X上で拡散された例の「パランティア・マニフェスト」に、ジャーナリストGil Durán氏は「要約:ファシズム」と簡潔にコメントした。
その後、かれのX/Twitterアカウントは凍結された。
Posts by オサメン
たまに変な座り方するよね
#猫
後世の歴史家はトランプ政権についてこう書くのかもしれない。
「彼はどんな売国主義者でも真似できないスピードで世界の覇権を中国に売り渡した」
「仮定の質問には答えられない」も禁止してほしいんだよな
とか言ってたらまだまだ安心できなかったぽい
ほんとにこの調子でがんばりたい マジで良かれと思って黙ってるとどんどん変なやつの好きなようにされる
なんとも不思議な事にこの10日のランチについては首相動静自体には記載が一切ない。麻生氏らが官邸に入った情報もない。
官邸ランチ、コミュニケーション向上? 首相、麻生氏ら招き焼き魚定食:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/DA3...
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「予算の枯渇が目の前に見えてきて初めて『最後の判断』が下る。それを待つしかない」と述べた。「仮にそれで判断が遅くなったとしても仕方がないことだ。高市氏を選んだのは国民であり、それが民主主義というものだから」
選んでない!!!!!!選んでねぇのよ!!!!!!!
mainichi.jp/articles/202...
人付き合いが下手で独学やSNSを通じた発信を好むという性格、親しみを持つオタク多そう。
でも政治家としてはまったく駄目だと思うですよ。さまざまな人や意見と直にぶつかってナンボなのがデモクラシーの政治でしょ。逆によくここまで来れたものだと感心します。
ヨ・ラ・テンゴ、大抵のアルバムに、よく分からぬな、と思う瞬間が必ずあって、敬して遠ざけてきたのですか、そろそろ和解するときが来た気がする。好みの曲だけピックアップしてプレイリスを作ってみたら、とてもよいものができてしまった。今日からファンを名乗ることとする。
不人気な政策を先送りにするというのが高市のやり方なのでいきなり投げ出すという展開想定は必要だろうけど、自民党はまた総裁選やって誤魔化そうとするだろうね。アホな報道操るのは楽だよ。総裁選やれば総裁選を真面目に報道しようとするぐらいにバカだからね。
新しい政策に向き合えない、思いつけないからこその自衛隊条項での改憲という不要普及どころか無用な改正案になる。
保守派というよりウルトラ守旧派で男女役割論固定化という田舎のボスザル論理の背景について執着しているので何も変えられないんだけど、変えているみたいな詐欺的な演出をやってる。この矛盾はどこかで終わるよ。どちらに行っても反対側の支持者が怒り出すだけなので。
高市人気が自民党人気ではないので地方選挙みたいな東京の国政と関わりが薄くなると途端に無力化するというより高市の政治が実は目新しくもなんともないので地方政治の選挙戦、特に首長選で特段の影響を与えないどころか旧来の古い自民党にしか見られてない現実がある。どうするんだろうね?高市に新しい政治要素って実は何もないんだけど。
“なぜ首相と周辺に距離が生じているのか。経済官庁幹部は「首相は役人とも政治家とも議論をしないタイプだ。自分で考えたいからレクもあまり受けない」と解説。「届いた資料を朝までかかってでも一人で読み込み、疑問も自ら調べている」と評価する一方で、「現実とは少しずれた世界観に入り込むこともある」”
あっ
「中国のどこが他の権威主義体制と違うのか」という話題で、指導層の意思決定と政策遂行をバックアップする強力なテクノクラート育成機構についてご指摘いただいたことがあり、なるほどな〜と思ったことがある。
トランプ政権もEU右派も、中国の強権・速度・効率に魅せられる一方、それを支える基盤---中国の政策構想の時間軸の長さ(中国製造2025は2015年に策定された10年計画で、第13次・第14次5年計画の一部だった)とか、能力と忠誠心の両面を評価しつつ地方組織から人材を吸い上げる中央集権的官僚制の作り込みとかには興味なさそうなので、形だけ真似しても大失敗するんだろうなと思った。日本はどうでしょうね。
英語圏の暗黒啓蒙/加速主義寄りの右派論客(ニック・ランドとかピーター・ティールとかマスクとか)は以前から『中国的な』政治体制を評価してきたし、トランプ2.0の周辺にも権威主義的な政治体制(レッドシーザー)を確立しようとする勢力がいる。
一部の高市政権支持者が議会軽視や周辺とのコミュニケーション不足を擁護する時も、彼女の独断と強権が、意思決定のスピードや効率性といったメリットと自然に結びつけて語られる。中国への強い敵愾心と、その背後にある密かな憧憬は、日米にもEU諸国の右派勢力にも通底しているメンタリティ。
「速く・強く・効率的な意思決定」の誘惑に、我々はどう対抗していくべきなんでしょーか。
狂乱の不動産開発バブルを穏当にランディングさせた実績、中国製造2025と並んで、中国が中長期的ヴィジョンのもとでうまいこと経済運営をやりとげた事例になりそう。
「権威主義体制は市場とのコミュニケーションが苦手」「自由民主主義体制は、権威主義体制に比べて意思決定のコストは高いが、政策の質・情報の質・イノベーション・政策の持続可能性などの点で優位性がある」といったG7的な認識枠組への強力な反証でもある。
録画しておいたNHKの「闇のかなたに光をさがして」を見ていてウクライナ正教会の司祭が、どうしても復讐心を持ちそうになると、長崎に行くというくだりに、その地に生まれた人間として涙を禁じえなかった
>「首相執務室にこもりがち」(官邸幹部)とされる首相の「孤立化」をどう防ぐかが課題となりそうだ。
大丈夫? YouTubeとかずっと見てて「真実」に目覚めて戒厳令発したりしない?(8割ぐらいマジで心配してる)
「モスクワで地震が発生した。震源はクレムリン。ブレジネフの勲章入りジャケットが椅子から落ちたため」
他人に悪意しか向けない輩が人の善意で成り立っている無人販売所を褒めそやすアレさ加減よ。
昨日(4/18)の英ガーディアンの記事。
「トランプのような化石燃料推しがグリーン革命の火付け役になるとは、誰が想像しただろう?」
www.theguardian.com/commentisfre...
以下、引用して仮訳。
「いくつかの国の政府が生活費の高騰を和らげようと燃料税の引下げや補助金の増額を通じて化石燃料を優遇するという短期的な対応をとってきているのは事実である。しかし同時に、多くの国が現在、化石燃料依存を低減したり脱却しようとしている。再生可能エネルギーへの転換という必然性は、もはや避けられないものとなっている。」
🇯🇵はまだ前者のようですが、後者に目覚めるのはいつ…?
東南アジアにこういう人を送り出してしまう前に少しでもそれを減らす努力ができていたのかというのは問われるべき
ジャパンマネーが強くて東南アジアでの買春ツアーとかがあった時代をちゃんと精算できていないから今でもこういうことが起きてしまうといえるし、対応のコストをラオスに押し付けているともいえる