日本の"保守"な人、平和憲法とか国民皆保険とか博物館とか「日本すごいとか言いたくないが、これは素直にすごい」と思えるピンポイントのところを全力で破壊しにくるので嫌だし何がどう保守なのかわからなくて怖い 日本のいいとこ全力破壊党に改名しなよ(通称、全壊党)
Posts by 島田虎之介
明らかに少女マンガ読んでない奴らがなんかゆうてますな。
枝野さんありがとうございます!
武器輸出解禁と最新戦車の砲弾が爆発の記事が並ぶ。
「公的保険制度の崩壊を心待ちにしているのが、外資をふくめた医療保険業界です」
“「自分が関係した事件について裁判官が話すことはない。それでも私が話すのは、福島の事故があったのに、その後においても原発を動かすことは『耐えがたいほど正義に反する』からです」。樋口さんは講演の冒頭、こう話した。
「耐えがたいほど正義に反する」とは、一家4人を殺したとして死刑が確定した後、再審無罪となった袴田巌さんの再審開始・釈放を認めた決定文に、「拘置をこれ以上継続することは、耐えがたいほど正義に反する」と記された言葉だ。”
www.asahi.com/sp/articles/...
昔に観た記憶があるのに、ずっとタイトルを思い出せずにいるアニメがある
そのアニメのエピソードの一つが、牛の国の話
子どもがゴロゴロしているので、父親が「そんなに怠けていたら牛になって、牛の国に行くことになる」と忠告する
そして牛の国の行った思い出を、子どもに話して聞かせる
牛の国はとことん怠惰できる幸せなところらしい
だったら牛になった方がいいじゃん、と結論づけるのがオチだったと思う
検索しても見つからないので、記憶が大きく間違っている可能性はある
でも私の親も観たことあると言っているし、これは何のアニメだったんだろう🤔
『恐怖の報酬』みたいな国だよ。
イスラエル軍「この事案を極めて重く受け止めており、兵士の行為は部隊に求められる価値観と全く相いれない」「調査結果に基づき、関係者に対して適切な措置が講じられる」
ブラックジョークか。人はばんばん殺してるのに。
www.asahi.com/sp/articles/...
ケータイ発明以降の人類、まず写真を撮らずにいられないんだな…(個人的に非推奨)(救出が間に合わなかったケースも多々あると思うけどそういうのはポストされないし)
www.threads.com/@m.oeie/post...
もうニュージーランド林檎が店頭に並んでる。今は「a1」という初めて見る品種。日本のふじに似てるかな。今年は100個食べたい(去年は72個)。
てかまさに今この瞬間、こんなに文字通りハマることあるんだっていう「ボトルネック」が化石燃料にこそ生じていると思うが…
bsky.app/profile/jp.w...
FIT(固定価格買取制度)は世界的にはうまく行った環境エネ政策として評価されてるが日本(最後発国)では買取価格を「発電開始時点」ではなく「最初の認定時点」で固定してしまった
→事業者が高い買取価格の権利だけ確保すれば棚ぼた利益ゲットできるダメなインセンティブ発生
→認定だけ受けて稼働しない案件が増えてシステム停滞
→適切な政治的調整もないままあかん業者の乱開発も発生(参照『Ei革命』)
→原発利権と癒着した政治家が混乱に付け込んで再エネバッシングの悪循環(now)
再エネがダメなのではなく日本がダメ
さーせん言いすぎた、日本の政治がダメ
システムなんとかしないと他国と差が広がるだけだよマジで
“七條氏が写真乳剤を使って放射線の飛跡を捉える方法で確認したところ、女性の肝臓や肺からは、広島原爆に使われたウラン235と考えられる「アルファ線」が検出されました。
さらに、女性の肺がんの組織内では、細胞が死滅して円状に抜け落ちたような空洞が複数確認され、七條氏はこれを「デスボール」と名付けました。
空洞の大きさが放射線が届く距離のほぼ倍であることから、被爆後70年間体内に留まったウランの微粒子が四方八方に放射線を出し続け、周囲の細胞を破壊したと推察されています。”
newsdig.tbs.co.jp/articles/nbc...
“セルヒーとイリーナは、キエフにある娘のアパートがミサイルの直撃を受けた後、2022年にドイツへ移住した。不確実性と悲劇の中で始まった二人の結婚生活は、今も互いにとって心の支えとなっている。
「私たちがお互いなしではいられないということを理解するためには、人生でいくつかの困難を乗り越えなければならなかったのだと思います」
「40年経った今、私たちは針と糸のような関係だと言えるわ」とイリーナは言う。「私たちはすべてを一緒にするの」”
チェルノブイリ事故の最中に結婚式が行われていた、という話を知って『ラスト・ワルツ』にそういうシーンを描いた。この二人だったのか。
漫画では何も知らずに幸せそうに…という風に描いたが。
“しかし、結婚式の宴は祝賀ムードではなく「悲しげ」なものだったとセルヒーは語る。「誰もが何かが起こったことは理解していたが、詳細は誰も知らなかった」。
ファーストダンスのために、二人は伝統的なワルツを練習していた。しかし、悲劇が進行しているという現実が次第に明らかになるにつれ、「最初のステップからリズムが狂ってしまった」とイリーナは振り返る。「私たちはただ抱き合い、その抱擁のまま動き続けた。」”
これは強烈だな。
「美咲ちゃんの失踪についても、早い段階から『母親が怪しい』と書き立てた。
捜査機関の取り調べで語った言葉からは、野上がいくら『デマ』や『虚偽』を指摘されても、それを受け入れようとしない人物像がうかがえる。次のような発言も残されている。
『(ブログの)内容が核心的なことであれば、嫌がらせや妨害をうけるという自分なりの判断基準があり』
『私の信念は、正義は見て見ぬふりをするな 法律があっても自分が法律だ』」
www.bengo4.com/c_1009/n_202...
これすごい納得した。
再審法改正に際して法務省(事実上の検察)がかたくなに抵抗しているのは、要するに自白頼みの過去の捜査および有罪判決を掘り返されたくないから、ということ。
記事内の検察関係者の証言↓
> 「平成初期より前の事件では、自白の強要がまかり通り、圧倒的に供述頼みのもろい捜査だった。そういう時代の捜査を知る上層部ほど、再審開始が右肩上がりに増えることを懸念して、検察官抗告の禁止や証拠の全面開示に反対しているとしか思えない」
www.bengo4.com/c_1009/n_202...
明日焼き芋を焼く🍠
キャットフード5年で6割高 人間の食べ物よりインフレ鮮明
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
2026年3月 #注目された記事
“マムダニとドゥワジがファッションの信奉者であることは、エッジが効いて洗練された彼らの服装のセンスに表れている。マムダニが着ていたカーハートのオーダーメイドジャケットや、ドゥワジのバレンシアガのヴィンテージコートを見れば一目瞭然だ。しかし、ページシックスの記事が指摘するように、今年のメットガラのメインスポンサーはジェフ・ベゾスとローレン・サンチェス夫妻。つまり、「億万長者は存在すべきではない」とするマムダニの主張とは対極にある2人なのだ。”
artnewsjapan.com/article/69777
「こんな人たち」と対になる言葉だな「普通の市民」
最終話見終わった。長い一日が終わった!いいドラマ!
「ザ・ピット / ピッツバーグ救急医療室 シーズン2」をU-NEXTで視聴 video-share.unext.jp/video/title/...
嘘つき。昔もそう言ってた。
高市首相「普通の市民、想定せず」 国家情報会議創設法案で | 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
政府の対応を見ていると、国民がパニックを起こすことを滑稽なくらいに恐れている様子が感じられるのですが、ソルニットが『災害ユートピア』で指摘した、典型的な「エリート・パニック」に陥っているように見えます。
エリート・パニックは、住民がパニックを起こすのではないかと行政がパニックを起こし、それが、社会にパニックを引き起こし、より被害を悪化させる、という状況です。
朝日に2023年のわかりやすい解説があったので、リンクを貼ります。
「災害で住民がパニック」は神話 エリート・パニックにこそ注意を
digital.asahi.com/articles/ASR...
大変結構でした。