竹田平民みたいなのがデカい顔する未来
Posts by あびこ
ボムバスターズがドラマに出た件、うるおいちゃんが調べてくれたので「タツキ先生は甘すぎる」第二話5:30あたり、ということが分かり見てみた。子供が「ボムバスターズやろう!」って言ってる!えっボドゲやろうじゃなくて作品名出してくれたんですか!?
まあ我々が「政治はダサくて学級委員ぽいので本気になっちゃってどーするの?バカバカしいな〜」ってずっと忌避してた結果クズと半グレだけが政治が金になることに気づいてそういうやつで埋まった結果なのでなんとかしましょう
とんでもないことばかりが起きていますが、今入管法改定案も審議されていて、外国人の在留資格変更、もしくは在留期間変更手数料の上限を、現行の1万円から10万円に、永住許可の手数料上限を1万円から30万円へと、大幅に引き上げることが盛り込まれている。
鈴木雅子さんは、「ある特定の財やサービスの対価が、わずか1年で突然10倍になったり、20倍になったりすることは、安定した国家においては通常起きない」と指摘。
d4p.world/35961
戦後80年、日本に住む私たちはアメリカ合衆国のアイデアを輸入して使い回すことを続けてきました。IT分野では特に顕著です。経済学分野では新自由主義のアイデアが日本で猛威をふるいました。
ただし、いまやアメリカ発のアイデアが「おかしく」なっているケースが増えてきました。パランティアは企業自体がファシズム指向であることが明らかに。そして大手クラウドサービスはいまやテクノ封建領主となった。
アメリカ発のアイデアを無批判に受け入れるのではなく、国際社会が共有するアイデア群、特に人権のアイデアに照らして評価することが、求められていると思います。
一方で、世界ではニヒリズムや"リアリズム"、冷笑が蔓延し、民主主義が後退して専制主義が台頭、特に世界最強の経済力と軍事力をもつアメリカ合衆国で、新たなファシズムが始まっている。
戦後国際社会の価値観への「故意の無知」がはびこっている。
最近、日本でも話題になっているピーター・ティールの怪しい宗教的政治論や、アレクサンダー・C・カープの「パランティア・マニフェスト」、それにイーロン・マスクらの差別扇動、これらは、人権のアイデアを筆頭とする戦後国際社会のメインストリームの価値観への逆張り、嘲笑です。
1年半ほど前に投稿した、自分のポジショントークン。
いまの世界で必要なのは、ニヒリズムや覇権主義に陥らないための価値観の共有。それは戦後国際社会が共有し育ててきた平和主義、人権、多国間主義、多元主義、多様性と包摂、持続的な開発目標、そうしたアイデア群だと考えています。
これは、そんなに突飛な意見ではありません。日本の主な大企業はSDGsや「ビジネスと人権」を自社のコンプライアンスに組み込んでいます。大企業ではパワハラ、セクハラは処罰対象になりますし、人権侵害が明らかなタレント事務所や放送局はスポンサーから干されます。
特に「人権のアイデア」を再び広めるための言葉を探しているところです。
これ読まないうちからなんだけど、少なくとも広告されている部分から察するに相当危ういことをしていると思う。
”家庭も学校も、子どもの将来に違いを生まない”
こんな乱暴な言い方はない。様々な逆境的体験に苦しめられているひとがどれほどいることか知れないし、色んな支援をしているひとたちの活動や犯罪学の研究なども相当矮小化していると思う。
”知能、性格、行動、疾患は、生まれた瞬間に予測できる”
これももろに優生学に接続されるとても危険なもの。
この豚は月に2〜3万を都度決めて寄付に使うと決めている 自分と世界への言い訳と、金の為に生きてはおらんという資本主義への僅かながらの抵抗のポーズと、金くらいしか出さず体は動かせないではないかという自嘲込みの産物ではあるが、これは金を出せばえらいという話ではない 己がどういう道を選んでいるかを再確認するためにやっている
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『BUTTER』版権、新潮社→河出書房新社へ 柚木麻子氏が決断「差別や排除に対しどう立ち向かうべきか」║オリコンニュース
https://www.oricon.co.jp/news/2450442/full/
4月26日(日)14時より、谷町九丁目「高津の富亭」にて新作落語会『ハナシヲノベル』がございます。出演は月亭文都、ぐだぐだトークは小説家連中、ネタは「トラットリア・ミヤシロ」(田中哲弥作)と「天職」(北野勇作作)。他の出演は笑福亭笑助さん。よろしく!
kamigatarakugo.jp/rakugokai/29...
懐かしい阪急三番街の広報誌に連載していた冊子が出てきた。1987年!一昨日三番街行ったので、そう言えば以前あったお気に入りのカフェも和食屋さんになってしまって残念と思っていたところでした。
370億円もの黒字というが、それならどうしてこんな未払い問題ひとつ解決されないのか。そのカネはどこの誰に分配されたのか。ひどい話だ。 / “【万博・海外館未払い問題編】2次下請けの破産で『工事費約2800万円』未回収…3次下請け「この国は何も信用できない」債権買い取…” htn.to/edPuyD5Lyp
この辺とちょっと関連しそうな話
あのね、言論の自由とか表現の自由とかって、それは「権力に対する」言論や表現の自由であって、権力を持たない者、弱い者、余所者に対して何を言ってもいいという自由じゃないんだよ。そういう者たちへの罵詈雑言は、表現の自由じゃなくて犯罪なの。学問の自由もそう。権威・権力が学ぶことを禁止することに対して、好きなことを学んでいいのだということを保障する文言。集会・結社の自由もそう。「自由」とは、好き勝手というのとは違って専制的な政治権力からの「自由」のことなのです。憶えておいてね。
デモで警察が妨害してくるのばっかみてるけど、実際戦争になったら警察官だって動員されるわけだし、警察官全員が抗議行動に抑圧的なのかずっと疑問だったんだけど、ペケで「警察官に小さくありがとうと言われた、段差に気をつけて通ってという呼びかけもあった、警察にもいろいろあるんだろう」ってツイートをみて、やっぱそういう人もいるんだなー(そりゃそう)と思った、わたしも今回コールしてた場所で歩道作ってた警察官が「通路こちらでーす」と呼びかけしてたりなにかを尋ねてる女性に笑顔で優しく対応してて、警察も結局個人で信条は違うよなって改めて思った
全学連はいくら批判されようが宣伝になるので実名顔出しで出てくるし、番組側は極左を出演させ見せ物にすることで視聴数が稼げるのでwinwinの関係になっているのだろう。迷惑を被っているのは平和的なデモに暴力革命を主張する団体に相乗りされた主催者と一般参加者たち。
youtu.be/PKdIAtlHuak?...
オタクデモで今までにはない平和的なデモが世間に認知されつつあるこのタイミングで、デモ参加者としてあえてゲストで呼んだのが暴力革命を是とした全学連の学生三人ですよ。こんな意地悪なことある?自民党議員の冷笑なんかどうでもよくて問題の核はこっちでしょうに…と思ったのである。
Abemaの討論番組でデモを「ごっこ遊びに見える」と冷笑した自民党の議員が左派から猛烈に批判されていた。実際その番組を確認したところゲストで出演したデモ参加者三人全員が全学連(中核派)の大学生だったので椅子から転がり落ちバク転した後3回転サルコーを決めてしまった。しかもテーマは「高市政権打倒、なぜ暴力革命?」。番組サイドのゲスト選びにデモを腐そうという並々ならぬ悪意を感じる。
たとえば昭和の頃から、自民党の議員なんかでも「支持者向けの講演で露骨なデタラメ混じりの外人差別などを行ったら、それは会場では受けたけど新聞などにリークされて国内外で炎上」みたいな話は普通にあったわけです。
今めいろまがやっているのは、普通に「日本のヘイターには受ける」だけのウソ混じりのヘイト芸なので、もとより「これが海外に翻訳されて即時に伝わったらもはや炎上するだけの内容」なんですよ。
しょーじき、めいろまはこの商売はたたむべきだと思ってる。
鹿児島県の市長選で当選した米丸麻希子氏について2024年の朝日の記事がある。
19年に無所属で市議に当選後、自民党会派に加入するも、政策に違和感を覚えたことから24年に離党して知事選に出馬。そのときは自民の現職候補にダブルスコアでの敗北を喫したと朝日新聞の記事になっており、今回は市長選で捲土重来を果たした、ということのようだ。
君が代を歌えと言われて拒否する→政治的
「憲法を守れ」という→政治的
9と書かれたTシャツを着る→政治的
戦争に反対する→政治的
現役自衛官が自民党大会で制服を着て肩書きを明らかにして君が代を歌う→政治的じゃない
🤔「???」
むしろ宗教的
Animation by Little Fox Brother (China)
www.instagram.com/littlefoxbro...
ご指摘いただいて確認したところ、本日10時40分からのNHKニュース・気象情報内で、国会前デモについて放送されていることを確認しました。やったぜ。 #国会正門前大行動0419