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Posts by 파미

척안의 잔상 보고 왔는데 트위터가 터졌다

5 months ago 1 0 0 0
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9 months ago 10 1 0 0
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オンリーは前に描いた1ページ漫画を膨らませた12pの全年齢向け漫画出します
よしなに。

9 months ago 13 3 0 0

사신 ⚖️와 매드사이언티스트 💉는 다시봐도 너무너무 너무너무 너무너무.......(무한반복)하게 되... 하............... 행복이 가까이 있습니다 웹온리 너무 좋아

9 months ago 1 0 0 0

뱀신 쟈쿠라이와 신부 히토야 정말 최고로 좋았어요... 히토야가 돌아온 것도 좋고 망가지기 직전까지 갔던것도 좋았다... 아름답다.... 💉의 사랑이 무거워서 너무 좋다!!!!!!!!!!!!

9 months ago 1 0 0 0

너..너무 좋아... 단행본 연재중인 만화같아서 떨린다;!;!;!;!!! 길드마스터 최고~~~~🥹!!!

10 months ago 1 0 0 0
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エ口トラまんが冒頭だけ描いて、先にオンリー描いてたら描き直したくなったのでお焚き上げ

10 months ago 9 5 0 0
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쟠히를 영업해주신 가좍( @hpmiplus.bsky.social ) 분에게서
생일 선물을 받았어요
오늘은 정말 기분 좋은 날이에요 🥹

10 months ago 4 2 0 0

행복하다...

10 months ago 0 0 0 0
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서클 냅니다.

10 months ago 13 4 0 0
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하... 둘이 싸울때도 정말 너무 좋았어 쟈쿠라이의 표정 최고로 좋아

10 months ago 0 0 0 0
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첫인상

10 months ago 12 5 0 0

역시 쟠힡으로도 보고 싶어... 쟈쿠라이가 히토야에게 날 사랑한다고 말하라며 채근하는 게 좋아. 대체 얼마나 증명해야하는가... 쟈쿠라이와 하는 연애가 계속해서 증언을 요구하는 끝없는 재판같다며 누가 그 "진구지 쟈쿠라이"를 애정결핍으로 만들었냐? 왜 불안해하는건지 이해 못하는 히토야가 보고 싶어. ㅋㅋㅋ (히토야가 쟠을 두고떠났던게 원인인데도)

10 months ago 4 0 0 0

트위터가 죽어서 힘듬다

10 months ago 6 0 0 0
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⚖️↔︎🍭
似合ってるような似合ってないような

1 year ago 11 4 0 0

저 빔을 💉⚖️로 볼 수 있다니 인생이 행복해졌습니다 😭🫶🙏😭 최고~~~~~~!!!! 매드싸이언티스트 💉가 감정 자각하는 것도 좋아 역시 멀어져야 아는것도 있는것!!
어떤 촉수가 좋냐는 말에 전부 싫었다😠! 대답하면 그렇지 않아 데이터적으로 ⚖️는 이 촉수를 특히 마음에 들어했어... 라며 한 번 더 당했음 좋겠어요... 어떤 세계에도 사랑이 무거운 💉... 정말 좋아 정말 좋아 😭

1 year ago 4 0 0 0
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お題(化学者💉と死神⚖️)
リクエストありがとうございました❣️

1 year ago 13 6 1 0

⚖️는 모른다고 했지만 알고있고 외면중인건가요?ㅠ? ⚖️도 좋아..

1 year ago 3 0 0 0

소년 진구지 쟈쿠라이의 사랑이 너무나도 좋다면... 😭😭 항상 인외적인 모습을 보여주던 💉가 어느 인간들과 같게 사랑에 고민하고 휩쓸리는게 정말 좋아

1 year ago 3 0 0 0
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。
以下は本文の内容です。

(そうか、私は……私の、獄に対する想いは)
 図書室で思いつく限りの本を集めて片端からそれを読んで、その感情の名前を知ってしまって寂雷は半ば呆然とする。
 今日、獄と寂雷は図書室で国語の課題をする約束をしていた。
 課題の内容は「恋についてあなたの思っていることを書きなさい」というフワッとした内容で、獄はその曖昧さに怒っていたし寂雷もこればかりは分からなかったため、二人で図書室で調べてそれらしいことを書いてみようと言うことになった。
 獄は日直の仕事があるため、終わってから合流することになっていたので、寂雷は先に来て調べ物をしていた。
 無難に辞書で『恋』を調べてみたら、少し気になるところがあり、寂雷は図書室にあった辞書全てと、関連しそうな書籍をいくつかとって、その意味を調べ、ある結論に辿り着いた。
 それは、どうやら寂雷が獄に対して抱えている思いが恋愛感情らしい、ということだった。
 最初は当てはまることもあるかもしれない、くらいだったが調べ続け、定義を確認していくにつれ、それは確信に変わっていった。
 今までは友情しかないと思っていたが、確かに寂雷の獄に対する想いは他の友人たちに対するものとは違う。
 それは親友だからかもしれないとも思ったが、恋愛の根元にある、性的な欲求を獄に抱けるか、というある意味禁断のところにまで考えが及び、しかも考えた末に獄を抱けるものなら抱いてみたい、ということに気づいてしまった。
 しかし罪悪感や混乱に陥ったのは一瞬の話で、

印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。 以下は本文の内容です。 (そうか、私は……私の、獄に対する想いは)  図書室で思いつく限りの本を集めて片端からそれを読んで、その感情の名前を知ってしまって寂雷は半ば呆然とする。  今日、獄と寂雷は図書室で国語の課題をする約束をしていた。  課題の内容は「恋についてあなたの思っていることを書きなさい」というフワッとした内容で、獄はその曖昧さに怒っていたし寂雷もこればかりは分からなかったため、二人で図書室で調べてそれらしいことを書いてみようと言うことになった。  獄は日直の仕事があるため、終わってから合流することになっていたので、寂雷は先に来て調べ物をしていた。  無難に辞書で『恋』を調べてみたら、少し気になるところがあり、寂雷は図書室にあった辞書全てと、関連しそうな書籍をいくつかとって、その意味を調べ、ある結論に辿り着いた。  それは、どうやら寂雷が獄に対して抱えている思いが恋愛感情らしい、ということだった。  最初は当てはまることもあるかもしれない、くらいだったが調べ続け、定義を確認していくにつれ、それは確信に変わっていった。  今までは友情しかないと思っていたが、確かに寂雷の獄に対する想いは他の友人たちに対するものとは違う。  それは親友だからかもしれないとも思ったが、恋愛の根元にある、性的な欲求を獄に抱けるか、というある意味禁断のところにまで考えが及び、しかも考えた末に獄を抱けるものなら抱いてみたい、ということに気づいてしまった。  しかし罪悪感や混乱に陥ったのは一瞬の話で、

むしろ寂雷は自分の感情を適切に表す言葉を見つけたことに感動した。
(これが、恋なのか)
「寂雷」
 ソワソワとした気持ちが抑えられずにいるところに、声がかかる。
 見なくてもそれが獄だと分かったので、寂雷はちょうど良いと弾んだ気持ちで振り返った。
「獄、実はね」
 しかし、そこまで言って急に言葉が出てこなくなった。獄が寂雷を怪訝そうに見ているが、何も言えなくなる。
(獄に否定されてしまうのが怖い)
 寂雷は獄が人の気持ちを蔑ろにしたり、深く考えずに否定をするような人間ではないことは百も承知だ。
 けれどどうしても不安が拭えず、寂雷は恋心を獄に告げることができない。
 こんな気持ちは初めてだった。
(あぁ、これすらも)
「おい寂雷どうした? 何かあったのか」
 寂雷の様子がおかしいと思ったのか、少し心配そうに見てくる獄に対して、好きだ、という想いが自然に胸の中に浮かんでくる。
 しかしこのままではいけないと寂雷は誤魔化すように笑う。
「いや、獄がいない間に本を集めてみたんだ。人類が今まで恋という感情にどれほど振り回されてきたのかが示されているようで、興味深いとは思わないかい?」
 そして今、自分もその悩める人類の一人となった。

むしろ寂雷は自分の感情を適切に表す言葉を見つけたことに感動した。 (これが、恋なのか) 「寂雷」  ソワソワとした気持ちが抑えられずにいるところに、声がかかる。  見なくてもそれが獄だと分かったので、寂雷はちょうど良いと弾んだ気持ちで振り返った。 「獄、実はね」  しかし、そこまで言って急に言葉が出てこなくなった。獄が寂雷を怪訝そうに見ているが、何も言えなくなる。 (獄に否定されてしまうのが怖い)  寂雷は獄が人の気持ちを蔑ろにしたり、深く考えずに否定をするような人間ではないことは百も承知だ。  けれどどうしても不安が拭えず、寂雷は恋心を獄に告げることができない。  こんな気持ちは初めてだった。 (あぁ、これすらも) 「おい寂雷どうした? 何かあったのか」  寂雷の様子がおかしいと思ったのか、少し心配そうに見てくる獄に対して、好きだ、という想いが自然に胸の中に浮かんでくる。  しかしこのままではいけないと寂雷は誤魔化すように笑う。 「いや、獄がいない間に本を集めてみたんだ。人類が今まで恋という感情にどれほど振り回されてきたのかが示されているようで、興味深いとは思わないかい?」  そして今、自分もその悩める人類の一人となった。

 そしてその対象である目の前の少年は、寂雷の前に積み上がった本を見て呆れたような顔をした。
「本当に沢山あるんだな……ただの課題なんだから、もう少し絞ったって良いんじゃないか」
「それもそうだね。つい気になったものが多かったものだから」
「まぁ、せっかくお前が集めてくれたんだからな、遅れた分の詫び代わりに良さそうなのを手分けして探すか」
 そう言って獄は寂雷の隣に座り、本を手に取って捲り出す。
 いつもの距離感なのに恋を自覚した途端にそれが特別なもののように思える。
 気分が高揚していくのを感じながら、寂雷はそっと獄の顔を見て、口を開く。
「獄は恋をしたことはあるかい?」
 努めて冷静に、勘が鋭い獄に気取られないようにと質問を口にする。
 心臓が珍しく早鐘を打っていた。
 寂雷の質問に対して、獄は本から目を逸らさないまま眉根に皺を寄せた。
 そして小さくため息をつくと、小さく首を振った。
「……………ない」
「………そうなんだ」
 寂雷は、獄がまだ恋を知らないということと、恋をしたというのに教えられていないということはなかったということにホッとする。
 しかしそれと同時に獄が自分に対してその気持ちを抱いていないということに残念な気持ちになって、寂雷は自覚した途端に湧いてきた身勝手さに思わず笑ってしまう。

 そしてその対象である目の前の少年は、寂雷の前に積み上がった本を見て呆れたような顔をした。 「本当に沢山あるんだな……ただの課題なんだから、もう少し絞ったって良いんじゃないか」 「それもそうだね。つい気になったものが多かったものだから」 「まぁ、せっかくお前が集めてくれたんだからな、遅れた分の詫び代わりに良さそうなのを手分けして探すか」  そう言って獄は寂雷の隣に座り、本を手に取って捲り出す。  いつもの距離感なのに恋を自覚した途端にそれが特別なもののように思える。  気分が高揚していくのを感じながら、寂雷はそっと獄の顔を見て、口を開く。 「獄は恋をしたことはあるかい?」  努めて冷静に、勘が鋭い獄に気取られないようにと質問を口にする。  心臓が珍しく早鐘を打っていた。  寂雷の質問に対して、獄は本から目を逸らさないまま眉根に皺を寄せた。  そして小さくため息をつくと、小さく首を振った。 「……………ない」 「………そうなんだ」  寂雷は、獄がまだ恋を知らないということと、恋をしたというのに教えられていないということはなかったということにホッとする。  しかしそれと同時に獄が自分に対してその気持ちを抱いていないということに残念な気持ちになって、寂雷は自覚した途端に湧いてきた身勝手さに思わず笑ってしまう。

「笑うんじゃねぇよ。それに、恋なんてしようと思ってするもんでもないだろ」
 寂雷がバカにしたと勘違いしたようで、獄が怒りと拗ねが混じったような口調で寂雷を責める。
「それはそうだな。すまない、何だか安心してしまって」
 自分だって恋をしようと思ってしたわけではない。
 素直に謝れば、獄はそれ以上怒ってはいないようだった。
 少し照れた様子の獄が伺うように寂雷を見る。
「安心って………そう言うお前はどうなんだよ」
「私はあるよ」
「は⁉︎嘘だろ?」
「本当だ」
 今さっき気付いたところだということは伏せておく。
 獄は信じられないものを見る目で寂雷を見ていたが、結局信じることにしたらしく考え込むような顔になった。
「お前でも恋したこととかあるんだな……」
 獄は少しショックを受けているようだった。そして寂雷が返答の仕方を「ある」という表現にしたためにうまく誤解してくれたようだと安心する。
「……今度また、獄に話したいからその時は茶化さず聞いてくれるかい?」
 今はまだ、この距離感を保っていたいが、きっと気づいてしまった以上、いつかこの想いを明かしてしまうと思った。
 これを言うだけでも緊張して、じわりと手のひらに汗をかいた。
 きょとんとした顔をしていた獄は、真剣な面持

「笑うんじゃねぇよ。それに、恋なんてしようと思ってするもんでもないだろ」  寂雷がバカにしたと勘違いしたようで、獄が怒りと拗ねが混じったような口調で寂雷を責める。 「それはそうだな。すまない、何だか安心してしまって」  自分だって恋をしようと思ってしたわけではない。  素直に謝れば、獄はそれ以上怒ってはいないようだった。  少し照れた様子の獄が伺うように寂雷を見る。 「安心って………そう言うお前はどうなんだよ」 「私はあるよ」 「は⁉︎嘘だろ?」 「本当だ」  今さっき気付いたところだということは伏せておく。  獄は信じられないものを見る目で寂雷を見ていたが、結局信じることにしたらしく考え込むような顔になった。 「お前でも恋したこととかあるんだな……」  獄は少しショックを受けているようだった。そして寂雷が返答の仕方を「ある」という表現にしたためにうまく誤解してくれたようだと安心する。 「……今度また、獄に話したいからその時は茶化さず聞いてくれるかい?」  今はまだ、この距離感を保っていたいが、きっと気づいてしまった以上、いつかこの想いを明かしてしまうと思った。  これを言うだけでも緊張して、じわりと手のひらに汗をかいた。  きょとんとした顔をしていた獄は、真剣な面持

学生寂獄の恋についてみたいなSS
ノリと勢い、見返してないので多分不備があります!!
(4/5) #新書ページメーカー https://sscard.monokakitools.net/shinsho.html

1 year ago 8 6 1 0
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히토야 굽 포함 178인지 굽미포 178 인지 논란생길것 같습니다

1 year ago 1 0 0 0

쟈쿠라이 길어

1 year ago 0 0 0 0
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ホロモデル取り敢えず並べてみたんだけど身長差うせやろ??
足の位置そんな変わらないはずなのにこんな差あんの…?

1 year ago 16 6 0 0

길드마스터 히토야가 너무 좋아... 소환사여도 귀여울텐데 스피커 소환하듯이 갑자기 달려와서 애교부리는 소환수

1 year ago 3 0 0 0

심신안정의 귀여움🫶💜💜

1 year ago 2 0 0 0
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寂獄
甘い物が好きなひとやと甘いの食べてないけど甘い気分になってるじゃくらい先生概念好き

1 year ago 9 4 0 0

트위터가 안되는거에야

1 year ago 0 0 0 0
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혹시 전신이 풀리면 그때 다시 만져주는걸로...

1 year ago 6 1 0 0
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방어구 제작을 해야해요 👊 킾고잉

1 year ago 6 1 1 0
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감각차단 좋 아

1 year ago 1 0 0 0