もう忙しさを言い訳に編集しなさすぎて、編集ソフトにアライグマが住み着き始めてるので、今日は絶対15分は触ります。シッシッ。
Posts by ポラン@ゆっくり実況者
はい、ご説明ありがとうございます。
まずは内容は承知です。承知、なんですが、、、スーーーーッ、、、う~~~~ん。
5年前から考えていた動画を少しずつ作ってる
色々調べたけど、観葉植物しかなかった。
二週間以上の留守や万が一の停電でも生きてくれて、動物性以外のご飯を主食とするペットを探しています。
今年の12月でニコニコ動画二十周年かー
世間の情報トピックは、「道の駅ウミガメ公園」のカメだけで良いかもしれない。
忙し〜よ〜💀
100億のAIが健全な人間の真似事をして喋っているときに生身の人間は狂ってなんぼという気がする。
Chat-GPTは、どこかアドバイスしなきゃと強迫的になるあまり、粗探しになっているときがあって面白い。
そのため、冒険とは、ときに略奪的で帝国主義的なものだと感じる。一方で、冒険が強い魅力を持つことも確かである。海外旅行をするとき、冒険とは人間の本能的欲求を刺激するものなのだと強く感じる。知的好奇心を強く持つ生物として発展してきた人類は、種の淘汰において、しきりに冒険を求めるようになったのだと思う。危険を伴ってでも未知を知ろうとし、別の場所へ移動しようとする。
冒険とは、そのような人間の傲慢で残酷な本能を、端的に表した言葉なのだと、私は考えている。そして、それが小説、アニメ、映画として再生産されるとき、わずかなグロテスクを感じ取ってしまっている。
だから、私は受容できていないのだと思う。
そして、この無秩序性・危険性・新規性のいずれもが、主観に大きく依存する。私が思い浮かべる冒険活劇といえば、『インディー・ジョーンズ』である。熱帯雨林の未接触部族に白人の考古学者が接近する。なんて冒険らしい。しかし、その部族にとっては、その生活自体に冒険性は存在しない。白人が熱帯雨林に見出す無秩序性・危険性・新規性は、その部族らに認識していないからだ。
西部開拓時代もまた冒険の時代と捉えられるが、それもまた白人の視点によるものであり、ネイティ・ブアメリカンにとっては冒険ではない。彼らにとっては既知の土地における秩序ある世界であったからである。
「危険性」についても同様である。無秩序に対して危険はほとんど十分条件であるため例示は難しいが、たとえば託児所は安全な無秩序であると言える。当然、これは冒険ではない。
最後に、新規性も冒険には必須だ。どれほど無秩序で危険を伴っていたとしても、その目的地や手段がすでに十分に開拓されている場合、それは単にリスクを負った行為にとどまる。戦争はしばしば無秩序で危険ではあるが、そこから得られるものに新規性はなく、冒険とは言えない。
なお、目的地が開拓されていたとしても、手段自体に新規性がある場合はこの限りではない。たとえばヨットでの大西洋横断は、冒険の例として挙げられる。
冒険という言葉は、どうやら明治期に訳語として生み出されたようである。由来までは追えていないが、「危険を“冒”すほど“険”しい道」を意味しているように思える。
冒険という概念を説明するなら、「無秩序な世界において、危険を冒して進み、新しい場所・モノ・知識を手に入れる一連の過程」だと考えている。中でも重要な構成要素は、「無秩序性」「危険性」「新規性」の三つである。
たとえば「無秩序性」が欠けた場合、途端に冒険を失う。それは単なる法的手続きとなり、娯楽の領域においては、秩序はルールとして現れ、冒険は「スポーツ」や「ゲーム」という言葉に置き換わる。
前にも話したことあるんですが、私は「冒険(Adventure)」という言葉をまだ理解できておらず、身体としても受容できていない。
しかしながら、英語圏ではアドベンチャーは間違いなく頻出語であり、『Rick and Morty』や『Amazing Digital Circus』などの海外アニメでは周知の舞台装置として扱われ、さらには『Adventure Time』のようにタイトルに採用されることすらある。
それほどまでに欧米(特にアメリカ?)では冒険が受け入れられているのだが、私はそこに異文化を感じている。そして実のところ、そのように感じる日本人は少なくないのではないかと思っている。
youtu.be/M6dlhE-hgbA
インドネシアの音MADを、観測。
関連に出てくるたびに、クリックしてしまう。
youtu.be/mVhdM3c-N-I
youtu.be/DMNlzf8PiEM
アメデジ、最新話が公開されています。苦しい。
今のXの「優先」通知欄は、悔しいが、かなりいい感じだ。
『ダンジョン飯』の放送から、もうすぐ2年が経過する。
それでも塹壕の男たちの眼は、いまだ覚悟に染まっている。
もちろんクリアしたゲームでいえば、9つ以上あるのだけれども、私の人生観に影響を与えたり、時間を忘れて遊んだゲームでいうと、5つしか思い浮かばなかった。
たとえばブレワイは本当に面白かったけど、この枠には入らない気がする。自意識がめんどいやつ。
いろいろ考えると結局は絵を描く能力をボトルネックに感じており、それを契機に今年の抱負として「毎日練習」を掲げたものの、2月末時点で2日間しか達成できていない。
「夏休み」は、農家にとって繁忙期である夏において、教育を中断して子供達に農業を手伝わせるところから始まったのではないか、と推測してみる。
進化と本能という仕組みの、冷徹な恐ろしさを、考えるときがある。
AviUtlという画像編集ソフト
ぽこピーの100均回大好きすぎる
youtu.be/B-XotF2tbIQ?...
インドア趣味がおもろすぎて「今日予定なくて暇すぎるー」という書き込みを見ると「予定なくて!!???暇すぎる?!!!!????」みたいな感情が出てくる。