ここまで徹底的な対応が為されたことを考えると逆にR社的に他のメーカーへはどういうスタンスなんだろうという新たな疑問が...。
Posts by FLATPAQ
名前だけじゃなく色も変わってて草
(二枚目発売当初)
押さえたパッドに応じて画面内の音階部分の色(添付画像だとB♭, F, C)が変わるんだけど、このOLEDディスプレイってたぶんモノクロで、こういう風に色が違うように見えるのって、一部のドットの輝度(Grayscale)を操作して濃淡を変化させてるからなのかなあ。
Flyloの1983初めて聴いたかも
Boards of Canada復活!?
ポータブルマシンだからといって屋外に持っていく必要はないし誰もそんなことを強制してはいない。「場所に縛られずに使える」という感覚を持てるだけで充分に価値があると思う。
Nothing Phone (4a) Pro、無印の(4a)と絶妙な価格差だな〜。
"「Phone (4a)」の8GB/128GB構成が5万8800円、同モデル8GB/256GB構成が6万4800円。上位モデル「Phone (4a) Pro」の12GB/256GB構成が7万9800円"
www.itmedia.co.jp/mobile/artic...
久しぶりにMacOSアップグレードしたらなんかツヤツヤになってて草
これが都会では流行っているでござるか?
SmpltrekやLofi-12 XT、CyDrumsの筐体でトランスルーセント(スケルトン)ボディのが出たら間違いなく買うと思う。
触るたびに思ってるんだけどLofi-12 XTの特性みたいなものがようやくわかってきた気がする。というかそもそもこのマシンに関係なく自分はサンプラー自体の理解が浅過ぎるなと実感する。水族館のヒトデとか触れるコーナーくらい浅過ぎる。
あと挙げるとしたらシャフト剥き出しなノブが安っぽいと感じる要素になってるくらいかな。実際ノブキャップを取り付けると安っぽさは感じなくなった。筐体は金属製ではないけど手触りも良くしっかりしているし。VolcaとかAira Compactみたいな安価なシリーズなら別にシャフト剥き出しでもいいんだけど、5-6万円台の製品でシャフト剥き出しはうーん...とは思った。特にハードを買う、あるいは買おうと思っている層にとってつまみを回すというのは体験としてすごく大事なのだし。
今はだいぶ慣れたけど、Lofi-12 XTのラバーボタンの色、基本は十字キーみたいに黒色で、添付画像みたいに必要最小限スリットにしてほしかったところある。(画像編集雑でわかりにくいけど...。)他のメーカーもこういうデザインを採用していることがあるけど、半透明のゴム然としたパッドの天面だけ黒色、っていうのがあまりかっこいいと思わない。MPCのパッドは二層になってて天面部がかなり厚く下層を覆っているので、似ているようで全然異なる印象を受ける。
OneDrive内のMarkdown、相対パスでリンク貼っててもちゃんと遷移してくれる。あの意味不明で果てしなく長いURLじゃなくていいんだ...!
「HA」のアクセント強そう
後でちゃんと見る。ボトルネックの話はそうだなーと思った。
youtu.be/JgqL7mXiIT0
なんでMicrosoftはあれだけコラボ系のサービスがありながらMarkdownがちゃんと動作するのがVS Codeくらいしかないんだろ。謎仕様のリッチテキストエディター、あまりにも冗長で意味不明なパーマリンク...。
佐世保バーガーC&Bが福岡空港に出店したのか。期待!
youtu.be/6j3IypnKw-4
404にSide chain来るっぽい
そう考えるとMPC Sampleのシーケンサーにもし今後アップデートがあったとしても、パッドごとのポリフォニーは望み薄なのかもなあ。少なくとも404と同じくらいには。
内部のシーケンサーが必ずしもMIDIの仕様に準拠している必要はないのかもしれないけど(ここらへんよくわからない)、少なくとも外部シーケンスにおいては障壁になってしまう。
確かAbleton MoveのDrumトラックで使用できる16 Pitchesは、Liveで開くとMPEで表現されているってどこかで読んだ。あの機能はポリフォックは不可だったと思う。
今更かもなんだけどよく考えたら404もSampleもプロジェクト全体で1トラックで、パッドごとにMIDIノートが割り振られている形になっているので、1サンプルのコードをシーケンサーに記録するのがそもそもMIDIの仕様上考慮されてないというか、特殊なケースなのかも?
TOMEDOないUMAMI───
UIが使いにくいとかボタンコンボが覚えられないとかそういう次元の問題ではなくて、サンプルをポリフォニックで演奏できるけどそれをシーケンサーに記録ができない、みたいなワークフローの統合面での機能不全が多く、紙面上の「できることリスト」だけ見れば何でもできそうだけど...ってところが多くのハードウェアサンプラー特有の面倒くささになってる。
参考
MPC Sample
youtu.be/4D6cs2p9uKo
SP-404mk2
youtu.be/EvuMplZ1_AE
造りはしっかりしていて安っぽさはなく、良い意味でミニチュアの精巧さが感じられた。ただコードをシーケンサーに記録するのが厳しいらしくNote Lengthも編集できないので今後シーケンサー関連のアップデートがあれば...という期待があるんだけど、それをSP-404mk2に抱いてから幾星霜を煌めく命なんですよね。