Strv. 103C 1/35 scale 模型 プラモデル ホビージャパン製
転輪を仮組してみました。姿勢制御の様子は写真の通りです。
壊れる心配はなさそうですが、頻繁に切り替えるものではないですね。
Posts by forest77
**緊急地震速報(予報)** 第31報
20日16時52分ごろ、地震がありました。
震源地は三陸沖(北緯39.9度、東経143.2度)で震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は7.5、この地震による最大震度は震度5強と推定されます。
earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail...
Strv. 103C 1/35 scale 模型 プラモデル ホビージャパン製
エンジン周りの塗装が終わりました。
戦闘室は座席3つのみのシンプルな構成です。こちらも終わり扱い。
完成後によく見えない部分に手を掛け過ぎても仕方ない。そもそも、そんなに技量もありません。
一部の地域で現在 Bluesky がつながりにくい状態が発生しており、チームが対応中です。サービスが復帰しているユーザーの方もいらっしゃいますが、完全な復帰までは少々お待ちください。
最新情報についてはこちらのページをご確認ください。
status.bsky.app
Strv. 103C 1/35 scale 模型 プラモデル ホビージャパン製
地味で面倒な転輪でございます。
左右合わせ構造で、片側分だけでも3ピース使っています。
接着してから覗き込むと、リム内側に段差というか溝構造を確認できました。これのために、パーツが多いのです。凝り過ぎw
Strv. 103C 1/35 scale 模型 プラモデル ホビージャパン製
サーフェイサーと仮組を続けています。
エンジンの後方には戦闘室があり、中央に太い砲身が置かれています。
砲尾はもっと後ろにあって自動装填装置付きらしい。模型ではそこまでの再現はありません。
目線を下げるとフラットな車両であることが良く分かります。
Strv. 103C 1/35 scale 模型 プラモデル ホビージャパン製
仮組などを進めております。
エンジンルームはバスタブ一体成型の上に、ゴチャゴチャした物が乗ります。
ボディの底には、サスペンションの位置変更用機構があります。
姿勢制御は選択式ではなく、可変ということです。動かしたら壊れない?
本日の売り上げ300k
ただし、損切100kもあります。都合200k位でしょう。
不安定なので、それなりに撤退です。
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
長々と触っておりましたが、終わりにしました。
色々不備もあり、時間もかかり過ぎた気がします。
飛行機は思いのほか大きく、飛行甲板は狭すぎるというのが率直な感想です。透明な船橋のパーツもちょっと難儀でした。
Strv. 103C 1/35 scale 模型 プラモデル ホビージャパン製
箱が大きくて少々驚きました。横に長いし厚みもある。
組み立て式の履帯が嵩張るのと、ランナーも大き目でした。
昔組んだトランぺッター製と並べると大きさの違いが明白です。全長も全幅も大きく印象が変わるかもしれない。組み上がらないとアレですけどね。
成型色は緑系でした。(個人的にグレーの方が好みです)
例の物が届いていました。
Strv. 103C 1/35 scale 模型 プラモデル ホビージャパン製
箱がデカいです。
本日の売り上げ4k
2銘柄を微益撤退。
昨日はレバを微益撤退済み。いずれも失敗か。
何やら虫っぽいような、小魚的なものにも見えていました。
ちょっとかわいい感じもあります。
脚やメインローターが付くと雰囲気は変わってしまうので、少々残念な感じになりそうです。
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
搭載している飛行機1,大型ヘリ2,小型ヘリ2に手を付けました。
小型ヘリはフレーム構造のため、クリアパーツで出来ています。
コックピット内部にでかい気泡が、、、。
本日の売り上げ9k
配当金1件のみ。
市場は混乱しており、売買無しが続いています。
当面は静かにしていましょう。
スノーベリー 1/144 scale 模型 プラモデル レベル製
2016年頃に組んだ模型です。あっという間の10年前w
実物は宗谷と同じくらいの大きさに思えますが、スケールが違うので全長500㎜位はあります。チマチマし過ぎないので、少し気楽に触れた気がします。それでも小間物パーツは多かったかな。
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
まだ時間は掛かりそうです。とりあえず、飛行機やヘリを仮置きしてみました。ボート用の吊り下げ具?なども置いてみる。
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
飛行甲板の塗装に入りました。白線が厄介で迷うところですが、デカールは無理と判断して塗装しています。
この後、一本だけ白線を黄色線にしないとなりません。
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
少しばかり進みましたので、仮組しながら調整しています。
船体の三色塗装は一応終わり、残すは張り出し部(黄色っぽい所)の上面塗装です。
船橋の窓は塗装を剥がすなどして、抜けているのが分かる程度に処理しました。綺麗ではありませんけどね。
本日の収入?300k
ただの還付金でございます。確定申告は完全に終わりました。
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
地味な作業を続けています。
取りあえず、船首側の甲板に細かいパーツを取り付け中。
そろそろ飛行機とかヘリの作業が気になります。面倒そうですし、、、
本日の売り上げ70k
レバ全数微益撤退。inpex 売却。
まだまだ不安定で怪しい相場です。
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
地道に作業を進めています。まだ甲板は仮置きですが、船尾の方は細かい部品も取り付けました。この部分は飛行甲板で隠されてしまい、完成後は殆ど見えなくなります。
Ta-152H-1 1/48 scale 模型 プラモデル ボークス製
放置期間が長くなっております。一応、少し進んでいるところ。
主翼と胴体の塗装は一旦終えて、今度はコックピット周りに手を付ける予定です。なお、エンジンナセルは省略致します。
上手く合わないから、手に負えないと判断しました。あしからずw
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
船橋の周辺はクリアパーツで出来ています。問題は窓の処理ですね。
小さい窓が沢山並ぶので、マスキングは辛い。
全部ベタ塗してから何とかしましょう。墨流しや塗装剥がしを考えます。
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
船体下部を接着したら、見えなくなる甲板を乗せます。塗装指示はあるのですが、全く見えない甲板なので無視しても良いでしょう。
その後、両舷側のパーツを接着します。
合わせ目は少しばかり厄介そうですが、深く考えないことにします。
本日の売り上げ25k
ただし、含み損は400k程度増加と思われます。
印旛の売りが早く、レバの買いも早すぎ。
古い写真から 2013年の静岡ホビーショーにて
トミーテックの展示にあったジオラマです。
スペースシャトルは発売されていて、その後発射台も出ていたと思います。
ただし、高額な製品で受注生産だったかな。
個人的にも興味はありましたが、手は出しませんでした。
横で見ていた割にあまり細かい記憶がありません。
技ミックス製品は再生産等期待できませんので、悪しからずご了承くださいませ。(たぶんです)
宗谷 1/350 scale 模型 プラモデル ハセガワ製
ということで、南極観測船の宗谷でした。
全く知見が無かったのですが、説明書の解説によると戦前に作られた船だったのですね。戦争中も生き残り、後に南極まで行ったのは凄い。
あちこちガタが来ていただろうし、臭いも染みついていたでしょう。
観測隊の苦労が偲ばれます。
タロとかジロですねw