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Posts by stakeda

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武田 俊 "ミュージック・マガジン 2025年7月号" on 2025年6月18日 - Reads ミュージック・マガジン 2025年7月号 "エッセイ書きました。よんでね!

『ミュージック・マガジン 2025年7月号』 www.reads.jp/posts/312973 #Reads

10 months ago 1 0 0 0

「平成のインターネットに憧れてるんです!」という学生のきらきらした目

10 months ago 3 1 0 0

ぼくたちの好きだったインターネットがなくなったというより、自分の書きたいテキストやその文体、トーンがぴたりとはまる場としてのインターネットがなくなったのだ

10 months ago 3 0 0 0

DTMツールでトラックをまとめて書き出すことバウンスというの、なぜだろう。何が弾むのかな?

11 months ago 1 0 0 0
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大学生のとき川上弘美のエッセイか何かで出てきた、なすとみょうがの味噌炒め。「みょうがを炒める⁉︎」と驚き、半信半疑でつくってとてもおいしく、それ以来毎年この時期にかかさずつくっている。すべてが茶色になるので器量はあまりよくないが、香り高く滋味深く、そしてたいへん簡単でおすすめです

11 months ago 3 0 0 0

文フリ、ひさびさに行くので楽しみだ。創作欲の刺激になるといいなあ

11 months ago 0 0 0 0

病児保育に子を預けた帰りに、平日に早稲田松竹で2本観ていた時代のなつかしさを思い出したりした。あれはいいものだった。もう自分の人生にはやって来ないかもしれないけど、だからこそ味わっておけてよかった

11 months ago 1 0 0 0

気圧の変動はメンタルの変動に直結するので苦手だが、初夏の雨はいいものだな

11 months ago 2 0 0 0
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最近妻が忙しくてお昼を食べ損ねているので、冷蔵庫のあまりもので生まれてはじめてお弁当をつくってみた。お弁当箱が小さくて不安で、たくさん詰めた。とりあえずのテスト弁当🍱

11 months ago 1 0 0 0
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はじめに 電子展示会「国立国会図書館憲政資料室 日記の世界」では、国立国会図書館憲政資料室が所蔵する日記資料を中心に、近代以降の日記をさまざまな形で紹介しています。

大変有益なページを発見。電子展示会「国立国会図書館憲政資料室 日記の世界」という、国立国会図書館が所蔵する日記関連資料の特集的なページ。日記の歴史、偉人たちの日記などのインデックスとしてワークしている。ゆっくり読もうっと

www.ndl.go.jp/nikki/about

11 months ago 2 0 0 0

Duolingo、UXの工夫はすばらしいのだが、肝心の英文がおもしろくなく最近手が伸びない。abceedやりたいかも

11 months ago 0 0 0 0

聞きたいpodcastはあまたあれど、ぼくの仕事と創作のほとんどがテキストの出力を伴うので、「ながら」ができないのでずっと困ってる。

可処分時間をある種増やしてくれる公共交通機関での移動もほとんどないから、あと使えるのはお風呂の時間くらいかなあ

11 months ago 0 0 0 0

RSSへの回帰、最近身の回りでたくさん聞く

11 months ago 2 0 0 0

父の生家の解体がきまったので、最後に泊まりにきている。今は2階で昼寝。3間続きの和室で、ふすまをひらいたら大広間となるのは、祖父が会社のひとを招いて宴会できるよう指定した仕様らしい。

孫が生まれると、遊びにきたかれらはここで過ごすことになり、ぼくはここで今と同じように昼寝をしていた。さびしい。

11 months ago 0 0 0 0

39℃越えの娘が膝の上から降りないか。不安になるほどあたたかく、力の抜けたいきものをぎゅっと抱く

11 months ago 0 0 0 0
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いつも意欲的な学生が最前列で寝てたので、ちょっとショック感じつつ、授業が終わってもまだ寝てるので心配になり「大丈夫?具合わるい?」と声をかけた。

あ、といって起きて「寝てました。かなしいです…」と目をこすりながらいい、このくらいの年齢のとき、自分はいつも眠かったことを思い出した

11 months ago 1 0 0 0

ここにアカウントをつくって以来のログイン。たまに書いてゆこうかのう

11 months ago 0 0 0 0