素晴らしい受賞コメント。平和だからバイオレンスが楽しめるということをバイオレンス満載の物語を描いた作家が訴える以上に説得力あることはない。いやーめでたいな。
Posts by みゃーるす
1時間ちょっと作れたのでメモ。
ツナとトマトとオリーブのパスタ
ベーコンとキャベツと水菜のスープ
コンビーフとアボカドのグラタン
鍋やね
飲もう飲もう!久々にピクニックもよきかも!
よろしくー!
気温は大したことないのに湿度がやばい。体感では外気ってよりサウナに近い。おかしいよ。
追悼で何か吹替で観たいなと思っても、これというのがテレビ放送版であり。もう残らないのがもったいないな……
田中敦子の訃報に思わず家人が驚くくらいの大きな声を出してしまった。少佐もだけど、自分にとっては思春期からずっと吹替のスターでもあった。早すぎるよ。
バカかな
今29.7度だよ?子供の頃に昼夏暑いねえって言ってたときがそんくらいよ?お日様がおやすみなさいしてるのに約30度よ?ふざけんなよ。夏よ死ね。冬よ来い。
夜の気温が狂ってる
うわーすげえ金だー!
かかった曲全部アルバムにしてくれ頼む
ヘッドホンつけて見てると金曜の夜に合う最高にご機嫌よ
技術的なことはなんもわからんけど、ご機嫌な音楽と人間が動ける尊さを味わえるブレイキンやっぱいいわ
子供の頃の夏って、今日くらいの気温で湿度が高いくらいだったと思うんだよね……
『猿の惑星/キングダム』、ああー俺ほんとにチンパンジー苦手なんだと噛み締めるようなチンパンジー尽くしの序盤。中盤からシーザーという英雄が神になり、原理主義的な信仰の対象にもなれば権力維持の道具にされるのを描くのねえとはいはいと観てた。イモータンジョーもどきには笑ってもしまったのだけど、終盤の「遺跡」が出てきてからの展開はとてもよかった。終盤でかなり盛り返してくれた感じだった。
チンパンジーが子供の頃から生理的に本当にダメ(ゴリラ・オランウータンはまだ大丈夫)なので、圧倒的に人間派な点にシリーズと付き合っていけるかな感ある。ただ、そんな自分でも魅力ひれ伏したシーザーは流石だったなと改めて。
暑い。5月の夜の爽やかさが、ない。
とても悲しい話ではあるのだけど、いいものを観られた。
アイアンクローとてもよかった……
自分以外病み上がりからようやく落ち着いたくらいなので、海でのんびりくらいの外出がちょうどいい。つーか暑いすでに。
でも波音聴きながらだと意外に合いますw
そしてながら聞きできるイヤフォン持ってきてたので、再生してしまいましたw
鳥がいたらってとこですねえw
この透明度よ
神奈川県内でこの綺麗さは中々ないと毎回思う
春の朝の海よき……
などと書いてはきたが、オッペンハイマーという人物が抱える孤独感そのものについては上手いと思ったし、複雑な内面を丁寧に浮かび上がらせていく手法は今までのノーラン作品にはなかった主人公との向き合い方だったと思う。作中で描かれた物だけで判断すれば、映画としてノーラン作品では一番出来がよかったのではないかとも思ってる。ただ、描かなかった(描けなかった?)部分が見えてはしまうし、ノーランは緻密さより好きなことする人として好きな点で一番にはならないだけで。
オッペンハイマーは自分が作ろうとしている物に対しては饒舌であるのに、作った物が何を引き起こす/引き起こしたのかに対しては目を背けるし、「ナチスが開発するよりマシだ」と自分に言い聞かせるように語る。一方でノーランもオッペンハイマーをどう描くかに関しては語るものの、原爆の被害についての描写についての質問は「映画をどう見てほしいか明言したくない」と明言を避ける(幻視した肌がただれる女性がノーランの娘であることはエクスキューズにはならないと思う)。観る前に想定した監督が登場人物に人格を重ね合わせている点の懸念よりも、何かを作りだしたことに対するスタンスが重なっていように感じたりもした。