは乖離した視点で国庫を自衛以上の軍備に溶かそうとする政権に権力を握られている国ということを認め、ただ諦めるのではなく、国民主権に立ち戻る抵抗をしながら、生き延びていきましょう。 #戦争反対
閣議決定された法律案は国会にされて審議されるものと理解していたのだが。憲法を変えず(無視して)閣議決定だけで殺傷能力のある武器の輸出が解禁されるというのは、もはやクーデターといってもいいのではないか。武力を行使したわけではないとしても。
「武器輸出にはニーズがある」的な物言い、そのニーズというのは誰かの死であるという事を考えるとあまりの邪悪かつ軽薄さに吐き気を催すし、高市早苗が総理である事、自民党が政権与党である事が本当に恥ずかしい
「過去に学べ、過去に起こった事は未来へのプロローグである」
今読んでる本に出てきたフレーズです。まさにまさに。
ファシストの秘密警察から逃れるため、ムッソリーニのいたイタリアからスイスへ亡命した人の本の中で、1930年にチューリヒで設立された「イタリア人民(自由)学園」の理念が書かれてますね。
「イタリア人民学園は、海外に住むイタリア人労働者の子弟を、領事館支配下にあるファシストの教育機関の悪影響から保護する目的で設立された。ファシズムは、子どもたちを未来の兵士としか見なさない。したがって、ファシズム教育がねらうのは、民族主義に基づく傲慢さや迫害者の暴力的本能を養い、若者たちに戦争文化を植え付けることである。
つづく↓
これに対し、イタリア人民学園がめざすのは、働く者の理想と価値に基づき、政党色を超えて、平和と社会正義、国際的友愛を希求し、それに具体的に貢献できるような人間を育てることである」
反ファシスト・イタリア移民は、この学園を拠点に、ファシズムに対して闘いを繰り広げたそうな。
手に持ったデニム生地のポーチ。プロジェクトヘイルメアリーの刺繍が入っている
ポーチの中身。裏地は花火柄
ポーチに入れられたぬいぐるみ
公式配布の刺繍したわよ!そのままポーチにしました。サイズミスってちょいファスナー失敗。中は花火柄にした。ロッキーが入ります
アスパラ、炊き込みご飯にするといいエキス出ます
ホワイトアスパラならなおいい