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Posts by Ishikawa Yoshimasa

すみません、23年刊行でした。

2 months ago 0 0 0 0

『みすず』の「読書アンケート2025」で杉田俊介氏が『存在論的中絶』をあげてくださったそうです(実物まだ未見)。ありがとうございます。それにしても2024年12月刊だとギリギリでノミネート期間内ということなんですね。知りませんでした。

2 months ago 4 1 1 0

今日発売の「週刊読書人」に市田良彦著『思想のエチカ』『ポスト68年のエチカ』の書評を書きました。

3 months ago 1 0 0 0
月曜社12月新刊:『丹生谷貴志コレクション』第Ⅰ巻、第Ⅱ巻同時発売 | URGT-B(ウラゲツブログ) 2025年12月01日取次搬入予定丹生谷貴志コレクションⅠ・Ⅱ(全3巻のうち、2巻同時刊行)Ⅰ 本体4,500円 46判(縦188mm×横130mm×束3...

★第Ⅰ巻巻末エッセイ:青山真治・小林康夫、解説:石川義正
★第Ⅱ巻巻末エッセイ:朝吹真理子・鈴木創士、解説:稲川方人
第Ⅲ巻(2026年1月発売予定)は直近20年の発表論考から単行本未収録を多数集成。巻末エッセイ:絓秀実、雑賀恵子。解説:東海晃久。

第1巻の解説を書きました。よろしくお願いします。

urag.exblog.jp/244712734/

5 months ago 4 2 0 0
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12/8発売。丹生谷貴志コレクション1 amzn.asia/d/41iK4UF

5 months ago 1 0 0 0
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月曜社:『HAPAX III-1:革命』 この時代にあえて「革命」を問う。2013年に創刊、政治と思想の最前線を発信してきた理論誌が第III期に突入。

getsuyosha.jp/product/978-...
発売中の本誌で『存在論的中絶』について、石川のロングインタビューとともに長谷川大氏による解題「「あってもなくてもかまわない存在」、そして別の生」と大山載吉氏の書評「解き放たれる〈非〉性」で論じられ、長谷川氏「低次唯物論と「供犠」をめぐってーニック・ランド『絶滅への渇望』」「討議 革命について」でも触れられています。深く感謝いたします。

11 months ago 6 2 0 0
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見本誌が届きました。Amazon等では予約受付中のようです。

1 year ago 3 1 0 0

ありがとうございます!

1 year ago 1 0 0 0

石川義正さんの『存在論的中絶』に類似する日本語圏の書物はその後は現れていないので本当に奇跡的な出版だったと思う。

1 year ago 7 3 1 0
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月曜社4月新刊:『HAPAX III-1:革命』 | URGT-B(ウラゲツブログ) 2025年04月21日取次搬入予定【人文・思想】HAPAX Ⅲ-1  特集=革命月曜社 本体2200円 46判(縦188mm×横130mm×束幅27mm)...

「HAPAX Ⅲ-1  特集=革命」(月曜社、4/21刊行予定)に私のインタビューと『存在論的中絶』の書評が掲載されています。発売日が近づきましたら改めて告知いたします。よろしくお願いいたします。
urag.exblog.jp/243635864/

1 year ago 1 1 0 0
青土社 ||ユリイカ:ユリイカ2025年1月臨時増刊号 総特集=福田和也

『ユリイカ』福田和也特集に「「アウシュヴィッツは詩である。」─『イデオロギーズ』におけるスピノザの位置」という字面の圧の強いエッセイを寄稿しています。20年越しの書評のようでもありますが、私自身が建築やスピノザにこだわってきたモチーフのかけらも埋め込まれています。
www.seidosha.co.jp/book/index.p...

1 year ago 3 1 0 0
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大杉重男氏の批判への再批判|石川義正 今日になって大杉重男氏が私の「つぶやき」に反応しているのを知った(下記)。大杉氏に読まれているのを知ってとりあえずほっとしている。ただ、これまで大杉氏は私の仕事にほぼ関心を持っていないと思っていたし、この批判を読んでも完全にすれ違っていると感じる。以下、批判に対して応答する。 「石川氏は「なぜこのタイミングで、取り立てて彼が深い関心が抱いているとも思えないこのテーマにいっちょ噛みしようと思ったの...

note.com/canalshore/n...

1 year ago 2 1 0 0
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三島由紀夫 政治と革命 :河出書房新社編集部|河出書房新社 三島由紀夫 政治と革命 自決から半世紀を超え、三島由紀夫にとって政治とは、そして天皇制とは何だったのかを問う。総特集『文藝別冊 三島由紀夫1970』を増補・新装。

『三島由紀夫 政治と革命』(河出書房新社)に論考が掲載されています(『文藝別冊 三島由紀夫1970』に寄稿した『鏡子の家』論の再録です)。
www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...

1 year ago 2 0 0 0
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【eventのご案内】トークイベント『内在性の問題』刊行記念 6月15日(土)15:00~17:00 | 読書人WEB ■イベント概要 内在性とは何かーー新しい自然学=倫理学のために『内在性の問題』刊行記念トークイベント   江川隆男氏の『内在性の問題』(月曜社)は、2003年の『存在と差異』(知泉書館)、2014年の『アンチ・モラリア』(河出書房新社)、そ

6/15(土)江川隆男さんの新著『内在性の問題』刊行を記念して「内在性とは何かーー新しい自然学=倫理学のために」と題して江川さんとお話しさせて頂くことになりました。会場は神田神保町・冨山房ビル6F、午後3時より2時間程度の予定です。どうぞよろしくお願いいたします。

dokushojin.net/news/555/

1 year ago 0 0 0 0
筑摩書房 PR誌ちくま 筑摩書房のウェブサイト。新刊案内、書籍検索、各種の連載エッセイ、主催イベントや文学賞の案内。

筑摩書房のPR誌『ちくま』にコラムを寄稿しています。

www.chikumashobo.co.jp/blog/pr_chik...

1 year ago 0 0 0 0

「HAPAX」blogに私のインタビューのイントロダクションとして「あってもなくてもいいもの」、そして別の生  『存在論的中絶』および石川義正インタビューに寄せて」が掲載されています。

hapaxxxx.blogspot.com/2024/04/blog...

2 years ago 1 0 0 0
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『HAPAX』blogに『存在論的中絶』をめぐる長文のインタビューを掲載していただきました。
hapaxxxx.blogspot.com/2024/04/blog...

2 years ago 0 0 0 0


「文藝」に掲載された高山花子さんによる『存在論的中絶』の書評「「わたし」という偶然のフィクション」が転載されています。ありがとうございます。

www.bookbang.jp/review/artic...

2 years ago 1 0 0 0
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やっと落ち着いたので2/23のトークイベントの写真をアップしておきます。ご来場いただいた皆さまありがとうございました。

2 years ago 1 0 0 0